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Q所属しているNPO法人について教えてください。
A高校1年生の夏休みから、NPO法人に加入し、高校3年生の春からは組織運営にも携わって企画の立案や運営をしております。今年は幹部として活動する予定です。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇です。学生時代、学業面では研究会で〇〇について学んでおりました。特に〇〇についてスタートアップ数の観点から研究をしておりました。また、学業以外では、大学2年生の頃に所属する〇〇サークルで引退公演を制作する班として1年間活動しておりました。本日は何卒よろしくお願いいたします。
Qゼミ研究・卒業研究内容
A3年次の春学期は、教育心理学研究の基礎を学んだ。論文講読やその内容に関するディスカッションを行ったほか、授業内での実践的な学習(質問紙調査や実験等)を通し、研究の進め方を学んだ。また、Rを用いたデータ分析についても学んだ。3年次の秋学期は、「キャラの受け止め方と発達段階」というテーマについてグループ研究を行った。アンケート用紙の作成や学校への調査依頼から分析・考察までをチームで協力しながら進めた。研究成果はスライドに纏め、新しくゼミに入った後輩向けに発表した。4年次以降は卒業論文研究が始動し、「青年期の自尊感情と学校教育」に関する先行研究を収集している。
Q自己PRを入力ください。
A私は、対話を通して相手の考えを聞き出し、仲間と目標を達成できます。私は体育会部活動で、学生大会入賞を目指して日々練習に励んでいます。二人一組で演武を作る際、一年生の頃は先輩が自分の動きに合わせていたことに気付かず、先輩に気を遣わせてしまいました。その反省から、相手の特技を引き出せるよう細かな体感覚を共有し、二人にとって良いものを作れるよう心掛けました。また、後輩のやる気を引き出すため、多くめることを心掛け、練習の意図を理解したか反応を見ながら指導しています。その結果、複数の大会で入賞し、主将に任命されました。現在は部員個人が何のために練習するかを聞き出し、最適な目標を設定して全体の士気を上げようと試みています。私は部活動で身につけた対話力を活かし、社会人になってからもチームや顧客と協力して目標を達成できると考えています。
Q志望動機
A私が貴社を志望する理由は、日印の架け橋としてグローバルな価値創造に挑戦できる環境に強く惹かれたからである。大学在学中にインドへ1年間留学し、現地大学での学びに加え、地方の農村におけるホームステイや日本文化交流イベントの企画・実施を経験した。言語や文化の壁を越え、インドの人々と信頼関係を築いた過程で、日本とインドの間に広がる可能性の大きさと、それを担う橋渡し役の必要性を実感した。貴社は、TATAグループの一員としてグローバルに活躍しつつ、日本市場に深く根差す数少ない企業であり、私のような両国の現場を理解する人材が活躍できると確信している。異文化理解力と現地適応力を強みに、ITを通じて両国の信頼と価値をつなぐビジネスに貢献したい。
QNTTデータでは求める人財像として、次の3つを定義しています。この中でご自身にもっとも当てはまるものをご選択ください。回答した内容を元に、NTTデータを志望した理由をご記入ください。(200字)
A考導力(社会のために自律的に考え、自ら動き周りを巻き込んでいく力)私は、今までの部活動やサークル運営において、自分なりに考え、協働により組織の発展に尽くしてきた。その際、裏方として、円滑に運営出来ている姿を見てやりがいを覚え、将来も社会インフラを支える仕事に従事したいと考えた。貴社の社員の方々にお話を伺った際、社会へ与える影響や貢献性の高さから入社を決められた方が多いと感じた。今まで培った力を活かし、仲間と協働して社会に価値を提供したく、貴社を熱望している。
Q就活の軸
AIT業界に勤め企業の成長のサポートがしたい。自己成長 IT知識とコミュ力などの総合的力。
Q・学業で力を入れたこと
A私が力を入れた学業は英語です。○○科の授業では英語の文献を読み日本語でディスカッションを行っておりました。しかしながら、日本語での議論が中心だったため、ヒアリングや文法の領域も学び、力を高めたいという思いからTOEICを活用して英語力向上に努めました。まず、勉強するにあたり目標を700点に定め、以下2点の取り組みを行いました。1点目は、英字新聞やリスニングアプリを活用し通学時間に英語音声を聞きヒアリング向上に努めました。2点目は英文法や熟語の暗記のために、文法書を使用し1日50問を1セットに最低2周繰り返し、復習量に焦点を当て勉強しました。結果としてTOEICでは目標を上回る点数を取ることができ大学のTOEICの講義では上位の成績を取ることができました。現在は、更なる向上を目指し、英語の文献を英語でディスカッションしあうゼミに所属し英語で相手に分かりやすく伝える力を養っています。
Q自己PR
A私はいつでもポジティブで、周りの人と円滑なコミュニケーションをとって良い関係を築くことができます。私は幼い頃から芸能活動を続けており、役者として活動してきました。その中で、仕事がなかなか決まらなかったり演技について悩んだりして、様々な挫折を経験してきました。しかし、そういったネガティブなことからもポジティブなことを探して、自分が成長する力にしました。そのため、社会人になっても様々な経験からいいことを吸収し、成長し続ける働き方ができると思います。また、幼い頃から大人のいる現場で働いてきたため、年齢の離れた人や自分と価値観の異なる人たちとも上手くコミュニケーションをとることができます。社内外の人たちと良い関係を築くことは、仕事をするうえで大切なことであり、私も普段から意識していることです。これら私の経験をもって貴社に貢献できると思っております。




