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Q志望動機

AITという昨今ではやっているAIであったり、ChatGPTが普及する中で、一番注目されるのがIT業界であると感じ志望した。尚且つ、社風も密接でコミュニケーションが活発的であるところに魅力を感じて志望した。

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Q志望理由

A私が貴行を志望する理由は、栃木県のリーディングバンクとして、栃木県のみならず、常陽銀行と共に「めぶきフィナンシャルグループ」を発足させ、「地域の未来を創造する総合金融サービスグループ」という明確な目標を持っており、日本の経済を支える貴行で、学生時代に行ってきた地域貢献、地方創生を一段上のレベルで行いたいと思い、貴行を志望しました。他行に比べ貴行は、私の大好きな栃木県で、バランスの取れた産業構造と成長力のある栃木県を本拠地として活躍しており、栃木県随一の店舗ネットワークと、北関東中心に他県や海外、様々なグループ会社により、充実したサービスと商品を提供することができると考えました。上記のような貴行の特徴なブランド力を活かし、栃木県のプロフェッショナルとして、地域の方に信頼され、地域及び貴行に貢献できる行員として活躍したいです。

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Q強み

A私の強みは、課題を見つけ自ら行動し、結果を出す主体性です。旅行会社でSNS担当としてインターンをした際、会社の知名度が低いという課題を発見し、自ら提案しInstagramで観光情報を定期的に発信する仕組みを作りました。その結果、ツアー予約数が1件から7件に増加し、企業とのコラボレーションにもつながりました。

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Q自己紹介をお願いします

A大学では外国語を専攻しています。海外の文化や歴史に興味があり、より高いレベルで学びたいと思い、現在大学院で学んでいます。


体育会系部活動にも在籍しており、文武両道を目指して日々活動しています。

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Q学生時代に最も力を入れたこと(400字)

Aスポーツサークルです。3歳から高校まで続けていた水泳に一区切りをつけ、経験者が少ないスポーツに挑戦しようと大学から始めました。大学2年生で団体戦メンバーに選ばれました。目標は関東大会1部リーグ入賞、全国大会出場でしたが、2つの壁にぶつかりました。第1に周りに4年生しかいない環境で2年生の私が負けて、先輩の足を引っ張りたくないというプレッシャー、第2に1部リーグの強豪校と戦わなくてはいけないという漠然とした恐怖です。まずプレッシャーについての課題は、強い4年生の先輩にお願いし、自由稽古をつけていただくくことで解消しました。次に未知の強豪と戦う恐怖は相手チームの過去の試合動画を分担して観て、選手の傾向と弱点を分析し、皆で共有することで取り除きました。その結果、大会で良い成績を収め、全国レベルの大会に出場しました。この経験から困難な状況に陥った時は、課題を細分化すれば解決できることを学びました。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A非公開

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Q当社を志望するにあたって、何か気になることがあれば教えてください

A○○さんのこれまでのキャリアを教えてください。また今後の展望、目指すキャリアがあれば教えて下さい。

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Q学生時代に力を注いだこと 。

A(プログラミング)プログラミングの経験が浅く、英語がまだつたなかった当初、理解するところから時間がかかり大きな壁を経験しました。それを乗り越えられるように授業で習ったことを復習しながら、AIを活用してプログラミングの問題を作りそれを解くことで、基礎知識を付け経験を積むことで成績の90パーセントを維持することができました。


(グループセッション)コミュニケーションの授業ではグループプレゼンテーションがあり、ペアを組んでプレゼンテーションをすることがありました。発表の内容は奨学金の返済制度についてどのように解決していくのかという問題でした。ペアになった外国人生徒の英語のアクセントが聞き取りづらいと感じてしまい、準備を進めるうえでスムーズに進めることが困難でしたが、話し合いを重ね、教授に質問してわからないところを解決しながら、計画的に課題やプロジェクトを進めることでよい成績を取り、協調性や忍耐力を高めることができました。また、クラス全体でプレゼンテーションをする機会もあり、プロジェクトに必要な資料の作成を進んで立候補し成功を収めることができました。


(留学生生徒会)留学生生徒会のイベントコーディネーターのポジションは世界中から集まった学生で構成される団体の中から、1人だけが選ばれるリーダーのポジションでした。イベント会場の確保や必要な消耗品の購入を会計担当の方と相談して決定する役割をしていました。メンバー7人の少人数での話し合いが多くありましたが、価値観が合わず話し合いがうまく進まず、イベントを開催する際には宗教上の食べ物の考慮が必要であったため、円滑に進まないこともありました。異文化を理解し合うことと同時に新しいグローバルリーダーシップのあり方についても考えることができました。留学ならではの貴重な経験だったので、この先グローバルなプロジェクトがあったときの糧にできると考えています。


(ボランティア活動)ボランティアの募集に積極的に参加していました。低所得の家庭に食料を届ける活動を毎週継続的に行うものや、フットボールの試合での座席の整備や選手が入場する際の演出の手伝いなどをしました。ボランティア活動を通して得られたものは、新たなコミュニティーの形成や達成感を得ました。できることを考え主体的に行動し、最後までやり遂げる責任感や忍耐力も鍛えることができました。奉仕活動を行う際には、対象の方の気持ちを尊重してプライバシーを守るように心がけ、問題が起きたときにはすぐに担当の方に報告をすることに注意しました。ボランティア活動を通して得たものは大きな利益であり価値ある経験でした。

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Q質問

A本文

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Qあなたが影響を受けた人物(身近な方でも構いません)は誰ですか?影響を受けたことで得たことを教えて下さい。

A中学時代の顧問の先生からの影響を受けて、自ら考え行動することの大切さについて学びました。特に激励会での選手代表挨拶で鍛えられました。中学校の激励会での代表挨拶は、10 秒程度で同じようなことを言うという形でした。しかし、顧問の先生から「他の部のような挨拶は、やらないように。」と言われました。そこで私は、激励会前までに起こった出来事を話しつつ、30 秒程度の挨拶をしました。その後先生やクラスメイトから褒められ、人と違う事をやるということはとても緊張しましたが、大きな達成感を抱きながら大会に臨むことが出来ました。

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