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Q自己PR

A私の強みは、限られた時間の使い方を工夫することで並行で進めるべき事柄を両立できることです。この能力は高校時代、学業と部活動を両立するためにさまざまな工夫をする中で身に付きました。この中では、強化部であったサッカー部での練習時間が⻑かったことから勉強時間を確保することが最大の困難でした。そこで私は、限られた時間の中で部活動と学業を両立するために、通学時間や遠征先への移動中など、隙間時間を上手く活用して単語の暗記や授業の復習に取り組みました。その結果、部活動では目標としていた全国大会に出場し上位進出を果たし、大学入試でも好成績で合格をすることができました。また、大学生活の中でもこの能力を活かし、アルバイトやゼミ、大学の課題と両立しながら資格試験の勉強を行い、TOEICではスコアを400点伸ばした他、FPや簿記資格の取得を達成してきました。

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Q研究/ゼミの内容 (第二新卒の方は現職/前職の業務内容) を記入ください。研究室/ゼミ配属前であれば得意な学科・科目について記載ください。300文字以下

Aゼミにおいて、〇〇について研究した。自分はその中でも近年のコロナ禍における国際協力にフォーカスをあてて研究した。。

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Q長所、短所

A長所:率先的に行動できる短所:タスクを抱え込み過ぎてしまう

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Q当社に魅力を感じた部分を教えてください。

A貴社は多様な業界や分野にわたる幅広いプロジェクトに携わっており、その中には私がこれまで学んできた化学系の知識を活かせる分野も含まれていることに魅力を感じました。また、研修や教育制度などのサポート体制が充実しており、未経験からでも着実に成長できる環境が整っている点にも惹かれました。自身の強みを活かしつつ、柔軟にスキルの幅を広げていきたいと考えています。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。 あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。 「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。

A私がIBMのITスペシャリストとして成し遂げたいことは、人とテクノロジーがより良い形で関わり合う社会を実現するためのITソリューションを提供することです。私は大学で〇〇に所属しており、〇〇について学んできました。その過程で、〇〇〇〇であると実感しました。この経験から、貴社の高い技術力とグローバルにも展開している幅広い知見、そして「Feedback is a Gift」の考えを最大限に活用し、お客様や社会にとって価値のある、最適なITソリューションを提供していきたいと考えています。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下

A私の成し遂げたいことは、お客様のニーズを理解し、長期的な信頼関係を築くことです。海外での技術留学経験は、異なる文化や言語環境で学びながら、共同プロジェクトを通じて信頼関係の重要性を学びました。初対面の仲間との協力は挑戦的でしたが、異なる背景や価値観を尊重し、努力と協力を通じて信頼関係を構築し、プロジェクトを成功させることができました。この経験から、お客様との信頼関係を築くことの重要性を認識し、貴社のデジタルコンサルタントとして、お客様に寄り添いながら価値を提供したいと考えます。


貴社はEnd to Endで業務に関与し、お客様のニーズを理解し、適切なデジタルソリューションやパートナーシップを提案できる場所です。さらに、貴社の「継続して学ぶ文化」に身を置くことで、常に新しいことを学び続けながら成長できると考えました。私の志向は、貴社のビジョンと価値観と一致し、デジタルコンサルタントとしてお客様に業界知識の提供を通じて付加価値を提供したいと考えています。この志向を活かし、お客様との信頼関係を築きながら、共に成長することを心から願っております。

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Q自己PRを30秒~1分程度でお願いします。

A大学名と名前です。私が学生時代に力を入れたことは、主に部活動です。中学時代から続けてきた部活動で得たスキルは、継続力、結果が出なかった時に得た課題解決力、コミュニケーション能力です。結果が出なかった時には、自分に何が足りないのかを分析し、練習を継続したことで、大会でも入賞することができました。こういったところから継続力、課題解決力を得ることができました。また、部員とコミュニケーションを多くとることでお互いに教え合いながら練習できたので、チーム力の向上に繋げることができました。

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Q自己紹介をしてください。

A本日は貴重なお時間をいただきまして誠にありがとうございます。〇〇大学〇〇学部〇〇学科に所属しております、〇〇と申します。大学では、食の安全や流通など、食に関わる幅広い分野について学んでおります。また、〇〇でのアルバイトでは、予約システムの改善に取り組み、業務効率の改善や顧客満足度の向上につなげることができました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

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Q今までで一番力を入れてきた取り組みについて教えてください。

Aこちらについて、学生時代での取り組みをお話させていただきます。私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、大学三年次のゼミ活動におけるグループ研究です。これは四大学合同研究発表会に向けたもので、約半年間、三人組のチームで行いました。私たちはゼミ全体として、この発表会での上位入賞を目標としており、私自身もその達成を皆で本気で実現したいという思いがあったため、リーダーに立候補しました。しかし私は一番初期の段階で一番大きな壁に当たりました。私たちは他との差別化を図るために「〇〇の魅力とは」という独特なテーマを設定したのですが、テーマに対する知識不足からチームの熱意が上がらず、すぐに議論が停滞してしまいました。唯一アルバイト経験のある私が率先して意見を出していたのですが、メンバーはそれを肯定するのみで、受動的な姿勢だったのが課題でした。そこで私は議論の活性化のために、研究へのチーム全体の意欲向上を最初の目標にしました。具体的には、国立国会図書館への資料収集や実際に店舗に行って遊技をしてみるなど、体験によりテーマに触れることで、メンバーの意欲関心を刺激しました。このアプローチは、二つの面で効果があったと考えています。一つ目は、実際にテーマに触れることで、曖昧だった研究への輪郭がより鮮明になり、狙いである意欲向上を実現できたこと、二つ目は、一緒に行動や体験を共にしたことで、チームの距離が縮まり、親密度が上がったことです。このアプローチにより、以降の議論は活性化し、全員で研究を完成させる土台が出来ました。ここからも私はリーダーとして、店舗の現場観察やインタビュー調査を主導したり、進捗管理を行ったりしました。ゼミの先生とも密に連絡を取り合い、細かくフィードバックを貰い、最後まで全員で内容のブラッシュアップを図ることができました。発表会前日にも発表練習を5時間行い、本当に本番の直前まで全員で高い意欲を持って取り組めたと思っています。結果発表会では、全12チーム中2位という成果を獲得しました。この経験を通じて、リーダーとして主体的に動くことで、周囲が変化していくことへのやりがいとチームワークが、成果最大化のための大きな要素であることを学びました。

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Q学生時代に力を入れたこと(学業以外の部分)について詳しく、成功体験よりはあまり良くない思い出や失敗などについて聞かれました。

Aアルバイトについて述べていたので、失敗談をお話しました。

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