【25卒向け】就活はいつから?やばいって本当?早めの動き出しが鍵

【25卒向け】就活はいつから?やばいって本当?早めの動き出しが鍵

2022年4月30日更新

はじめに

「25卒から採用直結のインターンシップが認められるけど、なにがかわるのだろう」

 

「新しい生活様式での採用活動はどうなっていくのだろう」

 

など、変化の多い時期の就活で不安に思っている25卒の就活生も多いことでしょう。

 

要件を満たしたインターンシップで取得した学生の情報を採用活動に利用できるようになり、ますます早期採用の動きが高まっています。

 

一般企業の公式な就活の開始時期にさほど変化はなく、

 

従来通り概ね3月解禁、6月選考開始で進むと言われていますが、

 

 

実際には

 

「徐々に選考スケジュールが前倒しになっている」

 

という声もありますし、

 

そもそも選考時期というものは、業界や業種によって大きく異なります。

 

 

 

はたまた、就活を意識する時期も、人によって全く違いますね。

 

 

 

入学時から、将来のことをしっかり見据えている人は

 

1年次からキャリアセミナー等に参加しているかもしれませんし、

 

ギリギリまで先延ばしにいていた人は

 

4年目前の2月になって、慌てて業界分析を始める人もいるかもしれません。

 

 

 

「就活がいつから始まるのか?」

 

に対する明確な問いは、定義するのが難しいといえます。

 

そこで本記事では、

 

 

 

・いつから始める?先輩たちの就活スケジュール

 

・データで見る企業の選考スケジュール真相

 

・おさえておくべき就活の基本的な流れ

 

・就活でやるべきこと

 

・タイプ別による企業の傾向

 

 

 

について、皆さんの疑問を元に徹底解説します。

 

 

 

本記事を読んで、自分の志望業界・業種のスケジュールを落とし込み、

 

しっかりと準備して臨みましょう。

 

 

 

「これから就活するけど、何していいかわからない」

 

「就活のスケジュール感を知りたい」

 

といった人も、ぜひ参考にしてみてください!

 

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1.いつから始めた?先輩たちの就活スケジュール

就活スケジュール

 

年によって若干の変動はありますが、

多くの場合は、このようなスケジュールで動いています。

 

年次就活生の動き
3年4-6月情報収集

就活イベント・セミナーに参加

3年7-9月サマーインターンに参加

業界・業種・自己分析を深める

3年10-2月秋〜冬のインターン・セミナーに参加

筆記試験対策・選考対策を進める

(志望業界によっては選考スタート)

4年3-5月就活解禁

エントリー開始・合同説明会参加

面接・筆記試験

4年6月以降大手企業の選考開始

内々定獲得

 

ただし、これはあくまで平均的なものであり、

必ずしもこのスケジュールに従って動けば、内定が獲得できるというものではありません。

 

繰り返しにはなりますが、

昨今の影響により、企業の採用活動は非常に流動的ですし、

企業側も学生側も、予測が困難となっています。

 

そのため、

「就活はいつから始めれば良いのか?」

という問いに対し、残念ながら正解はありません。

 

結論、早ければ早いほど良いでしょう。

 

本当に早い人は、大学1年生から就活に取り組んでいます。

 

 

ただし、実際のところでいうと、

多くの学生は大学3年生の夏に就活を始めます。

 

ですので、遅くとも大学3年夏に始めていれば、

少なくとも「周囲に遅れてはいない」状況

 

「周りと一歩差をつけられる」

というところまではいかないにしろ、

まずまずのスタートダッシュは切れるはずです。

 

稀に、大学4年生になってから就活をスタートする人がいますが、

就活の開始時期としては遅いと言わざるを得ません

 

採用市場が不安的だからこそ、

就職活動は、非常に競争が激しくなっています。

 

企業側の

「優秀な人材を早めに確保したい」

という気持ちも一層強くなっている現在、

自分の頭で考えて、早め早めに動くことが非常に大切です。

 

さもなくば、気づいたら

 

「自分の志望する企業の説明会が終わっていた、、、」

「インターンの募集が終わっていた、、」

 

なんてこともあり得ますので、

人一倍アンテナを高く張り、

興味のある企業の動向は随時チェックしておく必要があります。

 

もちろん、

「就活の開始時期が遅いから、有名企業や自分の志望する企業に行けない」

という訳ではありませんが、

その遅れを取り戻すだけの大きな努力が必要になってくることは、肝に命じておきましょう。

2.【22卒】は6月1日時点で7割が内定獲得!データで見るこれまでの選考スケジュール

続いて、

企業によるこれまでの選考スケジュール実態について、

データを元に紐解いていきましょう。

 

