積水ハウス|最終面接
積水ハウス
積水ハウス
最終面接 |
2027 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 立教大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- マンション開発営業
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 都内の企業向けの貸しスペース |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール・企業マイページ |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 住宅営業のベテラン社員の方
- 聞き方の特徴
- 面接は終始和やかな雰囲気で進みました。私が言い回しを少し間違えてしまったり、マイナスな表現をしてしまったりした場面でも、面接官の方が前向きな表現に言い換えてくださるなど、私の良い部分を引き出そうとしてくださっている姿勢が伝わってきました。そのため、リラックスして自分らしく話すことができました。面接を通して社員の方々の温かい人柄を感じることができ、企業への志望度もさらに高まりました。
どうしてマンションの開発営業を志望しているのですか。
多くの人と協力し、一人では成し得ない大きなモノづくりを通じて、人の人生に深く影響を与えられる仕事がしたいと思い、マンションの開発営業を志望しています。 私はこれまでチームでのモノづくりに非常にやりがいを感じてきました。自分一人の力だけではなく異なる考えを持った人が集まったからこそできる、モノづくりに非常にやりがいを感じます。マンション開発は、上流段階から設計・施工・行政など多くの関係者を巻き込みながらチームで進めるモノづくりであり、その点に大きな魅力を感じています。また、大学受験塾でのアルバイトで大学受験という人生の節目をサポートした経験から、人の人生に大きな影響を与えられる仕事が良いと思っています。その点マンションは一棟で多くの人生を支える上に、販売営業を通しても、人生で一番大きな買い物に関わることができることに大変大きな意義があると感じていて、私にとってこの上ない仕事だと考えています。<br />
就職活動の軸はありますか。<br />
就職活動の軸は、チームで共同して、自分一人ではできない大きなモノづくりができることと、人の人生に深く介在する商材に関われることの2つです。
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