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Q学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。
A長年続けている競技に力を入れてきました。大学に入学してからは、入学時に緊急事態宣言が敷かれ、競技の練習ができなくなり困難に合いました。長期間の休みに不安を感じつつも、できることをやろうと考え、トレーニングの量や種類を工夫して自粛期間を過ごしました。緊急事態宣言の2ヶ月後には練習が再開できたものの感覚が鈍ってしまっていたときには、競技シーズン開始に向け再び不安が募りましたが、成功イメージを取り戻すために基本動作の確認と過去の練習映像との比較による修正を繰り返し、感覚を取り戻しました。シーズン開始直後の試合では成果が見えないこともありましたが、粘り強く練習を重ねることで、シーズン最後の大会で自己最大の結果を残し、困難な状況をやりぬく力を培いました。
Q自己紹介
A東京女子大学の〇〇と申します。
私は、法律事務所でアルバイトしています。内容としては弁護士会や裁判所への裁判の申立や書類の提出をしています。絶対にミスをしてはいけない状況下での業務になるので、日々責任感を持ちながらアルバイトしています。
Q趣味は何か
A吹奏楽部で演奏していた楽器を休日に1人でやったり、元部員とカラオケで演奏すること。
Q現在実施しているゼミまたは研究のテーマ、および内容をご記入ください。(200 字以内)
A私は植物の健康状態に関する温度について研究を行っております。この現象は、日本では 2,016 年に初めて報告されました。高温期に発生することが指摘されておりましたが、詳細は不明でした。
そこで、本研究ではこの現象と温度の関係を調査しております。その結果、この現象が起きる温度を具体的に突き止めることができました。
Q学生時代の活動についてお伺いします。
Aサークル
〇〇として、企画書作りからリハーサル、運営を担当。1年生時は、〇〇、次年度は〇〇を担当し、高い満足度を達成。昨年は〇〇を務め、多くの参加者を集客。
Q志望動機
A100年続く会社は力強く、今後もこれからを支える会社だと感じました。また、独自の工法があり、それがとても広く普及するものだと思いました。
QスターツCAMの選考に臨む動機を記入してください。
A人の生活に携わるものづくり、特に、様々な人に長い期間使われるものに携わりたいと考えており、大規模建築に関わることのできるゼネコンを志望させていただきたいと考えました。中でもスターツCAMを志望した理由としましては、建築を建てて終わりとするのではなく、グループを通してその後の一生に関わっていくというものが、自分が携わりたいと考えている建築のライフサイクルに通じるものがあると感じたため志望させていただきました。
Q自己PR
A私は、何事においても目標達成に向けて努力を継続する能力があります。私は、中学時代から現在まで〇〇競技を続けています。競技を始めた時や、怪我をした時、環境が変わった時には結果が伸びない時期もありましたが、結果が出ない原因を分析し、自分の課題とそれを解決するための練習法を考えて実行することで、中学時代の目標であった県大会入賞、高校時代の目標であった全国高校大会への出場、大学時代の目標であった全国学生大会での入賞を達成することができました。具体的に実行したこととしては、自分の走りを動画撮影し、動作分析をすることで欠陥している筋力や技術を明確にし、身体の動かし方や欠陥部分を補うための練習法を本やインターネットなどで調べたり、先輩やコーチに質問しながら考えて、日々の練習に取り組みました。自分で計画した練習の成果が結果につながった時には、やりがいを感じたと共に、自分の能力に自信を持つことができるようになりました。その結果、大学時代には、私の能力と結果が部内で評価され、主将という部をまとめる役職に就くことができ、部活動指導員のアルバイトも頼まれるようになり、自分の知識や技術を伝える経験をすることもできました。仕事においても失敗することが時にはあると思いますが、そういった時にも部活動での経験を活かし、原因を分析することや、周りの人に頼りながら解決に繋げていきます。
「『YOKOSUKA VISION 2,030(横須賀市基本構想・基本計画)』における横須賀の未来をつくる4つのカテゴリーの中の10項目から、共感できるものを教えてください。その項目に共感できる理由と、その未来像を実現するためにどのようなことが考えられるか、あなたの意見を述べてください。」私は「観光・文化」の取り組みに強く共感しています.特に,「横須賀全体が観光のフィールドになる」という考え方は,地域の持つ歴史・自然・文化を最大限に活かし,横須賀に暮らす人々全体で楽しみながら観光資源を育てていく姿勢に心を動かされました.地域に根ざした文化やスポーツを通じて市民が誇りと愛着を持つことで,その熱量が外部に波及し,多くの人を惹きつける循環が生まれ,横須賀がより多くの魅力を有する都市になると考えます.この未来像を実現するためには,まずは市と市民が一体となって地域の魅力を再発見し,SNSなどの広く使われているメディアで情報発信をする取り組みが重要であると考えます.また,音楽やアート,スポーツなどのイベントを通じた世代や分野を超えた交流の場を設けることで,地域の一体感を高め,多様性を受け入れる土壌を育てることも必要だと考えます.さらに,観光事業者や行政,地域団体との連携を強化し,持続可能な形で観光・ 文化施策を推進していくことも大切であると考えます.私はこのような地域と人の魅力を引き出す取り組みに積極的に携わり,共に成長するまちづくりを実現していきたいと考えています.
Q志望理由
A私は 主体的に挑戦できる環境で、若いうちから成果に責任を持ち成長したい と考えています。貴社は、人材業界において事業拡大を続け、SNSや広告などを通じて知名度を急速に高めています。さらに、事業の推進力となっているのが若いメンバーであることに魅力を感じました。大手企業では、既に整った仕組みの中で、役割が限定される恐れがあると感じていました。一方で、貴社は、まだ成長途中でありながら、社会課題を解決する領域で価値提供を続けている企業です。「会社の歴史を自分の手で創っていける環境」 があると確信しました。中でも、マーケティングや組織構築までを内製化している 「オールインハウス制度」 が、私の求める環境そのものです。他部署へ依頼せずとも意思決定や改善が可能で、求職者・企業双方に対して、最短距離で価値提供ができると感じています。また私は、飲食チェーンや塾講師として働く中で、従業員一人ひとりが 目的を持って働く重要性 に気づき、意識改革と業務改善をすすめた結果、成果につなげた経験があります。貴社でも、関わる人が前向きに働ける環境をつくりたいです。私は、「成長の渦中に自ら飛び込み、その成長を加速させる側に立ちたい」と思い、貴社を志望します。