冒頭でもお伝えしたように、

経団連加盟企業(いわゆる大手企業)の就活解禁は撤廃されたものの

前年のスケジュールを踏襲する流れが続いており、

24卒とほぼ変わらず、概ね前年通りに進むと言われています。

 

 

 

こちらは、就活解禁ルールが発表された年に就活を経験した、

2022年・2023年卒の「選考・内々定・内定出しスケジュール」をグラフ化したもの。

 

 

(出典:『就活白書2022』)

 

 

グラフ下の表と比べて読み取っていくと、

 

◯10月以前に面接を実施した企業の割合

 

・2022年卒:1.0%

 

・2023年卒:1.3%

 

 

 

◯10月以前に面接を実施した企業の割合

 

・2022年卒:1.4%

 

・2023年卒:1.6%

 

 

 

◯3月に内々定・内定出しをした企業の割合

 

・2022年卒:18.2%

 

・2023年卒:20.1%

 

 

ということが読み取れます。

 

スケジュールは若干前倒しになっているものの、

そこまで大きくずれ込んでいる訳では無いようですね。

 

 

 

(出典:『リクルートキャリア 就活みらい研究所 2023年3月度(卒業時点) 内定状況』)

 

2023年卒の6月1日時点内定率は、73.1%とコロナ禍で落ち込んでいた内定率から大きく回復しています。

6月1日時点内定率は増加傾向にあり、企業の選考スケジュールが早まっていることが推察されます。

 

今回の経団連企業・就活ルール撤廃は、

このような企業背景も如実に反映した結果、ということが分かりますね。

 

今後、3月まで待つことなく

もっと早い段階で選考開始する企業は、

ますます増えていくかもしれません。

3.就活の基本的な流れと8つの準備

 

「とりあえず、大学3年の夏から始めたら良いのか。でも何したらいいんだろう」

 

こんな風に考えている人も多いと思いますので、

3年生の夏から何をすべきなのかを解説していきます。

 

就活でやるべきことは、

大きく分けて8つあります。

 

 

では、それぞれ見ていきましょう。

 

 

3-1. インターシップの応募

 

大学3年生の夏にスタートする人が多いのは

1つ上の先輩の本選考が落ち着く時期であり、

すぐ次の代に向けたインターシップが始まるからです。

 

インターシップとはいえども、

ほとんどの企業では選考を実施していますので

自己分析、ESや面接対策はしておいた方が良いかもしれません。

 

特に、今年2020年にインターンを実施する企業は

採用控えの影響で少なくなると言われていますので、

応募倍率が激化することが容易に考えられます。

 

目的意識をしっかりと持ち、

開催まで時間のある今のうちに、対策をしっかりと練っておきましょう。

 

インターンは目的意識が勝負!面接でよく聞かれる質問例とマインドセット

 

面白い人事担当者や役員などに出会うことができるチャンスも広がりますし、

 

選考の流れをここで一度経験しておくという意味でも

インターシップへの応募は非常に有意義な経験となるに違いありません。

 

例えインターンに受からなかったとしても、

受けておいて、損はないでしょう。

 

インターンは就活で有利になるの?経験者がメリット・デメリットを解説!

早期に動き出した者勝ち!地方学生が夏のインターンに参加すべき理由・オススメ5選

 

 

 

3-2.自己分析

 

就活では自分がどのような人間であるかを、

企業の担当者に説明しなくてはなりません。

 

その際に自分のことを知らなければどうにもできないので、

自己分析をしっかりする必要あります。

 

志望動機と自身の過去の経験を結びつけるなどして、

相手に「自分がどのような人間であるかを理解してもらえるところまで

落とし込んでおくようにしましょう。

 詳しくはこちらをご覧ください。

 

https://jo-katsu.com/campus/1314/

 

ストレングスファインダーだけじゃない!無料の面白い診断ツール9選

 

 

 

3-3.業界研究

 

自己分析を経て、

自分がどのような業界にいきたいかわかったら。

業界に縛られる必要などないのだと感じたら。

 

いずれにせよ、

選考を受けたいと感じている企業は、多少なりともあるはずです。

続いて、その企業が属する業界について調べてみましょう。

 

そうすることで、新しく行きたいと思える企業に出会えるはずです。

また、自然と業界の知識も身につくので

次のステップとして行う企業研究も行いやすくなります。

 

業界研究のやり方を紹介!ポイントをおさえて、就活に活かそう!

 

就活始めたいけど何からやればいいの?

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3-4.企業研究

 

選考を受けてみたいと感じた企業について、

ホームページや企業が運営しているメディアなどで調べましょう。

 

場合によっては、事前にOB訪問をし

直接情報を仕入れておいた方が良い場合もあるかもしれません。

 

また、企業研究を行う中で、

自己分析に繋がる新しい価値観の発見や、

新たな業界知識が身につく可能性もあります。

 詳しくはこちらをご覧ください。

 

https://jo-katsu.com/campus/4836/

 

OB訪問のオススメサービス比較4選

OB・OG訪問の服装はスーツとオフィスカジュアルどちらが正解?

