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QNSSOLに対する志望動機をご記入ください。(400文字以内)

A私の夢は、社会課題の解決を通じて豊かな人間社会の実現に貢献することだ。社会課題が複雑化している現代では、ひとつのスキルだけで問題対処に立ち向かうのは困難だ。ジャンルの異なるスキルや知識を掛け合わせ、集合的な価値を創造するプロセスが不可欠であり、これを可能にするのがITの力だと考えている。そんな中、社会を支える全ての産業をフィールドとして、ITを駆使しながらお客様ニーズに応え挑戦を加速させている貴社事業に、強い魅力を感じた。お客様の唯一無二のパートナーとしてビジネス価値を高めるサポートに尽力し続けている貴社で、私の夢を実現させたい。何よりも、鉄のDNAを引継ぎ、本質を見抜く力と高度なIT力を備える貴社でしか実現できない未来を創ることに貢献したい。以上より、自分の可能性を広げるための挑戦を続けると同時に、社会の未来を切り拓く挑戦にも取り組める貴社への入社を熱望する。

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Q大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください (授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以内)

A環境問題に関する世界と日本の法システムについて学びを深め、持続可能な社会を創り支えるための教養を深めることに力を入れてきた。持続可能な社会を築くためには、一ヵ国のみの努力だけではなく、国際社会全体が共通認識を持ち目標達成に向けて努力する必要がある。そして、国際社会全体で目標達成に向けて取り組むためには、共通目標、すなわち国際的な枠組みが不可欠だ。よって、国際合意を形成する枠組みについて見識を深めるべく、国際環境法ゼミに所属し、環境問題における多国間交渉の学びに特に力を入れてきた。現在は、卒業時に提出するゼミ論の研究に尽力している。ゼミ論では「洋上風力発電の排他的経済水域(EEZ)への展開と法的課題」をテーマに掲げ、EEZ内の権利や利益調整について研究している。大学での学びから培った持続可能な社会を創り支える力を、貴社でも活かし未来に続く価値創造に貢献したい。

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Q自身のキャッチコピー(20文字以下)

A共感と笑顔の輪を広げるチームの架け橋

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Q応募しようと思ったきっかけ

Aまちづくりに携わりたいためデベロッパーを志望している。その中でも貴社は土地取得に強みがある。そのため多くのものづくりに携わることができると感じ、応募した。

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Q学生時代に力を注いだこと

A私が力を注いだことは大学祭の実行委員長としての活動です。私は実行委員長として100名の委員を取りまとめました。また、出店する団体の対応や芸能ステージなどの委員会企画の進捗の確認を行いました。その際に進捗が思わしくない場合はアドバイスを行い、大学祭の成功に向けて活動しました。アドバイスを行う時にはその時の目先にある問題だけでなく大学祭全体を見据えてスムーズに活動できるようなアドバイスを行いました。その結果来場者を約3,000人を迎え大盛況な中大学祭を行うことができました。また毎月委員への情報共有のための会議を行い、そこで司会進行を務めました。これらの経験を通して、これまでは人前で話すことがあまり得意ではありませんでしたが、周囲の目を気にすることなく人前で話す力を培うことができました。

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Q作文(3つのテーマの中から1つ選択し350字以上400字以内で作成)※事前に作成したものを見ながら作成しても構いません。

Aテーマ:2.社会で活躍するために必要なことを体験談を交えて述べなさい


私は責任感が必要だと考えている。学生時代にはサークルでのライブ活動に力を入れていた。その中で、観客を盛り上げるためには、演奏力を上げることや、パフォーマンスにも力を入れることが必要であると考えた。しかし、大学から楽器を始めたため、弾けない曲が多く、パフォーマンスをやる余裕がなかった。しかし、バンドとしてチームで活動しているため、私の出来が全体の出来にも影響すると考えた。そのため私は難しい曲はYouTubeの動画などで弾き方を確認し、不明な点を先輩後輩問わず質問した。また、パフォーマンスを上手くするためには場数が必要だと考え、バンドメンバーにも協力してもらいライブハウスなどでライブを行った。その結果、ライブのトリや新歓でのライブなどの大事な場面での演奏を任された。また新歓ライブでは例年よりも多くの学生を集めることに成功した。この活動から私は責任感が必要だと考えている。

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Q就活軸(200字)

A私は御社で若いうちから色んな職種を経験することです。多種多様なコースから幅広いスキルやノウハウが学べ、人のために働ける環境に魅力を感じました。また、ワークライフバランスも整っている為、時間管理や優先順位を考え、仕事でキャリアを上げる一方で趣味の時間も大切にできる環境を取り入れています。なので、早い段階で成長ややりがいに繋がると考えています。

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Qどのような幼少期を過ごしていたか簡潔に教えてください。(100字以内)

A幼少期私は「本の虫」であった。というのも学校の図書室はほとんど毎日通っていた。本好きが高じた結果、図書委員や先生に新しく入荷した本の情報を聞き、いち早くその本を借りることが習慣となった。 私は幼少期のころかなりの読書好きで、本で得た知識を友達に教えるのが好きな子供でした。

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Qプロフェッショナル(250字以内)

A寮の事業である個別指導塾のオンライン化を進めたことである。私が住んでいた寮では地域の子供に個別指導塾を開いていたがコロナにより閉鎖となった。そこで個別指導をオンラインで行うことにした。そこで寮生同士で話し合い指導法を作成したが、対面時と同程度の質を保てているかに対しては不安が残った。そこで実際に授業を受けていただき生徒や保護者から意見や感想をいただいた。そしていただいた意見や感想を基に話し合い指導法を改善していった。その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。

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Q学生時代に力を入れたこと。(400字以内)

A私が学生時代に力を入れたことは個別指導塾のオンライン化である。私が住んでいた寮では週末に地域の子供向けに個別指導塾を開いていたが、コロナにより閉鎖を余儀なくされた。そこで他の寮生と相談し個別指導をオンラインで行うことにした。 しかしオンライン指導のノウハウがないため寮生でオンラインと対面の授業で異なる点を挙げ対策を考えた。そして授業を行ったが生徒の理解が対面のときと比べ芳しくないように思われた。この状況は他生徒でも見られたため、私たちが講じた対策は円滑に授業を進めるためのもので、理解しやすさなど生徒の立場で考えられていないことに気付いた。そこで子供や保護者の意見を聞くことが効果的だと考え、試用価格で授業を受けていただいた。そしてその都度改善を行った その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。この経験から相手の立場に立ってものごとを考えることの大切さを学んだ。

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