検索結果一覧14,755件
Q職種を志望した理由(200字以内)
Aファイナンスの力を通じてより良い社会を創りたいからです。大学での学びを通じて、事業会社における財務分野の重要性と企業の成長における高い貢献度を実感するとともに、将来の事業戦略などの割り切れないものを数字で表現していくファイナンスに無限の可能性を感じました。世界中でさまざまな事業や製品を展開している貴社の、経営に近い財務ポジションで働くことで、人々の健康と企業価値の向上に貢献したいです。
Qあなたがテレビ朝日で実現したいことは何ですか?具体的に教えてください。(300字以内)
Aネットとテレビの融合を志す記者として、「テレビに“惹き”戻し、社会問題の解決に繋げる報道」がしたい。1億総ジャーナリスト時代に、大衆が持つ意見と情報を上手く取り込む報道を主流化し、生き残るために、幾つかの策を実現したいと考える。1.「より容易に!情報提供と応援要請」ができるアプリ開発に記者枠で携わる。現場に赴き、課題解決を円滑に行う機会を増やすため。2.行政の協力を得た「若者の報道スクール」開設。大学で若者のテレビ離れや単親家庭の子の多くが情報難民であると学び、情報格差を解決するため。3.報道局と市民が作る「フェイクニュース撲滅ウェブ辞典」。他にも策を実施し、「解決型ジャーナリズム」へと導きたい。
Q学生時代にもっとも力を入れたことを教えてください。
A150名所属のダンスサークルにて幹部として、部員を15大学対抗コンテスト1位に導いた。連覇を目指すも、気後れした部員が向上心を失い10%が無断欠席していた。そのため、通常3時間の活動のうち半分が復習に充てられ進捗が遅れ、踊りもまとまらなかった。優勝の追求には、部員の団結と練習の効率化が必須と考え、私は以下を実行した。(1)練習外の時間を活かすべく、同期20名に働きかけ、欠席者向けの復習動画の作成、補習の開催に取組んだ。(2)部員が主体性と帰属意識、向上心を持てるよう、同時期に行われたイベントにて、統括として、全員に広報・照明等の役割を割り振った。また、自身も各係の会議に参加し信頼関係を構築し、各部員へ退会練習への参加を促した。以上を3ヵ月行った結果、部員の熱量が高まり、12月の無断欠席ゼロ、復習も30分間に収まり、チーム力と技術力向上に集中でき、「団結力」の審査基準も満たし連覇を果たした。
QTBSに入社し、具体的にやりたいこと(35字以内)理由(350字以内)
A【解決型ジャーナリズム】
ネットとテレビの融合を志す記者として、「テレビに“惹き”戻し、社会問題の解決に繋げる報道」がしたい。1億総ジャーナリストの時代に、大衆が持つ意見と情報を上手く取り込んだ報道を主流化し、生き残るために、いくつかの策を実現したいと考える。1.「より容易に!情報提供と応援要請」ができるアプリ開発に記者枠で携わる。TBSインサイダーズのようなweb上の問合せは、必要以上に時間と手間を要すると感じるため。2.行政の協力を得た「若者の報道スクール」開設。大学で若者のテレビ離れや単親家庭の子の多くが情報難民であると学び、情報格差を解決するため。3.TBS報道局と市民が作る「フェイクニュース撲滅ウェブ辞典」。上記のような策に加え、大衆の意見を拾い、議論を促す案を実践し、「解決型ジャーナリズム」へと導きたい。
Qソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (200字~)
A「執念」だ。幹部を務めたダンスサークルにて150名を率い、新歓の総合統括として、執念をもって公演を創り上げた。本年度の新歓は、コロナ後初の完全体での開催だった。全員全てが未経験だったが、例年に囚われず、公演実施経験のない会場での公演に挑んだ。課題は、主催者からの時間割の公開が本番3日前まで遅れ、楽屋・客席の設営時間が10分しか確保できない、といった時間の不足だった。部員の80%が公演断念を覚悟する状況の中、仲間と新入生の想いに応え公演を実現させるべく、私は本番3日前に計画の大幅修正を決定した。①同期、OG、他団体の新歓担当者をも巻き込み、公演企画から考え直した。②複数の設営案を、時間に対する確実性・安全性・美しさ・コストの観点から検討して決断し、失敗した場合には衣装なしで発表する代替案を用意した。③設営時間短縮のため、予め全員の持ち場を割り振り、全員が能動的に動ける環境を整えた。その結果、10分間の設営は成功し、客席は立ち見が出る超満員となり、事故もなく、昨年比10名増の入会者を得た。このような「絶対にやってやる」の根性は、中高ダンス部全国大会5位、大学15サークル対抗コンテスト1位受賞までの過程にも活かされた。未来を信じて仲間と共に進み続けることの可能性と楽しさを知る私は、貴社で活躍できるはずだ。
Q当社への応募理由(250字以内)