 

 

3-5. 就活費用の確保

 

就活ではお金がかかります。

リクルートスーツやカバンなど諸々の買うべきもののための費用であったり、

実際に説明会や面接にくいための交通費も発生します。

 

特に地方就活生で、

都市部に何度も往復する可能性がある学生はなおさらでしょう。

 

就活では予想外の出費も十分考えられるので、

余裕を持って確保しておきましょう。

 

地方学生が東京で就活する際のお金の問題

 

 

3-6.面接対策

 

面接対策も必要です。

案外、面接の場に行くと自分を出せなかったり、

知らぬ間に姿勢が悪くなっていたり、

表情が暗くなっているなどしている場合があります。

 

事前に対策しておけば稼げるポイントでマイナス評価となり、選考から漏れてしまうのは非常にもったいないです。

 

他人にみてもらったり、自分自身で動画を撮るなど対策しましょう。

 

これでバッチリ!面接の準備のやり方を紹介!

 

 

3-7.試験対策

 

企業によっては、

SPIなどの筆記試験を選考途中に設けているケースもあります。

 

特に大企業や人気企業では足切りとして活用されるので、

そのような企業を検討している人は、早いうちからしっかり対策しておくことが重要です。

 

試験対策が後回しになってしまった結果、

「十分な対策がままならないままSPIやWebテストを迎え、

面接にたどり着く前に落とされてしまう」

なんて事態だけは、避けたいですよね。

 

事前に計画を立てて臨み、一度実力試しとして早い段階で受けてみることで、

自分の実力を把握しておくことが鍵です。

 

SPI試験対策!言語・非言語の出題傾向とおすすめの対策方法まとめ!

【例題あり】就活の一般常識テストとは?SPIとの違いや内容について解説!

 

 

 

3-8.本選考に進む

 

就活、特に面接では、なんだかんだ場馴れが大事だったりします。

その経験として、

選考時期が早い企業を受けてみるのも一つの手。

 

「企業に失礼だ!!」

 

という意見もあるかもしれませんが、

受けていくうちに

「やっぱりこの企業、結構良いかも」

と、選考途中で気が変わる可能性もあるのでわかりません。

 

【まとめ】Web面接(スカイプ面接)を受ける場所・事前準備・注意点

 

 

このように就活でやるべきことを羅列してみると、

案外たくさんのすべきことがあります。

 

これをアルバイト、部活や学業などと両立していくとなると

早めの動き出しかつ計画性を持って行動することが大切であると

感じてもらえたのでないでしょうか?

 

就活中のアルバイト失敗談・両立させるポイントとは?

【例文あり】ガクチカでアルバイトを題材とする際の注意点と書き方を解説!

4.企業タイプ別の就活スケジュール

それでは次に、

いつから始めるべきなのか、企業別・業界別に見ていきましょう。

 

本記事では、

 

・外資編

 

・総合商社編

 

・広告業界編

 

・マスコミ編

 

・金融編

 

・コンサル編

 

・ベンチャー編

 

 

の7つに分けてご紹介します。

 

 

4-1.就活の準備はいつから始めるべきなのか 外資系編

 

まずは外資系からです。

企業名としては、

ゴールドマンサックス、マッキンゼーなど。

いわゆる誰もが知っている、名だたる企業ですね。

 

外資系の一般的な就活スケジュールは、

 

となっています。

 

かなり早いことを理解していただけるのでないでしょうか。

このスケジュールをみると大学3年生の夏では遅いかもしれません

 

外資系の企業に興味がある人は

かなり早期から就活に取り組む必要があります。

 

 

4-2.就活の準備はいつから始めるべきなのか 総合商社

 

次に総合商社です。

 

 

 

具体的な企業名を出すと、

 

豊田通商や双日

など、いわゆる日本の大企業をイメージしてもらうと

 

わかりやすいかと思います。

 

 

 

大企業の一般的なスケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催

 

3年生12月~ 冬インターンシップ開催

 

4年生6月~ 本選考開始~内定

 

となっています。

 

このような大企業は経団連に加盟していることが多いので、

 

3月の情報解禁や6月の選考解禁などに厳格な場合が多いです。

 

 

 

とはいえ、webテストやESの提出に関する決まりもありませんし、

 

中にはリクルーターがついて内々定を3月頃から出している場合もあります。

 

 

 

何よりこのルールは形骸化していますが、

 

21卒以降もこの流れを踏襲しています。

 

大手企業でも、早期に採用活動を開始する企業が増えており、情報収集と早めの準備を心掛ける必要があるでしょう。

 

