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Q志望理由

A私は貴社の社員が一体となり、グループ全体で物事に挑戦していくという組織文化に魅力を感じました。このようにチームワークを大切にしていく中で社会貢献できる貴社にて私自身も一員として携わりたいと強く感じました。高い専門性を身に付け、様々なステークホルダーに寄り添い、課題を解決していけるような存在になりたいと考えています。お客様の顕在的なニーズだけでなく、潜在的なニーズにより注目し、常に満足いただけるように貴社でスキルを身に付けたいと思っております。そして将来的にグローバルに活躍できる存在の第一線となれるよう日々努力することを怠ることなく努めてまいります。お客様の高い満足度に貢献でき、日本社会及び経済の持続的発展を支え、高い専門性スキルを日々学ぶことができるのは貴社しかないと強く感じたため、私は貴社を志望いたしました。

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Q興味を持った理由(200字)

A企業研究を進める中でエネルギーに対する関心が高まり、エネルギー業界の中でも最前線におられる貴社に興味を持ちました。生活の中でエネルギー問題について何度も耳にし、多大な課題意識を持つようになりました。省エネルギーについて考える中で、そもそもエネルギー安定供給の確保を前提としていることに気づきました。エネルギー安定供給の必要性を痛感し、国内最大のエネルギー供給基盤を持つ貴社に興味を持ちました。

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Q趣味・特技

A私の趣味は、ライブに行く事です。私は、初めて行ったライブで、そこでしか味わえない迫力や心を打たれるMCに惹かれ、中学1年生の時から現在まで毎年様々な音楽フェスやライブに行っています。また、そこで得た感受性が私の共感力に繋がったと考えています。

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Qあなたの長所・短所について教えてください(全半角400文字以内)

A強みは自分の弱さを受け入れ成長することができることだ。それは自分がやると決めたことは絶対にやり遂げるという自身の強みに裏打ちされている。もちろんどれほど努力してもその方法が誤っていれば、また自身の力量敗は避けられない。しかし目標を実現するためには時に頑固であるほどにこだわるからこそ、失敗は自身の糧として残り続け、自己反省を通して私は成長し続けることができる。一方でやると決めるまでに二の足を踏んだり、目標を達成するために何かを犠牲にできてしまうことは、やると決めたことを絶対にやり遂げる強みが翻って自身の弱みである。それに対しては、失敗を恐れずに「まずはやってみる」の姿勢を手に入れ、また目標の実現のためにその過程にも同様に重きを置くことを心がけている。強すぎる自責思考は自縄自縛になりうるが、自己反省を論理的、理性的に行うことで私の長所はどんな失敗をも自身の成長につなげることができる。

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Qこれまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を越えるために何をしましたか?具体的なエピソードを交え400字以内で記述してください。

A学生コーチとして高校のバドミントン部の練習メニューの改革を行い、部の目標であった全国大会出場に貢献したことだ。私がコーチになった年は結果が出ていなかったが、伝統的な練習メニューを変えることが出来ず悪循環に陥っていた。そこで私は2つのことを実践した。


1つ目は部員全員の課題をノートにまとめ渡すことだ。自分の課題を客観的な視点から伝えることで、意識するきっかけにして貰おうと考えた。さらにそのノートで意見交換を行うことで生徒の本音に向き合う機会を増やし、モチベーションを維持することに成功した。


2つ目はその課題を解決する練習メニューを生徒と一緒に考え実行することだ。自ら考え行動するという経験を得たことで生徒に自主性が生まれ、部員同士のアドバイスも活発になり私の助言なしでも練習メニューを作れるようになった。この経験から自らが問題意識を持って、行動する事で周囲と協力しながら状況を変えられることを学んだ。

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Q当社および希望コースに対する志望理由を、ご自身の経験に基づき具体的に記載してください。(200字~400字以内)

