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Q志望動機
A公的年金制度の運営を通じて、全ての人が安心して暮らすことができるようサポートがしたいです。都市政策のゼミのフィールドワークで障害のある人や経済的に苦しい人を支援する方の姿を見て、私も生活の中で課題を抱える人々を支えたいと思いました。貴機構が扱う公的年金は、高齢になった時や障害を負った時に受給される無くてはならないものです。その支給を滞りなく行い、全ての国民の生活を切れ目なく支えたいと考えています。そのために、私はカフェのアルバイトで培った傾聴力を活かして、保険料を納付する方や給付を受ける方のお話を丁寧に伺い、親身な対応で業務をすることで、人々が将来への不安なく活躍できる社会に貢献したいです。
Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。(300字以上400字以下)
A私の就活の軸は二つある。一つ目は「企業と社会の競争的かつ持続的な技術発展に貢献したい」である。私は大学院までの過程で様々な研究を目の当たりにし、暮らしを豊かにする技術が溢れている事を嬉しく思う一方で実用化に時間がかかるものが多い事を学んだ。効率的で正確なビジネスモデルを開発することで迅速な意思決定の下、競争的な発展をサポートできると考えている。二つ目は「成長できる環境で自己研鑽に励み、他者からの信頼を得たい」である。企業の持続的な発展には包括的なサポートによる信頼関係が必要不可欠だと考えている。日々成長し、周囲の期待を超えていく事で長期的な深い信頼関係の構築が行えると信じている。私のこの二つの軸は貴社で最も実現可能だと考えた。貴社の多種多様の分野に対応した高い専門的知見とノウハウの下で自己成長を継続し、真に価値ある持続的なソリューションを提供することで企業と社会の発展に貢献したい。
Qこれまでに企業でのインターン経験がございましたら、ご記入ください。※アルバイト経験は除く(140字以下)
ASNSプラットフォーム企業での営業インターンとして、組織貢献度向上のため独自性の高い価値提供を意識した。まず、インターン生全体の年齢層とアプリユーザーの主要層が共に〇〇である点を活かし、社内定例会開催によりユーザー視点に限りなく近い〇〇としてのインサイトを入れた資料作成を行った。次に、顧客の自社広告戦略に対する疑問を、〇〇視点から回答することで解消し、より自社広告の優位性に説得力を持たせた。
Q志望理由
A御社が新規事業の立ち上げに一番良い環境であると確信しているからです。私は自分のやりたいビジョンをかなえるために新規事業を立ち上げたいと思っています。 北海道の道南地方での住み込みのインターンや、全国各地での農業実習を通じて地域の人と関わっていく中で、住んでいる地域の現状を変えたいと思っている人が多いものの、何が具体的に課題であり、その課題に向けてどのようなプロセスを踏んで解決していったら良いかわからない、解決できるような人材がいないといったような話を地域住民から多く耳にしていました。 この体験から、人口が減少していっており高齢化が進む地域自体を変えるのではなく、地域にある資源を外部的視点から見つけ出せるような、持続性のある事業を作りたいという気持ちを抱きました。そのような中でREADYに参加し、御社が会社全体としていかに新規事業に熱意を持っているのか、それを実行するための環境がいかに整っているのかを実感しました。自分と異なる長所や特性を持っている人と同じゴールを目指す難しさを感じつつも、能力や人間性の高い社員さんによるサポートのおかげで最後まで当事者意識を持ち、初心に戻って考えることができました。さらには、御社は人材や資本のアセットもあり、〇〇さんをはじめとする経験の豊富な方々からのフィードバックを頂ける、そんな夢のような環境化であることを肌で感じました。以上のことから、御社への入社を強く志望しております。
QNTT データでは求める人物像として、次の 3 つ(考導力・変革力・共創力)を定義しています。この中でご自身にもっとも当てはまるものをご選択ください。
A考導力
Q自己PR