 

 

4-3.就活の準備はいつから始めるべきなのか 広告業界

 

就活性に人気の広告業界も就活性には人気の業界。

 

広告業界も早期選考を行っている業界です。

 

広告業界の一般的なスケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催

 

4年生4月~ 本選考開始~内定

 

となっています。

 

インターンシップに参加するのにも選考がある人気の企業もあります。

 

早めに情報収集を行い、積極的にインターンシップに参加するようにしましょう。

 

4-4.就活の準備はいつから始めるべきなのか マスコミ業界編

 

テレビ局をはじめとするマスコミ業界も、早期に採用活動を開始します。

 

人気の業界で、厳しい条件を勝ち抜く必要があるため十分な準備が必要です。

 

マスコミ業界の一般的なスケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生5月~ 選考対策

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催

 

3年生秋~ 本選考開始~内定

 

となっています。

 

職種を問わず、選考時期が早いことが特徴のマスコミ業界。

 

早期に採用活動を終えてしまうこともあるため、他企業よりも早めの準備が欠かせません。

 

対策を早めに行い選考に備えましょう。

 

4-5.就活の準備はいつから始めるべきなのか 金融編

 

大学生に高い人気を誇る金融業界。

 

証券会社や銀行など、生命保険など幅広い業界なので十分な業界研究が必要です。

 

業界研究を進めつつ、スケジュールを立てて就活を行いましょう。

 

金融業界の一般的なスケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催

 

3年生冬頃~ 冬インターンシップ開催

 

4年生4月~ 本選考開始~内定

 

となっています。

一般的な業界よりも、やや早めに選考がスタートするため、早めの対策が必要です。

 

競争率も高いため、インターンシップを積極的に利用してアピールをしましょう。

 

4-6.就活の準備はいつから始めるべきなのか コンサル編

 

就活生に人気の高いコンサル業界は、一般的な日系企業とは異なる採用スケジュールなため対策が必要です。

 

選考も前倒しで行われるため、早期に就活を始めておかなくてはなりません。

 

コンサル業界の一般的なスケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催~本選考開始

 

3年生冬頃~ 内定

 

となっています。

 

4-7.就活の準備はいつから始めるべきなのか ベンチャー編

 

ベンチャーといいましたが、厳密には

 

経団非加盟の上場企業なども該当します。

 

 

もちろん、メガベンチャーも同様です。

 

あるいは中小企業などもここに当てはまるケースが多いです。

 

 

具体的な例を出すと、

 

楽天やサイバーエージェントなどが挙げられます。

 

 

このような企業の一般的な就活スケジュールは、

 

3年生4月~ 業界研究、自己分析

 

3年生夏頃~ インターンシップ開催

 

3年生冬頃~ 冬インターンシップ開催~本選考開始

 

4年生3月~ 内定

 

4年生6月~ 2次募集・通年採用

 

となっています。

 

 

他のタイプの企業と比べてスケジュールのばらつきがありますね。

 

そのため、別タイプの企業と比較して随時選考に進んで、

 

随時内定が出るという感覚になります。

もちろん、

 

「大企業に取られる前に、早い時期に優秀な人材を確保したい」

 

というのは強くありますので、

 

枠が空いている前半の方が有利であるケースが多いといえます。

 

 

 

そのため、やはり

 

早い時期から動き出すことが有利に働きやすいです。

 

 

【新卒就活】インターンで内定もらえるって本当?

 

まとめ 就活はとにかく早めの動き出しが吉

いかがでしたでしょうか?

これまで、

 

・就活スケジュールの真相

・就活を始めるべき時期

・企業タイプ別の就活スケジュール

 

について見てきました。

 

冒頭で、大学3年生の夏から始まる人が多いと述べましたが、

実際の企業の選考スケジュールを確認してみると、

別に動き出しとしては早くないことを理解していただけると思います。

 

また、

外資系は選考が早い

ベンチャーは通年採用やってる

これが事実である側面も多少ありますが、

だからと言って大企業や中小企業を受ける人が

のんびりできる訳でもありません。

 

企業のタイプ問わず、人気企業はすぐに選考が終わってしまいますし、

企業側は少しでも早く人材を確保したいです。

 

そのため、早めに動き出すことが大変重要です。

 

就活では早めに動き出すことで、何ら損を被るようなことはありません。

開始時期が早ければ早いほど選考は有利になります。

 

なので、

「いつから始めた方がいいの?」

と思う間に、何かしら行動してみましょう。

 

仮に三日坊主だったとしても、動かないよりは動いた方が絶対にマシです。

 

本記事が、

就活をいつからすべきか迷っている人の参考になれば幸いです。

 

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上京就活ch編集部

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