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Q志望動機
A職種:デジタルコンサル
コロナ禍でデジタル後進国であることが分かった今、目まぐるしく変化する波や傾向を過去のデータや経験則から自分で考え、組織横断的に自分の考えや他者の意見を取り入れ、成長できる環境に身を置きたいからです。それに加え、IoTやビックデータの活用により当たり前の中に潜んでいる潜在ニーズをキャッチし、それに基づき一人ひとりの顧客に合ったものを遍く人々と議論しながら提供していきたいからです。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A○○サークルで全国大会の団体演技部門で○○位入賞した経験です。過去最高成績は○○位で、悲願の全国○○位を目指していました。しかし連日の練習にも関わらずチームの実力は伸び悩みました。そこでチームリーダーを務めていた私は、練習後に他の5人のメンバー1人1人に個別に声をかけヒアリングしました。すると走順毎に課題感が大きく異なるにも関わらず、各々が互いの立場の違いを認識していないことがわかりました。これにより意見交換が主観的なものになってしまっていることが問題だと特定できました。そこで私は走順を入れ替える練習を新たに提案しました。副リーダーやobからは反発も受けたが、説得を続け試験的な導入を経て実行に移しました。これにより互いが抱える課題を実感でき、中身のある意見交換がなされ、個々の課題にチームとして取り組むことが可能になりました。練習を重ねる毎に質がブラッシュアップされ、チームの実力は飛躍的に向上し、全国○○位入賞を達成することができました。
Q自己紹介の質問についてどのように答えたか教えてください。
A笑顔で明るく思いやりがあることです。2018年に上智大学〇〇学部を卒業し、その後は銀行や高級輸入車正規ディーラーにてセールスアシスタントを経験しました。契約満了後は、紹介でご縁をいただいたガスの会社のカスタマーサービスの部署においてコールセンターで受電メインの仕事に携わっておりました。本日はお忙しい中、面接の機会をいただきまして誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
Q志望動機
A○○大学の学生として貴社を身近に感じました。都内で行われた音楽会に企画運営で参加した際、貴社の社員の方々が積極的に連絡や調整を行い、協働を図る姿勢に、誠実さを感じました。この点に惹かれ、自らも貴社で積極的な地域での企画の参加等を行いたいと思い、志望いたします。
Q志望理由
A他ファームにはない、スタートアップに注力するコンサルティングを行う少数精鋭部隊であり、入社直後から複数のプロジェクトに同時にアサインすることでスピード感を持って多くのスタートアップに関わり、自分のスキームを広げていけると考えたからです。
Qご自身の人生の中で最大の「挑戦」を教えてください
A私は、中学校のバレーボール部で、チームの向上に貢献しました。中学時代、部活動の他にクラブチームにも所属していたのですが、そこは強いことで知られているような有名なチームで、中学校から始めた私にはとても適わないような選手がたくさんいました。そのため、私は控えにいることが多かったのですが、試合が繰り返されていくにつれ、私もチームに貢献したいという思いが強くなっていきました。そんな時、コーチから真ん中からの速攻を教わったので、それを誰よりも磨こうと考え、毎日練習しました。重要な試合でメンバーに投入され、チームの勝利に貢献することができました。この経験は、日頃から努力を重ね、チャンスが来た時にその成果を発揮できるように準備しておくことの重要性を強く実感した出来事でした。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A大学3年生の1年間、文化系の実習を受講した。前半期では、文章の書き方や取材の仕方を学び、後半期では、受講生各々が興味のあるテーマについて、ルポルタージュを作成した。私は、マイノリティをテーマに、東京都で店を営むマイノリティーのカップルに取材し、ルポルタージュを執筆した。「○○は普通じゃない」という世論に対して、「個性をみてほしい」という彼らの本音に初めて触れることができ、多様なマイノリティの実態を解明する文化系活動の役割について、身をもって学ぶことができた。
Q志望理由
A私は貴社の「The Power of Dreams」に強く共感しており、この理念に基づいて新たな技術や価値を生み出す挑戦に参加したいと考えています。幼少期から貴社の製品に親しんできたことで、技術革新と信頼性に深い関心を抱いています。特に電動車や燃料電池車といった環境に配慮した製品開発への取り組みは、持続可能な社会の実現に向けた貴社のビジョンを強く感じさせます。このような技術に触れたことが、私のエンジニアとしての志を形作りました。また、私は自身の価値観として「夢を持ち、それを実現するために努力する姿勢」を大切にしています。これは、学生時代のプロジェクトにおいても困難な課題に対して粘り強く取り組み、最終的に成果を上げた経験から培われました。この挑戦する姿勢は貴社の企業文化と一致しており、共に技術的な課題に挑み社会に貢献したいという強い思いにつながっています。貴社が目指す「移動の喜び」と「人々の生活の豊かさ」の実現に向けて私も貢献したいと考えています。




