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Q自己PR
A私の強みは傾聴力です。現在、野球場のファストフード店でアルバイトをしており、特に接客に力を入れています。野球場では、さまざまなお客様が訪れますが、その際にはお客様の話に耳を傾け、的確に対応することで、「ありがとう」や「頑張ってね」という言葉をいただくことが多くあります。また、同僚からの業務上の質問に対しても、問題点を理解し、適切なアドバイスをすることを心がけています。この姿勢が評価され、アルバイト先で接客の姿勢が評価され、表彰を受けた経験があります。これらの経験を通じて、相手の話をよく聞き、その人に合った対応策を考えることの重要性を学びました。貴社の事務職でも、「感じ、考え、歩み寄れる人」という求める人財像に共感し、感受性豊かで協調性がある人材、小さな変化を感じ取り、どんな時も相手に歩み寄れる人財として、貴社への貢献を目指したいと考えています。
Q入社後の貢献について
A私の強みは、「強い責任感と積極的な協調性」で、ゼミナールで行った飲料メーカーとの合同プロジェクトでリーダーを務めました。リーダーとして重視したことは、全員が活躍することを目指し、メンバーの力を最大限引き出すことです。
全体が成長するためには、各メンバーの強みや考え方を分析し、彼らが個性を発揮できる環境を整えることが不可欠であると考えました。そこで、活動時のメンバーの様子をノートに記録し分析したり、柔軟に役割を分担してスケジュールを調整したりしました。その結果、メンバーの長所や個性を活かしたアイデアと発表の仕方で他のチームを上回ることができ、プロジェクトの優勝を達成しました。
貴社に入社後できましたら、強みを活かし、チームワークを高めて共に成長できる環境を築き上げることで貢献していきたいと考えています。
QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下
A特定技術のスペシャリストとして、人々が本質的なタスクに集中できる世界を作りたい。このきっかけはLINEボット作成によるサークルの支出管理の改善に取り組んだことである。私は会計係として手動でのお金のやり取りによる手間や正確性に課題を感じていた。そこで「部員の負担を減らし、プレーに集中出来る環境を作りたい」という想いでLINEボットを制作した。導入の結果、利便性が向上し部員から感謝の声があがった。この経験から、エンジニアとして顧客にITソリューションを提供する立場を担い、世の中の発展に貢献したいという目標が生まれた。その中で貴社を志望する理由は、世の中をよくするために技術を追求する姿勢に共感したからだ。他企業でも代替可能になった技術から撤退し、次なる技術革新に挑戦し続けている貴社でなら、時代の先駆者として、世界の発展を支えるテクノロジーを供給し続ける役割を担えると考えた。また、ITスペシャリストを志望する理由は、顧客視点を持ちながら技術を追求できる点に魅力を感じたからだ。顧客の課題を肌で感じ、社会貢献のために取り組むべき技術を見定めることで、明確な目的意識を持って仕事に取り組めると考えた。
Q自己PR
A私の強みは、物事における継続力とコミュニケーション能力の高さだと思います。まず、中学・高校では6年間部活動で体育会系運動部で〇〇をやっていました。練習はとてもきつく、何度も心が折れかけましたが、仲間の存在や、自分自身の「もっと上手くなりたい」「試合で活躍したい」という気持ちの強さが、引退までやり切れた要因であると思っています。またアルバイトでは、〇〇ホテルの披露宴スタッフとして3年間働いています。名のあるホテルということもあり高いサービススキルが求められますが、よりレベルの高い環境にあえて身を置くことで自分自身を成長させたいと思い、日々新しい学びを得ながら勤務しています。そして、私は人と話すことが大好きで、普段からどうすれば喧嘩や揉め事が起きず、みんなで楽しく過ごせるかということを一番に考えるようにしています。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○と申します。私は学生時代3年間○○に所属しており、コロナ渦後の活動に尽力していました。また、学業面につきましては、現在○○について研究しております。本日はよろしくお願いいたします。
Qスポーツ歴に関してPRしたいこと(力を入れてきたこと、学んだこと等)があれば入力してください。
A〇〇に注力し、選抜メンバーとしてプレーを通して「チームワーク」の大切さを学びました。高校時代はコロナ禍で選抜活動はありませんでしたが、小・中学校と選抜メンバーに抜擢されました。選抜チームは、お互いを知らない状態でプレーする難しさがあったため、練習中や休憩時間に積極的にコミュニケーションを私が中心になって図ったことで連携が改善されて団結力が生まれ、成果に結びつけることができました。
Q1人ずつ自己紹介をするよう言われました。
A〇〇大学、〇〇学部、〇〇です。私は中学から現在まで約〇年間、〇〇を続けてきました。中学では学年リーダーとして、現在は大学のOGリーダーとして活動し、昨年度は〇〇大会での勝利を目指し組織を引っ張ってきました。また、部活も勉強も目の前にあることに対して全て自分のベストを尽くしたいという信念があり、学業面では中高6年間、学年〇位内を維持することを常に目標にし、さらに英語力を磨くためにホームステイや留学にも挑戦しました。このように、目標に対して愚直に継続できる点が自分の良さだと思います。私は、グローバルな環境で日本国内はもちろん、世界中の人々の多様な課題にアプローチし、社会をエンパワーメントしようとする姿勢に共感し、貴社を志望させていただきました。また後ほど詳細にお話できればと思います。本日はどうぞよろしくお願いします。
Q人間関係の構築について 関わり方について質問されました。
A自分自身、普段から受け身な性格であることから、しっかり誠実に対応するよう心がけています。周りからは、もう少し自分の考えや意見を伝えた方がいいとも言われることをお話しました。




