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Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学4年の〇〇と申します。私は、どんな環境にも臆することなく飛び込める強い挑戦心を持っています。高校の〇〇部では男子部員がいない中で入部し、好きをつきつめてきました。そんな自分の特性をうまく伝えれるよう、本日は面接に臨ませていただきます。よろしくお願いします
Q学生時代に力を入れたことです。
Aスポーツを12年間続けた経験をお話ししました。
Q自己PR
A〇〇大学から参りました〇〇です。私の強みは主体的な行動力です。この強みはSNS運用の長期インターンシップと学童のアルバイトで発揮しました。SNS運用のインターンシップでは、アカウントのコンセプト設計の再設計と運用体制の整備という2つの課題を率先して見つけ出し、週1回のミーティングを提案しました。このミーティングを通して、メンバーと協力し、試行錯誤しながらこの課題を解決しました。その結果、クライアント企業の予約サイトのアクセス数を2倍に引き上げることに成功しました。学童のアルバイトでは、主体的に行動し、楽しい場所づくりに取り組みました。こどもたちに楽しい思い出を作ってほしいという想いから集団遊びの企画を自ら提案しました。他のスタッフと協力しながら、実践し、ある子の「明日も来たい!」という言葉で、私の想いが形になったという経験があります。このように、私は常に現状に満足せず、自ら課題を見出し、解決策を生み出す主体的な行動力があると考えています。御社でもこの強みを活かして、チームを前進させる原動力となります。
Q志望動機
A職種:デジタルコンサル
コロナ禍でデジタル後進国であることが分かった今、目まぐるしく変化する波や傾向を過去のデータや経験則から自分で考え、組織横断的に自分の考えや他者の意見を取り入れ、成長できる環境に身を置きたいからです。それに加え、IoTやビックデータの活用により当たり前の中に潜んでいる潜在ニーズをキャッチし、それに基づき一人ひとりの顧客に合ったものを遍く人々と議論しながら提供していきたいからです。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A○○サークルで全国大会の団体演技部門で○○位入賞した経験です。過去最高成績は○○位で、悲願の全国○○位を目指していました。しかし連日の練習にも関わらずチームの実力は伸び悩みました。そこでチームリーダーを務めていた私は、練習後に他の5人のメンバー1人1人に個別に声をかけヒアリングしました。すると走順毎に課題感が大きく異なるにも関わらず、各々が互いの立場の違いを認識していないことがわかりました。これにより意見交換が主観的なものになってしまっていることが問題だと特定できました。そこで私は走順を入れ替える練習を新たに提案しました。副リーダーやobからは反発も受けたが、説得を続け試験的な導入を経て実行に移しました。これにより互いが抱える課題を実感でき、中身のある意見交換がなされ、個々の課題にチームとして取り組むことが可能になりました。練習を重ねる毎に質がブラッシュアップされ、チームの実力は飛躍的に向上し、全国○○位入賞を達成することができました。
Q志望動機
A私がスズキを志望する上で最も重視したのは、「新興国での圧倒的なプレゼンス」である。なかでも、インドにおいてはマルチ・スズキを通じて50%近い市場シェアを誇り、現地の人々の生活インフラとして根付いている点に強い魅力を感じた。実際に私自身、インド留学中にあらゆる家庭や道路で貴社の車両を目にし、その存在感を肌で実感した経験がある。私の目標は、新興国の人々の暮らしに貢献できる国際的なビジネスパーソンとなることであり、貴社が持つ「小さなクルマで大きな価値を。」という理念は、その志と重なる。だからこそ私は、海外展開を通じて社会課題に向き合う貴社の一員として、自らの異文化適応力や現場経験を活かし、グローバルサウスを中心とする地域に新たな価値を届けていきたいと考えている。
Q学生時代に最も力を入れて取り組んできたこと
A学生時代に最も力を入れたことは学生団体での活動です。もともと内向的で、意見を言うことが苦手だった私ですが、自分の殻を破りたいという思いから大学一年生の時に入会し、自らリーダーに立候補しました。リーダーに就任した当初、直面した課題はメンバーのモチベーションの維持と、本心から意見を言えない雰囲気があることでした。そこで私はまず、タスクの分担を見直しました。全員と面談を実施し、個々の状況や得意分野を把握した上で、タスクを配分しました。他にも意見が言いやすい環境作りを心がけました。ミーティングでは否定から入らないようにし、オンラインミーティングでは必ずカメラをオンにし、背景を変えるなど、話しやすい雰囲気を作りました。その結果、毎年多くのメンバーが脱退していた組織において、私がリーダーを務めた年は全員が脱退することなく活動を続けることができました。この経験を通じて、私は自分なりのリーダーシップを身に付けることができ、自分を信じて挑戦することの大切さを学びました。
Q志望動機
A私は、保線業務を通じて鉄道の安全を支え、京成電鉄の安定輸送に貢献したいと考え志望いたしました。京成電鉄は成田空港へのアクセスを担う重要な交通インフラであり、地域住民から観光客まで多くの利用者に信頼されている企業です。特に空港 輸送においては定時性と安全性が厳しく求められる中、それを高い技術力と現場力で支えている点に魅力を感じました。 大学では鉄道工学や測量実習を通じて、鉄道インフラの維持管理の重要性を学びました。実習では精度にこだわった測量作業 を行い、構造物の管理や保守の基礎を身につけました。今後は現場の第一線で経験を積み、異常を早期に発見し、迅速に対応 できる技術者を目指したいです。そして将来的には、チームを牽引する存在として、安全で効率的な保線体制の構築に貢献し たいと考えています。




