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Q志望動機
A医薬品卸の業界について調べていたので、そのことを踏まえてメディセオに入社したい理由を述べました。高機能物流センターなどの独自の流通システムを確立していることが、どんな時も医薬品を届けられると考えた。というような内容を述べました。
また、実務実習で社員によくしてもらったエピソードを述べました。
Q自覚している性格(長所・短所)を記述してください。
A【長所】(30文字以下)課題解決能力が高い・困難に直面しても挑戦し続けることが出来る【短所】(30文字以下)せっかちであること
Qプロフェッショナル(250字以内)これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(※)SMBCグループ人財ポリシーについては以下でご確認ください。
Aリーグ戦で活躍するための取り組みです。私は大学生になるまで強豪校と戦ったことがなく、1年生の秋の新人戦で初めて対戦し、壁の高さを知りました。今のままではいけないと思い、技術上達のためにプロ選手も通う外部のトレーニング施設で知識や技術を学び、細かな体の動きから問題点を見つけ、練習、改善する毎日を送りました。また、チーム内で他の施設に通っている仲間との意見交換を通じて互いに問題に思ったところや解決策を指摘し、切磋琢磨しています。球速は〇キロ上がり成長を実感しています。
Qなぜ数ある会社の中で長谷工を志望したのか教えてください。
A私が貴社を志望する理由は、人に寄り添ったマンションのトータルプロデュースを実現できるのは、貴社だけであると考えているからです。貴社は、用地取得から修繕管理までをグループ会社内で完結させることができるため、その過程で発生するお客様の多様なニーズに即座に対応し、時代に合わせたぬくもりあるマンションづくりが可能であると確信しています。また、マンションづくりに対するこの柔軟で誠実な姿勢に加えて、特命受注という高い収益性を実現するビジネススタイルやグループが作り出す総合力によって、今後もマンション建設業界のトップを走り続けることができると確信しております。その一員として、マンションを通して地域に貢献したいという強い思いから、貴社を志望いたします。
Q志望度を教えてください。
A貴社では早期から成長できる環境が整っているからである。私は変化の激しい現代において、適応しながら様々な業界の課題解決を行い、社会貢献できる人材になりたいと感じている。貴社はワンプール制をとっており、多様な業務を経験することで多角的な視点を持ち、より複雑な課題を解決することができる。若手から挑戦機会を得られる貴社の環境で耐えず成長していきたい。
Q改めて志望動機を教えてください。
A私は、就職先を検討するにあたって、働いている方々の人柄や雰囲気を重視しています。そのため、貴所の説明会に参加した際に、説明してくださっている先生の話し方や醸し出される雰囲気、年次の異なる先生方や事務職員の方々とのコミュニケーションの取り方を注視しました。その結果、温厚な方が多く、和やかな雰囲気でありながらも向上心をもって仕事に取り組んでいる姿勢を感じ、私の理想とする環境に近いと感じました。また、大学の授業において、カスタマーハラスメントが起きるのは、日本の歴史的経緯ゆえに、人権意識が根付いていないことが原因として挙げられるのではないかという教授の指摘がありました。その当時、私は〇〇で働いていたことから、実際にカスタマーハラスメントを受けることもしばしばあったため、教授のそのような指摘が非常に腑に落ちました。このような経験もあり、法曹になる以上、憲法的価値の普及に資するような活動を行いたいという思いを抱いていました。そこで、貴所が掲げる、「弁護士の経済的基盤を強固にしつつ、そこで得たリソースを憲法的価値を普及する社会的活動にあてる」という人権型ローファームという経営コンセプトに非常に魅力を感じました。
Q今までで一番力を入れてきた取り組みについて教えてください。
Aこちらについて、学生時代での取り組みをお話させていただきます。私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、大学三年次のゼミ活動におけるグループ研究です。これは四大学合同研究発表会に向けたもので、約半年間、三人組のチームで行いました。私たちはゼミ全体として、この発表会での上位入賞を目標としており、私自身もその達成を皆で本気で実現したいという思いがあったため、リーダーに立候補しました。しかし私は一番初期の段階で一番大きな壁に当たりました。私たちは他との差別化を図るために「〇〇の魅力とは」という独特なテーマを設定したのですが、テーマに対する知識不足からチームの熱意が上がらず、すぐに議論が停滞してしまいました。唯一アルバイト経験のある私が率先して意見を出していたのですが、メンバーはそれを肯定するのみで、受動的な姿勢だったのが課題でした。そこで私は議論の活性化のために、研究へのチーム全体の意欲向上を最初の目標にしました。具体的には、国立国会図書館への資料収集や実際に店舗に行って遊技をしてみるなど、体験によりテーマに触れることで、メンバーの意欲関心を刺激しました。このアプローチは、二つの面で効果があったと考えています。一つ目は、実際にテーマに触れることで、曖昧だった研究への輪郭がより鮮明になり、狙いである意欲向上を実現できたこと、二つ目は、一緒に行動や体験を共にしたことで、チームの距離が縮まり、親密度が上がったことです。このアプローチにより、以降の議論は活性化し、全員で研究を完成させる土台が出来ました。ここからも私はリーダーとして、店舗の現場観察やインタビュー調査を主導したり、進捗管理を行ったりしました。ゼミの先生とも密に連絡を取り合い、細かくフィードバックを貰い、最後まで全員で内容のブラッシュアップを図ることができました。発表会前日にも発表練習を5時間行い、本当に本番の直前まで全員で高い意欲を持って取り組めたと思っています。結果発表会では、全12チーム中2位という成果を獲得しました。この経験を通じて、リーダーとして主体的に動くことで、周囲が変化していくことへのやりがいとチームワークが、成果最大化のための大きな要素であることを学びました。
Q学生時代に力を入れたこと(学業以外の部分)です。アルバイトについては記載していたため、今までにあった苦労などです。
A実際に経験した失敗と、それを受けての振り返りと対策を行ったことを話しました。
Qこの学校でどのような勉強をしてきたのですか?
A主にネットワークの仕組み、構築の仕方について学んでおります。基本的な接続からルーティング、VLANなどを使った複雑な構成についても実機を使いながら実践的に学んでまいりました。