A私が貴社を志望する理由は、顧客に一方的にサービスを提供するのではなく、顧客と共に問題を見つけながら課題を解決し、より良いサービスを創っていく共創伴走型のコンサルティングの形に惹かれたからである。会計事務所で働いた経験から、ITが企業の財務管理の根幹を支えているということを経理の視点から学び、ITを活用して新たな価値を生み出すためにはそれに応じた知識と経験が必要であると再認識した。そこで、私は貴社で幅広い業界のプロジェクトに参画できる環境に身を置き、企業の課題解決に尽力したいと考えている。
Q長所で記載いただいた点について、その能力が発揮されたエピソードを具体的にお書きください。(300字以内)
A強み:全体を俯瞰して最適な組織運営ができること
ゼミの30周年を記念する式典の運営において、統括を担当した際に私の強みが発揮された。100名のOBに参加していただくという目標を掲げ準備を始めたが、準備の段階における最も大きな課題は、約300人いるOBに向けいかに告知をするかだった。私はゼミ生全員が運営に関与し、当事者意識を持つことが重要だと考え、全員で役割分担する仕組みを構築した。また半年前から週に1回、ゼミ生全員でのミーティングを行う提案をした。この施策によりOB1人1人に向けて告知メールを送信するという、時間を要するものの最も効果的な方法で告知を実現できた。当日は目標を上回る120人のOBが参加していただき、成功を収めることができた。
Q学生時代に最も力を入れて取り組んだこと、そこから学んだこと、得たことを教えてください。(400字以内)
Aゼミの実証研究に最も力を入れて取り組んだ。実証研究とは企業から頂いた課題に対し、仮説検証を繰り返し、論理的な答えを明示するコンテンツである。私は2学年合同の6人の班で半年間かけて研究を行った。その中で、チームの方向性を見失いそうになることが何度かあった。特に、仮説検証が思うようにいかない時、メンバーのモチベーションの低下やチームの一体感の欠如などの課題に直面した。そこで私はチーム一体となるために2つのことを意識してきた。1つ目は毎回の会議で目標やゴールを再確認する機会を設けた。2つ目は後輩のサポートをするための勉強会の開催である。これらの結果、チーム全体が共通の目標に向かって研究を進めることができ、最終的には企業からの高い評価を得ることができた。この経験からチームで課題に取り組む際、「目標共有」と「チーム全体でのサポート体制」が成果を出すために重要であるということを学んだ。
Q自身のキャリアビジョンについて記載下さい。(※将来的に何をしたいか、5年後にはどんな人材になっていたいかなど)(400字以内)
A将来的には、ITを活用した日本企業のDX化の促進に貢献したいと考えている。理由としては、会計事務所でのアルバイトにて、ITの導入により業務が効率化した経験に感銘を受け、同じように顧客に対してより価値のある時間を創出をしていきたいからである。目標を実現するためにも5年後には、プロジェクトのチームリーダーとしての活躍を目指す。その際、チームメンバーだけでなく、顧客にも信頼される存在になりたいと考えている。その為にもまずはITに関する専門的な知見を深める必要がある。特定の領域だけでなく、幅広い業界に目を向け関わることで、より顧客の抱える問題の全体像が見えてくると考えている。それ以外にも、多様な価値観を吸収し尊重できる柔軟性を磨いていきたい。固定概念にとらわれることを防止するだけでなく、新たなアイデアの創造により可能性を広げることが出来るからである。これらの成長を通して、御社に貢献したいと考えている。
Qあなたがこれまでに起こした変革について
A現在所属している体育会硬式野球部で幹部として新しい練習形態を革新した経験だ。 私は昨年の10月から最終学年となり、選手と指導者の仲介的役割を担う学生コーチとして幹部を任された。私たちは全国大会出場を目標に活動しているが、現状として10年間全国大会に出場していない。現状打破するために私は幹部を集めてミーティングを開いた。ここでこれまで数年間の活動形態を大きく変えることを話し合った。部員約70名と先輩方にも話を聞き、問題点を洗い出した。問題点として、朝5時からの平日練習での睡眠不足によるパフォーマンス低下と目的のわからない練習メニューをただこなしているという点があった。 そこで私は、平日は学校があり全体で集まる時間がなかなか取れない為、個人で考えた練習をし、土日の全体練習で平日の成果を発揮できる練習形態を考え指導者に提案した。まだ、目標達成はしていないがこの練習形態が採用されてからチーム全体の主体性やモチベーション、パフォーマンスの向上につながった。実際に、練習の雰囲気やプレーの質が良くなったと選手や指導者の方々に言っていただき両者にメリットを提供することができた。 この「革新」の経験から周りを巻き込んで新しいことに挑戦する力と課題解決力を養うことができた。機械商社として工場の生産性や労働問題の解決や日本全国、多くの方々と関わることができる貴社でこの力は活かすことができると考える。




