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Qこの夏のハイライトについて
A私のこの夏のハイライトは、部活動での合宿です。学生だけで運営をする合宿で、同期だけでなく後輩たちとマネージャーとしての準備をしっかりと行い、選手とも積極的にコミュニケーションをとりながら進めました。合宿でチームの結束力が上がっただけでなく、その後の大会でも良い成績を残すことができ、この夏の思い出になりました。
Q自己紹介
A〇〇大学〇〇系〇〇コースから参りました、〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
二次面接
基本情報| 場所 | WEB |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 |
①基本的には一次面接と変わらず
②自己紹介
③学生時代に力を入れたこと
④アルバイトについて
⑤長所と短所それぞれ一つくらい
⑥志望動機、その部分が詰められて質問にも答えた
⑦どの法人に入りたいかとその理由
⑧その法人でどのようなことをしたいのか
⑨逆質問
面接詳細情報| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で30歳前後 オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 話はよく聞いてくれるが、取締役の方は、割と硬い表情で淡々と話を聞いていた。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次面接よりは堅い雰囲気だった。痛いことを突いてくる質問もあり、うまく答えられるかが鍵だと思う。 |
| 評価されたと感じたポイント | その会社に入って自分が何をして、どのように自己実現をしていきたいか問われたので、うまくそこを話せると良いと思う。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく。 ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する。 自己分析を綿密に行っておく。 |
Q志望の動機
A貴社で実現したいことは、ECサイトの支援を通じてアパレル業界の課題に取り組むことです。衣服の大量生産・廃棄に対する環境問題を解決し、ECサイトを活用して商品を販売・流通させることで、顧客との接点を増やし、購買行動を促進したいと考えています。貴社のアパレル業界での実績やZETA CXのサービスを活かし、お客様と伴走し、貴社の成長に貢献したいと考えます。
Q学生時代に最も挑戦した経験を教えてください。(300字以内)
A塾のアルバイトでアドバイスの検索システムを構築したことだ。当時有益な情報を含むアドバイスが各教室に散逸しており、生徒が参照できないという課題があった。そこで、私は検索システムの構築を教室に提案し、チームで取り掛かった。システム構築のために、科目など異なるアドバイスを分類し、散逸しているアドバイスをまとめる必要があった。前者は会議を開き、メンバーに分類案を書かせ、各案を共通性に基づいてグループ化することで分類の枠組みを決定した。後者は会議で決定したラベルを反映したエクセルを共有しアドバイスを入力させた。これらの結果、検索システムは完成し、生徒がいつでも自分の悩みに合わせてアドバイスを参照できるようになった
Qあなた自身の目標を達成するために取り組んだことを記入してください
A本番までの日数を逆算して、チームの練習計画を綿密に立てた。また、自習練も行い、シンクロ率を高めるために動画を撮って何度も見直し、より良いパフォーマンスができるように修正を重ねた。
Q困難な状況に直面した際にどうやって乗り越えることが多いですか。(500文字以内)
A課題を論理的に分析し原因を明確にした上で、継続的に取り組むことで困難を乗り越える。私は障害を克服し、陸上競技で自己記録を更新した。高校2年時に障害を患い一時は走ることが困難になったが、大学入学を機に自己記録更新を目標に掲げた。困難だったことは「当該障害の改善例が少なく、明確な改善方法がなかったこと」と「リハビリ継続へのモチベーション維持」だ。まず、ランニング動画を撮影し、フォームの確認や歩数・歩幅の計測を行い、症状が出やすい状況を分析した。そのデータから、筋力低下が顕著な部位を特定し、重点的なリハビリを実施した。しかし、リハビリ開始から5カ月経ってもタイムの改善が見られず、モチベーションの維持が困難な時期もあった。そこで、練習日誌に「できるようになったこと」を記録し、小さな進歩を可視化することで、前向きに取り組み続けた。1年3カ月間、週6日のリハビリと練習を継続した結果、自己記録を大幅に更新し、目標としていた大会への出場を果たした。この経験を通じ、困難に直面した際には、状況を客観的に分析し具体的な改善策を立て、粘り強く取り組み続けることで困難を乗り越えることが出来ると学んだ。
Qその職種を志望する理由を入力してください。(日本語200文字以内、英語 100文字以内)
A日々成長を実感できる環境で、P&Gの商品を世界中に届け、その価値を広めることに魅力を感じている。大学生活で培った「好きなものの魅力を伝える力」を活かし、様々な人々と協働しながら自己成長を追求したいと考えている。また、異なる文化やニーズを理解し、それに基づいた戦略を立案することで、P&Gの商品とビジネスを通じて社会に大きな影響を与え、企業の成長を加速させることに全力で貢献したいと強く願っている。
Q仕事をする上で大切なキーワードを選び、志望動機
Aチームで協力する上で多様性が最も大切だと考えているため、多様性を選択しました。私は現在、外国人のスタッフの方が多く在籍している飲食店でアルバイトをしています。その中でも、スリランカ人の女性の働く姿勢から学びを受けました。彼女はいつも仕事をするにあたって、ポジティブな姿勢で初対面の人にも自分から多くのコミュニケーションを取っています。私も彼女を見習い、同じように働く上で行動力を意識して取り組んでいます。その結果、一緒に働くチームのメンバーと信頼関係を築くことができ、働きやすい環境が作られていると感じます。国籍だけでなく、自分とは異なる要素がある方を受け入れることは、お互いに成長できる機会にもつながるため大切だと思っています。多様性あるチームでまずは良い雰囲気を作り、その上でお客様にも日本の方だけでなく海外の方にも「また利用したい」と満足していただけるサービスを提供できるよう貢献したいです。




