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Q異なる属性の人たちと関わるときに工夫したこと
A高校時代に主催した、フードパントリーで、様々なITリテラシー持つ人々にあわせた対応をとったことです。フードパントリーとは、貧困状態にある方々に無償で食料を寄付することです。イベントの周知にあたっては、facebookやメールなどITを駆使してスマホから簡単に情報がみれるようにしたほか、市の広報などの紙媒体を用いて、スマホを持っていない人やITに対してハードルを感じる人にも情報を届けることができるように工夫をしました。
また、イベントにおけるボランティアを募集する際に、facebookのコミュニティチャンネルでの呼びかけの他に、市役所内での貼り紙を行ったことで、様々な年齢層の幅広い属性の方々に集まっていただくことができました。
Q自己紹介&今の気持ちを4文字で表すとなんですか。
A大学名、名前を述べ、自分の強みを交えながら自己紹介。
気持ち4文字は他の学生が「ドキドキ」とか答えたため、違う印象をつけようと「ニコニコ」と答えた。笑顔が取り柄の私らしく今日の面接を楽しんでいきたいと明るく話した。
Qガクチカ
A2年半働くアルバイト先のカラオケで、業務改善に取り組んだ経験だ。自店は、深夜帯に1時間1本以上のドリンク催促の電話を頂いていた。 提供が遅れる原因は、従業員が各自の判断で動くことで厨房の人手が不足するからだと考えた。そこで私は、状況に応じて誰が何をすべきか 考え指示を出した。各業務に対する人員管理を徹底することで、厨房における人手不足を解消した。結果、ドリンク催促の電話を0件にすることができた。
Q自己紹介
A○○大学理学部生命理学科の○○と申します。大学では、生命理学について学んでおりまして、DNAや細胞などに着目し、分子レベルでの体内の働きについて学んできました。大学外では、私の「相手に寄り添う力」「周囲を巻き込む力」を活かし、メンバーと信頼関係を築きながら高校弓道部、カラオケとサラダ専門店のアルバイトに取り組んできました。本日はよろしくお願いいたします。
Q今現状の就活はどんな感じか
A銀行に絞り就活をしている。貴社から内定がもらえれば他の場所へいくつもりはないことを明確にした。
Qケース面接「バースデー休暇を設定したが、取得率が低い。取得率を上げるためにはどうすればよいか」
Aまずは原因を考え、解決策を考えた(とにかく数を出すことが求められた。)
・取得できる期間を延ばす→例 前後3ヶ月
・同じ誕生月の人を見れるようにする→一緒に遊びに行ける
・上司が積極的に使う→ 取りやすくなる
・社内で祝うムードを広げる→みんなが認知するので取りやすい
・一年中いつでも取れるようにする
・取得した人は、マッサージ無料、OO 回分社員食堂無料など、特典をつける
Q学生時代に力を入れたこと
A家庭教師にて、生徒の発言能力と評定平均を1.4以上向上させたこと。担当した生徒は中度の自閉症を抱えており、考えを言語化できないという問題を抱えていた。そのため自ら考え、発言する事ができる能力を向上させる必要があった。そこで、アウトプットに注力した学習方法を行うことで自己表現能力の向上ができると考え、五感を刺激する学習方法を実施した。理科や社会はパズルを、国語や英語は音楽の発声や聴覚を用いての学習を取り入れた。その結果、2年間で成績を評定1.4以上、さらには生徒の所属校から発言力が認められ、全学スピーチ大会の代表に選出されるに至った。この経験を通して、生徒の喜ぶ顔や心から寄り添うことの楽しさ、そして相手本意の解決策を実施していく課題解決力を得る事ができた。
QTISへの志望理由や、希望職種を踏まえながら記載してください。(400文字以下)
A私は、貴社で課題解決を通して社会の可能性を広げたいと思っている。私はサークル紹介アプリの運営で、大学生が自分に合ったサークルを見つけそこで様々な経験をして将来に繋げてほしいと思い活動した。この経験から、より大きな規模で可能性を広げることに貢献したいと考え、汎用性と成長性が高いITを通じて世の中の情報格差や地域格差を減らし可能性を広げたい。その中でも貴社は独立系SIerとして柔軟で迅速かつ、金融事業をはじめとする幅広い事業展開によるノウハウから、お客様により最適な提案ができると考えている。また、貴社の顧客に寄り添い課題解決に迅速に取り組む強い姿勢をインターンシップで感じ、課題に思ったことに対してすぐに行動に移すという自身の強みを最大に活かすことができると感じた。私は、自分の強みを最大限に活かすことができる貴社で数多くの手段から最適なソリューションを提案したく、貴社のエンジニア職を希望する。