A私の強みは、現状を分析し目標を達成する力です。人材派遣企業の長期インターンシップで、IT業界の管理職者へのスカウト業務に注力しました。私の担当業務は電話で面談の約束を取り付けることでしたが、最初は話すら聞いてもらえず、面会の約束を得られませんでした。成果が出せない悔しさから、マニュアルがない中で3つの戦略を練り直すことにしました。1. 相手の経歴を踏まえたアプローチ方法を実行することです。最も有効な方法は、英語で交渉することでした。8割以上がバイリンガル人材だったので興味を引けると考えました。2. 1分以内に簡潔に目的を伝えることです。相手が忙しい方であることを考慮し、簡潔に伝えました。3. 実際に有効だった伝え方や上手くいかなった言い回しを毎回記録することです。その結果、次第に約束を取り付けるようになり、1日平均5件以上の成約を確保できました。この経験から、再現性のある計画を実現していきたいです。
Q学生時代にもっとも力を入れたことを教えてください。(400字以内)
A最も注力した事柄は2年時に担当したサークルの新歓活動です。コロナによる活動制限は殆ど撤廃されましたが、春時点での入会者は例年より少ない傾向にありました。この原因として春のみではライブの観覧機会が少ないこと、またコロナ禍の影響で学生の音楽に対する価値観が変容しライブに対するイメージが悪化していることを考えました。そこで上記の層を取り込むために新たに秋の新歓活動を企画しました。しかし例年では春季にのみ新歓活動が行われていたために秋に予算が計上されておらず資金難でありました。そしてやはり1つのサークルの影響力ではコロナ禍後の現状を打破するには影響力が地裁という課題もありました。そこで様々なサークルに触れる機会の設定及びコストの分散を目的とし、複数サークルでのライブを立案しました。出演交渉の段階では他サークルの幹部に対し企画のシナジーを説明することに終始し、その出演に漕ぎ着けました。また集客においては目標の300人を集めるためにSNSのアンケートを用いて学生間の音楽トレンドを分析し出演者に反映させる等の施策を打ちました。結果的に集客目標を達成し、入会者も年間目標の計50人に至りました。
QあなたがIT・データコースを選ばれた理由を教えてください(300字以下)
A私がIT・データコースを選んだ理由は、データから新たな可能性の源を探したり、その根拠となるデータを探すことから、空の可能性を広げたいためです。昨年のCEOプログラムを通じて、新たな可能性を見出し、広げていくことの難しさを学びました。理想があったとしても、それが客観的な指標で示されなければ意味がなく、行動に移すことはできないためです。私は、理想を描いたり創造することよりも、それをどう説明してどう組織を動かし、どうアイデアを実現させるかに難しさがあると思っています。理想や創造性は誰しもが持っていると考えているので、それを実現させるためのギャップを私はデータから埋めていきたいと思っています。
Q一番情熱を傾けたこと
A一年生から現在まで働いている居酒屋のアルバイトです。そこはマルチタスク能力を向上させる大きな要因となりました。12月の忘年会シーズンでは平均売上が25%上昇するほど、最も忙しい時期でした。まずは全ての仕事を確認し、優先順位を明確に設定することが鍵となりました。このアプローチにより物事を効率的に進め、迅速に対応することが可能になりました。自分の仕事を速やかにこなすことで、仲間の手助けもでき、結果的には仲間や上司からの信頼を得ることができました。これらの経験から、チームワークとリーダーシップの重要性を理解し、柔軟かつ効果的な対応が困難な状況での成功の鍵だと学びました。
Q自己PR
A学生時代の居酒屋のアルバイト経験が、私のマルチタスク能力を向上させる大きな要因となりました。12月の忘年会シーズンでは平均売上が20%上昇するほど、最も忙しい時期でした。まずは全ての仕事を確認し、優先順位を明確に設定することが鍵となりました。このアプローチにより、物事を効率的に進め、迅速に対応することが可能となりました。自分の仕事を速やかにこなすことで、仲間の手助けもでき、結果的には仲間や上司からの信頼を得ることができました。これらの経験から、チームワークとリーダーシップの重要性を理解し、柔軟かつ効果的な対応が困難な状況での成功の鍵だと学びました。




