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Q就職活動の軸とこれまで受けた企業について教えてください。
A私は、「専門性を持って社会貢献でき、人の役に立てたと実感できる仕事がしたい」という軸のもと就職活動をしています。○○学科で学ぶ中で、社会のさまざまな課題や不安に対して、専門性をもった○○がいかに大切かを実感しました。そのため専門性を持って誰かの支えとなる仕事に就きたいと強く思うようになり、この就職活動の軸を持ちました。
これまでは、○○業界をメインで受けていました。
Q簡単に自己紹介をしてください。
A○○○大学○○○学部で現在は美術系の専攻をしております。〇〇と申します。
学生時代は主にやっていたことが2つあります。
1つ目が長期インターン生として国境なき医師団にファンドレイザーとしてジョインし、短期間で高い成果を収めて昇進し、2ヶ月目から部下の育成も任されておりました。
2つ目が文化系のサークルで、多数の参加者を集めた大規模な企画の監督として複数部門の総統括を行っておりました。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A大学、学部学科、所属ゼミ、部活動、アルバイトを継続していることを説明した。
Q自己紹介
A東京女子大学の〇〇と申します。
私は、法律事務所でアルバイトしています。内容としては弁護士会や裁判所への裁判の申立や書類の提出をしています。絶対にミスをしてはいけない状況下での業務になるので、日々責任感を持ちながらアルバイトしています。
Q具体的なITソリューションを混ぜて新たなSNSの提案をする課題
Aビジネス用のLINEを提案した。従来のLINEとは別アカウントでビジネス用アカウントを作るというサービスで、具体的には所謂"本垢”とは別の名義記載ができる点、名刺交換の役割としてデザイン性のとんだQRコードを提示できる点、タイムラインなどのビジネスに関わりのない機能は減らしている点、マッチングアプリのように似た職種、同業者同士のコミュニティーやマッチング機能を搭載している点を特色として押し出した。
Qなぜこの業界を選んだのですか。
A施工管理という仕事で、一人で現場を任せてもらって成功をおさめたら、とてもやりがいを感じると思いました。成果が目に見える仕事であると感じたためです。
Q富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。
A私は、世の中に新たな常識を提供できる存在になることを志す。長期インターンシップの経験やコロナ禍の大学生活を通じて、SalesforceやZoomなどのテクノロジーが私たちの生活やビジネスを変革する力を実感した。Salesforceは、ビジネスの効率化や顧客管理の方法を根本から変え、企業活動における常識を塗り替えた。Zoomの普及で、リモートワークやオンライン教育など人々がより柔軟にコミュニケーションを取り、業務を行うことが可能になった。このことから技術革新やビジネスの変革が、社会に新たな常識を提供する力を持つこと理解し、自分自身がこのような革新に貢献できるような人間になりたいと考えた。そして貴社で働くことでイノベーションを通じた持続可能な社会を実現したい。貴社のアセットを自在に操り、サービスの最大化を図ることで新たな価値を生み出せる人材を目指す。特にICTによるデジタル革新によって、持続可能な社会を実現したい。具体的には、業務の自動化にフォーカスして、貴社の技術力とシステムを活用し、効率的かつ効果的な業務プロセスを構築する。AIやクラウドを活用した自動発注システムの拡充や、生産ラインの自動化など、業務の自動化によって人的な負担を軽減し、生産性の向上やコスト削減を実現できる。これは労働人口の減少という社会課題の解決にも寄与する。これにより、社会全体の生産性と持続可能な発展に貢献したい。
Q志望動機
A建築を学んでいく上で、日本伝統建築から街を彩る道路や橋に興味をもちました。貴社では、道路の設計をしているとのことで、専門のスクールに通っていることもあり、お力添えできるのではないかと考え、志望いたしました。
Qキャリアプラン
A将来的に、「人々や企業のそばで支え続ける」社会的価値を提供できる人材になることを掲げている。私は高校時代のソフトテニス部での部長と大学時代のテニスサークルでの代表を務めた。その2つのリーダーシップ経験から、①「相手に寄り添い、尊重すること」②「目標に向けて価値観を擦り合わせながら対話を重ねること」の重要性を学んだ。そして、困難や対立を乗り越え、チーム全体で目的を果たすことができた瞬間に大きな喜びを見出してきた。このことから、多様な価値観を持つ様々な業界や人と互いに真摯に向き合いながら、粘り強くソリューションを提供していきたい。その第一歩として、幅広い業種のクライアントに関わることが可能なコンサルタント業務を経験し、自身が掲げた目標に向けて成長していきたい。
Qあなたがこれまでに成果を残した最も大きな経験を教えてください。(300 文字以上 500文字以内)※何を課題と捉え、それに対してどう行動したか具体的なプロセスも併せて記入してください。※入学試験を除く、大学入学以降の経験。
A私は、ゼミでの活動を通して、複雑な問題の背後にある根本原因を発見し、論理的に解決策を導くことに尽力しました。私の所属するゼミでは、様々な社会問題を分析し、その解決策を検討します。具体的には、少子高齢化や貧富の格差問題などについて、毎週異なる 5 名のメンバーでディスカッションし、プレゼンテーションを行いました。私は、グループの中で自分の強みである分析力を生かし、仲間たちと担当教授から最優秀発表に選ばれることを目標に活動していました。課題は、問題の根本原因を明らかにすることでした。多くの社会問題は付け焼刃の対応によって構造的な問題が放置されることで深刻化しており、良い解決策を考えるには表面的な分析に留まらない深い洞察が求められました。私は、問題の関係性を整理した上で、議論を抽象化し、他の類似する現象も併せて検討することで、帰納的に解決策を導くアプローチを提案、実行しました。この結果、継続的に優秀な発表を行い、ゼミでの活動が高く評価されました。これらの経験を通して、問題全体を俯瞰的に捉えることで体系的に状況を分析し、根本的な問題解決を行う重要性を学びました。




