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Qあなたが当社に応募した理由と当社入社後に実現したいことを教えてください。
A私は生命保険業界のリーディングカンパニーである貴社で、お客様を支える的確な商品の開発に取り組みたい。飲食チェーン店でのアルバイト経験を通じて、お客様思いの課題解決にやりがいを感じ、時代に即した、お客様のニーズを捉えた商品を提供したいと考えている。そのため、まずはリテールのミドル・バックとして、営業の現場に近い存在としての経験を積み、知識を身に着け、現場のニーズを汲み取る。そして、その経験を活かして商品開発に携わり、お客様の不安を先回りして解決したい。業界屈指の顧客基盤を持つ貴社であれば、商品開発を通じて社会に与える影響も大きく、お客様想いの商品開発を通して、保険業界を牽引する存在になりたい。
Q学生時代に力を入れたことを教えてください。
A私は大学の○○部で一年時から練習メニュー係としてメニューの改革に力を入れました。具体的には、まず自身が結果を出すことに焦点を当てると同時に、強豪校選手と連絡を取り部員の数名を練習に参加させたり、試合を組んだりして目標を発見する機会を作りました。さらに、画一的で意図が不明瞭な練習メニューから、部員の課題に応じたメニューへと変更し、意図を丁寧に説明しました。その為には、部員が自身の強みや弱みを把握することが大事だと考え、毎週フィードバック制度を設け課題を共有しました。これを一年継続した結果、私は個人戦で関東大会二次予選に進出した上、各部員が自身の強みや弱みを言語化できるようになり実力が向上し、結果的にチームとして2年連続のリーグ昇格を果たしました。今後も人一倍努力する姿勢を持ちながら、周囲と協調し高い目標をクリアしていきたいです。
Qあなたが当社で実現したいことを記入して下さい。
A私の実現したいことは、顧客のDX化をサポートし日本の産業の成長や海外進出に貢献することだ。留学中、日々の生活の中、多くの先進国で最新技術の受容や普及、DX化が進んでいることを実感した。貴社では、幅広い技術力と提案力で顧客の信頼を獲得し、様々なIT課題解決やDX化を実現している。産業のDX化を支え、よりよい未来創りに貢献できる人材になりたい。
Q質問
A私が学生時代、最も力を入れたことは、ハーフタイムイベント責任者を務めた経験です。学生インターン支援NPOでは、大学生が議員やNPO等でのインターンを経験できる機会を提供しており、その運営も学生主体で行っています。ハーフタイムイベントは、インターン中間に実施される学びの振り返りと、後半に向けた目標設定の機会です。私はこのイベントを「学びをその場で"行動"に繋げる場」にしたいと考えました。ただ話を聞くだけで終わらせず、学生が"今後どう動くか"までを明確にすることを重視しました。しかし、参加人数が多く、個別対応が難しい中で、どうアウトプットを引き出すかが課題でした。そこで、過去のインターン生へのヒアリングを実施し、「ウェビングマップでの目標整理」や「プレゼン練習」などの有効事例を収集。どの内容が最も効果的か判断するために、複数のリハーサルを行い、試行錯誤を重ねました。その結果、最終的に「1分間プレゼン」と「目標と行動のToDo化」の2本柱で構成。目標設定では、学生がインターンに参加した理由から今後に必要なことやスキルを言語化し、それを得るために必要な具体的な行動を考えさせました。最終的にネクストアクションを設定し、ToDoリストを作成することで、内省から実行への橋渡しを行いました。アンケートでは、「残り期間の行動が明確になった」「自分に足りない力を伸ばすきっかけになった」などの声が多く寄せられました。私はこの経験を通じて、学びはインプットだけでなく、アウトプットを通して初めて自分のものになると実感しました。今後も誰かの成長を後押しするような機会をつくり続けていきたいと考えています。
Q自己紹介
A〇〇大学4年の〇〇と申します。高校卒業までは約10年間野球に取り組み、その中でチーム方針の見直しや練習メニューの提案を行う経験を通じて、思考力や課題解決力を培いました。本日はよろしくお願いいたします。
Q志望動機
A薬品という社会に不可欠なものを製造、販売している点に魅力を感じました。産休育休等も充実しているため、ライフプランに合わせて長く働けると感じました。
最終面接
基本情報| 場所 | オフィス |
| 時間 | |
| 社員数 | 5人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 翌日 |
| 結果通知方法 | 電話 |
①自己紹介と自己PR
②学生時代に力を入れたこと
アルバイトに関して③なぜ営業と人事を希望しているのか
【深掘質問】
営業の魅力④なぜKONAMIでなければならないのか
⑤逆質問
面接詳細情報| 面接官の社員の特徴 | 人事の男性で60歳前後 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次よりはフランクであったと感じるが、役職の高い面接官の前に立つとオーラがすごかった。 少し緊張感のある雰囲気もあった為、しっかりと受け答えできるかという要素も見られていたのではないかと思う。 |
| 評価されたと感じたポイント | 印象作りがとても重要と感じた。 自分が笑顔で喋っていたら面接官の雰囲気もよくなった気がした。 また、熱意も本当に大事で、いかにこの会社が良いのかということを文章や自分自身の言葉でぶつけられるかが重要である。 |
| 対策やアドバイス | ・他企業で面接を数回受けて慣れておく ・ESの内容に沿った質問もあるため、しっかり軸を持っておく ・なぜKONAMIを志望するのかをよく考えておく |