A「ITで人々に新たな価値を提供し、笑顔溢れる豊かな社会にしたい」からだ。障害を負って大好きな野球ができなくなった親友がVR野球を通して笑顔で好きなことをしている姿を見て、私は非常に感銘を受けたと同時にITの可能性を感じ、上記の想いを実現したいと考えた。そこで、幅広い顧客に寄り添い、ITで新たな価値を提供しているSIerを志望している。中でも貴社は、ベンダーフリーでより顧客に寄り添った提案ができる点で魅力を感じた。加えて、ビジネスエコシステムの中核を担い、様々なパートナーと新たな社会的価値創出に挑戦しており、私の想いを実現できる最適な環境だと考える。また、本コースを志望する理由は、自身の「協働力」を活かせると考えるからだ。私は、15年間の野球経験やテレアポ営業会社で幅広い立場の方と協働してきた。入社後は、この強みを活かして社内外の方々と協働し、自身の想いを実現すると共に貴社の利益に貢献する。

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Qご自身で実行した革新について教えてください。

A私は高校時代、ダンス部で全国高校ダンス部選手権に出場し、全国大会優勝という目標に向けてチームとしての課題を発見し、仲間の意見を聞くことで解決に向けて状況を変えた。大会作品は衣装や音楽など作品の全てを30人の部員で作り上げていた。作品のアイデアを出し合い、意見し合いながら制作を進めていく予定だったが、全員の意見をまとめることが困難に思われたため、一部の意見だけで作品内容が決定されていた。しかし一部の人の意見だけではアイデアが行き詰まり、作品を完成させることができない状況になってしまった。またそれにより他の人からの不満が殺到し、チームとして協力することが困難になってしまった。そこで私は他の人の意見を聞き、アイデアを取り入れた新しい案を提案した。作品の改善点や新しいアイデアを募り、誰もが意見しやすい環境を作った。また批判的な意見であっても真摯に受け止め、何度も改善した。その結果全員が納得できる作品を作ることができ、全国大会では50校中14位という結果を収めることができた。この経験から仲間の意見を尊重することの重要性を学び、今後も他の人の意見を尊重しながら仕事をしていきたいと考えている。

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QOwnershipを発揮したエピソード①

A大学剣道部の部員の勧誘活動に力を入れてきました。大学の大会では部員数によって出場枠が限られており、私が入部した当初は11枠となっておりました。近年初めから選手を諦めている学生が目立ち、部員全体のモチベーションの格差が生まれ、部活動の士気が下がっている印象がありました。私自身も選手として活躍したい気持ちがあり、現状の出場枠を広げることで部活全体のモチベーションも上がるのではないかと考え、自ら部員勧誘活動のリーダーを名乗り出ました。この活動自体は3年前から続いており、過去の活動を分析したところ、剣道部の基礎情報や事務的連絡といった情報発信のみとなっており、実際の剣道部の良さを伝えられていないのではないかと考えました。そこで部内で議論を重ね、実際の剣道部の練習の風景や練習後の姿など、より我々の大学ならではの情報を毎日投稿し、学生に周知させることを徹底的に行いました。また、初めてオンライン説明会を設ける案も生み出し、より剣道部を身近に感じやすくなるようにしました。結果的に剣道部員は昨年より20名増員し、大会出場枠も4枠増やすことができ、部活動の活性化にも繋げることができました。

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Q自己PRを入力してください。(150字以下)

A私の強みは組織のために行動する泥臭さだ。私は中学生時代に全国大会出場を目指すサッカー部に所属し、試合に出られない不甲斐なさや歯痒さを感じていた。それでも腐らずに、TPOに応じて声掛けや雑務といった行動を主体的に選択し、尽力した。その結果、チームは目標を達成し、引退時には感謝や労いの言葉を頂いた。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。

A貴社に身を置くことで、私は自分のビジョンである「不」のない社会を創るを達成できると考えているためである。 社会には不安、不満、不便など課題がある。この先進化が期待される「IT分野」×「発想力」という自分の強みにより不が解消された閉塞感のない社会を創り上げたい。実現ため2つの軸を掲げた。 1つ目は野心を持って常に上を向けるか。現状にとどまらずに、課題に取り組み想像以上の未来に挑み続けたい。 2つ目はIT分野の新境地に挑戦できるか。ITは今後の社会に不可欠なものとなる。そのため、この分野との組み合わせにより、実現可能性が広がる。 貴社はコンサルタントして答えの無い課題に挑戦し続けている点と社会のDXに取り組みITの先駆者を目指す点が自分の2つの軸を満たしていると考える。元々総合ITコンサルティングファームで世界最大規模を誇っていた貴社だからこそ実現できると考え、私はその一翼となるよう貢献したい。

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