ヘッドウォータース

面接情報

  • 27 年卒
  • 男性
  • 国士舘大学

最終面接

基本情報

場所 本社
時間 1時間
社員数 1
学生数 1
結果通知時期 1週間以内
結果通知方法 メール・電話

質問内容・回答

自己紹介

〇〇大学から参りました、〇〇と申します。大学での学びのほかに、普段の生活では人工知能(AI)を活用して自身の学習環境を効率化したり、個人でアプリケーションの開発に熱中したりしています。どうぞよろしくお願いいたします。

【深掘質問】

どのようなツールを使っているのか、どのようなアプリを作ったのか

【深堀質問回答】

ノート作成・学習ツールを活用して膨大な講義資料やテキストを学習させ、要点を的確に抽出できる自分だけのテスト対策環境を構築いたしました。また、人工知能にリアルタイムで指示を出してコードを生成してもらいながら開発を進める手法を取り入れ、自身の就職活動の選考状況やスケジュールを一元管理できる「就職活動整理アプリケーション」を個人で作成いたしました。

質問①から発展して、どのような場面で活用したか

大学の定期試験の広い範囲に対して効率よく知識を習得したりまとめを作成したりする場面だけでなく、毎日の学習の進捗や、個人開発において生じたエラーの傾向を客観的に振り返って次の改善に活かすため、普段の生活のあらゆる場面で人工知能を使いこなしていました。

【深掘質問】

なし

【深堀質問回答】

なし

面接詳細情報

面接官の社員の特徴 代表取締役
男性
服装:オフィスカジュアル
面接官の印象 面接の雰囲気は終始非常にフランクで、終始リラックスして臨むことができました。面接官の方はとても話しやすい雰囲気を作ってくださり、過度な緊張を感じることなく、楽しんでコミュニケーションを図ることができました。
学生の服装 スーツ(面接時はジャケット、ネクタイを外して、ラフな格好で面接)
面接の雰囲気 最終面接の雰囲気は終始非常にフランクで、過度な緊張を感じることなく、リラックスして臨むことができました。面接官の方が話しやすい空気を作ってくださり、終始穏やかで温かい雰囲気の中で対話が進みました。

一方的に質問に答えるような形式的な面接ではなく、個人開発の経験などを通した人工知能(AI)に関する談議に花が咲くなど、自分の知っている知識を共有すると同時に新たな学びを得られる非常に有意義な時間となりました。
評価されたと感じたポイント 最終面接において評価されたと感じるポイントは、人工知能(AI)を活用した実践的な開発経験や取り組みについて、面接官の方と楽しく深く語り合えた点です。

自身の知見や日頃の取り組みを伝えるだけでなく、面接の中で新たな学びや気づきを得ながら活発な議論を行うことができました。面接の最後にはお互いに笑顔で握手を交わしてお別れすることができ、自身の熱意や姿勢がしっかりと伝わったという強い合格の手応えを感じることができました。
対策やアドバイス 最終面接に臨むにあたっては、必要以上に身構えたり緊張したりすることなく、面接官の方との対話やコミュニケーションそのものを全力で楽しむ姿勢が最も重要だと感じております。

過度に自分を良く見せようとするのではなく、自分がこれまで取り組んできたことや人工知能(AI)に対する情熱を、自信を持って素直にお伝えすることが大切です。等身大の自分をありのままに表現する気持ちで臨むことで、面接官の方にも想いがしっかりと伝わり、良い結果につながると思います。