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Q弊社を志望した動機は何ですか。
AITを通じて社会の新しい「当たり前」を作りたいからです。アパレル企業でのアルバイトでRFID技術に触れ、会計時におけるビジネスの効率化や顧客体験の向上を目の当たりにしたことで、ITが人々の生活にどれほど寄与するかを実感しました。この経験からITの力を活用して新しい価値を創造することに強い魅力を感じています。貴社は上流から下流まで一貫してお客様に寄り添い、NTTデータの最先端テクノロジーに関する豊富な知見と長年にわたり人々の生活を支えてきた金融に対する大きな責任感を融合することで、多くの人々に満足と感動を与え続けています。このような環境でなら、具体的な課題解決に取り組むことで、私の信念である当たり前の創造を体現することができると確信しています。
Q自己PRを入力ください(400文字以内)
A私の強みは、粘り強さと新しいことに挑戦する行動力だ。私は体育会運動部での活動において、3年時に怪我によって1年間プレーができない状況に陥った。自分がポジションのリーダーでありながら、プレーでチームに貢献できないことにもどかしさを感じつつも、日々の筋トレを地道に積み重ね、同時に戦術理解を深め続けた。その結果、4年時に試合に復帰することができた。また、塾講師のアルバイトでは、マニュアル通りの指導では英語の習熟度が異なる生徒のニーズに対応しきれないという課題があった。そこで、授業内容を文法重視に見直し、英語が得意な生徒には個別で長文読解の対策を行うことで対応した。その結果、生徒一人ひとりの英語の得点力が向上し、教え子の〇割を第一志望校に合格させることができた。こうした経験で培った強みを活かしながら、貴社の業務にも貢献したいと考えている。
QどうしてFASを志望しているのですか。
AM&Aに興味があり、投資銀行では提案で終わりますが、FASでは実行まで携われるからです。
QどうしてFASなのですか。
A大学の研究を通じて日本企業のM&Aに対する消極的な姿勢から、IT企業におけるM&Aの必要性を感じM&Aに興味を持ち、投資銀行では提案で終わりますが、FASでは実行まで携われる点に魅力を感じていること、また自身のチームスポーツの経験からチームで一つの目標に向かって努力することにやりがいを感じているため、その点を魅力に感じ志望しました。
Q学生時代に最も熱量を注いだ活動について教えてください。
A大学生時代に起業した経験である「〇〇×現代アート」アップサイクル活動の経験を5W1Hを意識して答え、またその活動による挫折、学びを中心的に話しました。
Q自己PR 他人からなんと言われるか。
A私は、現状の課題を把握し、自分ができることを自ら探し、主体的に行動することで周囲に貢献できる人間です。飲食店でのアルバイトでは、単価が高額なこともあり、お客様は特別な機会や記念日といった大切な日に来店されることが多く、私たちホールスタッフには最高のおもてなしが求められました。この環境の中で、私はスタッフ間の接客レベルにばらつきがあるという課題を感じました。特に、海外からのお客様への対応や日本酒の知識については、スタッフごとに経験値や知識の差が大きく、スムーズな接客ができない場面がありました。私は、口頭での指導だけでは限界があると考え、英語メニューの作成や、未成年スタッフ向けの日本酒一覧表を作成し、誰でも適切な対応ができる環境を整えました。その結果、スタッフ全員が自信を持って接客できるようになり、お客様からの感謝の言葉が増え、リピーターの獲得にもつながり、店舗の継続的な売上向上にも貢献することができました。こうした経験を通じて、私は課題を見つけたときに受け身でいるのではなく、自ら解決策を考え、行動に移すことができるという強みを再認識しました。 また、周囲からは「自発的に課題を発見し、率先して取り組む姿勢がある」と評価されることが多く、アルバイト先の社員や仲間からも「言われる前に動ける」「気づきが早い」といった言葉をいただいています。私は、単に与えられた業務をこなすだけでなく、全体の流れを見て「今、自分にできることは何か」を一番に考え、行動に移すことを常に意識してきました。今後もこの強みを活かし、どのような環境でも周囲の役に立つために主体的に行動し、価値を提供できる人物であり続けます。
Q学生時代に熱心に取り組んだ事とそこから得た事
A私が学生時代に力を入れたことは、「人と協力して物事を成し遂げること」です。私は〇〇サークルに入っており、幹部としてサークル内での各種イベントの取りまとめや企画、運営を主に担当して行っておりました。サークルには多くのメンバーが参加しているため、イベントには運動会や大会、懇親会などを企画、運営していました。企画、運営をするにも人数が多いこともあり、一筋縄ではいかないことが多くありました。5人ほどで企画、運営を行っていたのですが、一番の目標を「みんなが笑顔で楽しかったと言えるものにする」ことに決めて、5人で何度も話し合いをして、取り決めをしていきました。何度も話し合いをしたことやイベント当日に自分たちも楽しみながら運営することで多くの人から「楽しかった」と言ってもらえるようなイベントを運営することができました。また、大学では情報技術を活用した業務支援ツールの制作プロジェクトに参加して、話し合いや、進捗状況の共有、仕事の振り分けと助け合いの大切さを実感しました。これらの経験から何か物事を成し遂げるためには周りの人との協力とコミュニケーションの大切さを学びました。
Q当社のどのような点に興味を持ち、志望したか教えてください。
A企画から運営まで一貫して手掛ける体制で働くことで、様々な分野のスキルを得られる点に魅力を感じています。自身が手がけたイベントを運営まで担当できるため、成果を実感しやすく、大きなやりがいにつながると考えています。また、以前の説明会で社長が社員への還元について力強くお話されており、その姿勢に共感し、こんな人と一緒に働きたいと思いました。組織の柔軟さも、若手が挑戦しやすい環境を提供しており、自分も多くのスキルを身につけ、様々な分野でプロフェッショナルになれると確信しています。さらに、クライアントとのコミュニケーションを通じて新しい価値を創造し、魅力的な空間を生み出すことに挑戦したいと考えています。




