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Q学生時代最も頑張ったことをご記入下さい(400字以内)

A○○の地域活性化を目的に、小中学生を対象とした○○を自ら考案し、イベントに地元企業を巻き込むことに挑戦した。そこで未経験ながら、協賛金を集める営業を行った。しかし、はじめは1社からも協賛金を得られなかった。だが、自らがイベント実行チームのリーダーであることの責任感から諦めず、原因を分析した。そして「メリットの説明に終始してしまい、相手の課題解決という視点が欠け、信頼を得られていないこと」が原因とわかった。そこで課題を把握し、信頼を得るために、2日に1度相手企業を訪れる工夫を行った。その中で粘り強くコミュニケーションを重ねて潜在的な課題を見つけ、それをもとに提案を行った。その結果○○社から○○万円を頂き、地元企業を巻き込むことができた。またイベントに約○○人を集め、地域活性化に貢献した。この経験から、責任感を持ってやりきること、粘り強く他者に働きかけることの重要性を学んだ。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私は舞台表現ゼミに所属しており、お笑いについて研究しています。ゼミでは「賞レースのお笑いとそうでないお笑いの違い」を研究課題にする予定です。これまでは観て楽しむことに重きを置いていましたが、学問的に研究するにあたり、実際に自分で台本を書く、演じる、お笑いライブの主催者側に立つ、お笑い芸人にインタビューをする、ボケの数を数値にして表すといった様々な視点で笑いについて考えることで、より内容の濃いのお笑いライブ鑑賞レポート・論文の作成を目指しています。

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Q自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景(500字以内)

A高校のバスケ部で都の選抜選手に選ばれるという目標に挑戦した。同じ中学だったチームメイトが選ばれ試合を見た時、以前より一段と上手く一歩リードされた事への悔しさと、何より楽しそうにバスケをしていた羨ましさから私もあの中で試合をしたいと思い、挑戦を決意した。元選抜選手の先輩に助言を貰い、選ばれるには2要素が必要と分かった。1.個人で他の人よりも優れているプレイがある。2.チームが都ベスト16以内である。そこで主将だった私は自己スキルとチーム力向上に取り組んだ。 まず自分の得意なプレイを分析し、朝練習開始前と休み時間をその練習に使い量を確保、さらに成功率が位置•体勢に左右されないよう体づくりとオフボールの動きを徹底した。 次にチーム力向上に務めた。まずチームの問題点を調べる為に試合を見返し、多くのミスがお互いのやりたいプレイが重なってターンオーバーに繋がると原因を特定した。打ち手として双方の優先度と妥協点を決めることで、チームの攻める手段が増えた。 結果自己スキルは成功率が当初より10%増加、チームもベスト16まで進み、選抜選手にも選ばれた。目標達成には、状況を俯瞰し、いま自分にできることを全力でやる大切さを学んだ。

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Q野村證券への志望動機を記述してください。

A先行きが不透明な時代、資金面でお客様を支え企業に挑戦する力を与えたいと考えます。私は、人材紹介会社での長期インターンシップを通して、お客様の挑戦に寄り添い、貢献できることにやりがいを感じています。中でも、貴社への志望理由は「顧客第一の精神」を持つ点です。貴社は業界 を牽引する圧倒的なノウハウ、国内外のネットワークを有しており、多様化するお客様のニーズに 対して最適な商品を提案することが可能です。また、常に高い期待値が求められる貴社の環境下で は、専門性やコンサルティング力を磨き自己成長できると考えています。お客様を第一に考え、一 人ひとりのニーズに丁寧に応えることで、信頼されるパートナーを目指します。

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Qガクチカ(200字)

A私が学生時代に最も力を入れたことは飲食店でのアルバイトです。その際、最も心掛けたことはお客様に喜んでもらうことでした。私が働いていた飲食店には老若男女、様々な方々にご来店いただきましたが、各お客様のニーズに丁寧に対応していた結果、店長がいない時には店を任せられるバイトリーダーになる事が出来ました。この経験から、マニュアルだけではなく状況によっては自分で考えて実行することも大切なことだと学びました。

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Q当社に魅力を感じた部分を教えてください。(150字以上200字以内)

A貴社の魅力は私の興味のある自動車分野のソフトやハードの開発を行っており、さらにそれ以外の分野でも様々な事業領域があることが魅力に感じた点です。幅広い事業領域があることによって、自分が新たに興味を持った分野の開発に挑戦することができ自分の知識や経験を積み重ねることができると考えています。他にも様々な研修があり、研修を通じて自分自身が技術面、人間性の部分でも成長できることが魅力であると感じました。

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Q留学経験

Aカナダ(バンクーバー)に1年間休学し、トレーニングプログラムで専門留学。専門学校で貿易や国際ビジネスについて6ヶ月間学び、インターンシップを通じて6ヶ月間の就業体験を行う予定。本留学の目的は2点ある。1点目は、キャリアについて、再考するためである。私は貿易や国際ビジネスについて興味があったが、このことについて専門性を高め、どのようにこの分野に携わるべきかを明確にしたいと考えている。実際に、サプライチェーン全体の流れやどのように、企業が海外進出をしているのかを学び、政治経済や社会情勢、法律や文化慣習など非常に多くの障壁があることを知った。そして、経済成長や生活を豊かにするという観点から、現代社会において貿易は欠かせないものであり、そうした障壁を軽減することに大きな意義を感じた。そして、このことに貢献できるキャリアを築いていきたいと考えている。2点目は、現地での生活を通して、文化慣習の違いについて体感することである。カナダは日本と異なり、移民や海外にルーツを持つ人々が人口の大半を占めているため、世界各国の文化を知ることができる。日常的に多国籍な人々に話しかけて雑談をしたり、ボランティアや学外のコミュニティに参加したりなどしている。このことを通して、彼らがどのような思考を持って行動しているのか、彼らとどのようにコミュニケーションを取るべきなのかを日々学んでいる。英語以外にも語学力を上げることはもちろん、宗教や食文化などを知り、尊重することが重要であると知った。

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Q趣味・特技

A私の趣味はSNS活用です。〇〇というアプリで日々スタイリング写真を投稿し、ファッションを通じて自己表現をしています。また、フォロワーとの交流や他のユーザーを見てスタイリングのアイデアを得ています。人との関わりやビジネスに活かせると考えています。

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Q学生時代力を入れたこと(400字以内)

A私が学生時代に力を入れたことは個別指導塾のオンライン化である。私が住んでいた寮では週末に地域の子供向けに個別指導塾を開いていたが、コロナにより閉鎖を余儀なくされた。そこで他の寮生と相談し個別指導をオンラインで行うことにした。 しかしオンライン指導のノウハウがないため寮生でオンラインと対面の授業で異なる点を挙げ対策を考えた。そして授業を行ったが生徒の理解が対面のときと比べ芳しくないように思われた。この状況は他生徒でも見られたため、私たちが講じた対策は円滑に授業を進めるためのもので、理解しやすさなど生徒の立場で考えられていないことに気付いた。そこで子供や保護者の意見を聞くことが効果的だと考え、試用価格で授業を受けていただいた。そしてその都度改善を行った。 その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。この経験から相手の立場に立ってものごとを考えることの大切さを学んだ。

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Q趣味・特技

Aサッカー観戦です。国内外問わず試合を見ることが好きですが、特に地元のJリーグのチームの試合はできるだけ現地観戦するようにしています。

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