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Q専攻や授業で学んだ内容を簡単に記載してください。※100字以内

A収入の差について、○○論と○○理論に焦点を当て、研究や発表、交流を行っています。

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Q自己PR(500字)

A私は協調性があります。親の転勤で場所が変わりながらも、9年間テニスを続けました。何度もスランプにより挫折しかけながらも、その時の仲間と「県大会に出場し、結果を残す」という一つの目標に向かって、アドバイスしあい切磋琢磨し続けることで、地域の大会では5回ほど表彰されました。常に「周りの人を大切にする」ということを心がけ、仲間と良好な関係を築くことで、お互いを成長させ続けることができました。大学でも、アルバイトにおけるチームワークの発揮やサークルでは周囲と協力して合宿運営の担当をしていました。貴社ではこの力を活かして、社員の方々と協力し、常にお客様ひとりひとりに合った最適案を提案し、日本の物流を支えたいと考えています。

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Q部活動やゼミについて記入してください。100文字以下

A○○経済について研究をしています。経済・技術発展が盛んな○○の過去から現在について学ぶことで、今後の○○経済の在り方と各国への影響を考えています。

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Q志望動機

A私が貴社を志望する理由は、物流の仕事を事務としてサポートすることで貴社やお客様の役に立ちたいと考えたからです。私は通信販売で商品を購入した際や、作品の梱包や運搬でダンボールやクッション材を使う際に、梱包材の物流における重要性を感じ、販売や企画していく立場としてお客様の役に立ちたいと感じました。また、今までのアルバイト経験からお客様目線で働くことを大切にしているため、お客様が本当に求めている価値の問いかけから始まって営業を行うという点に共感し、事務として貴社を支えていきたいと感じました。そして、『SPEC200!』というスローガンに感銘を受けました。このスローガンは売上や顧客満足度に加えて従業員の満足度や個の力を大切にしており、自分自身の充実や成長も目指せるという点に強く惹かれました。貴社に入社させていただいた暁には継続力とお客様目線を活かし貴社やお客様に貢献していきたいです。

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Q志望理由 200文字制限

A製品を通じて社会貢献をしたい。社会学の視点から様々な社会問題を学び、中でも人手不足は深刻だと感じている。しかし、この問題を個人で解決するのは難しいと考え、企業として解決や緩和に取組むことの重要性を認識した。実際に貴社製品がアルバイト先で導入され、手間のかかる作業を効率化することができた。SEとして貴社に貢献した先に社会への貢献も実現できると考えている。貴社の技術を通じて、多くの業界が抱える悩みを解決したい。

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Q志望動機

A私はコンサルティングという職業を通してクライアントに真に有益でかつクライアントが利益を出せるために貢献できる人材になりたいと考えております。その中で貴社はコンサルティングファームの中でも自社内でかなり高域な範囲において専門的な人材が揃っており、自社内において部門を超えてクライアントの課題解決に向け伴走ができる体制が整備されていること、また海外にも多数の支社を保有しているため海外の先進事例に関しても他社と比較してより早く正確な情報が収集できることを大きな魅力と感じ、志望いたしました。またビジネスコンサルタント職では他部門と異なり、企業の課題解決策の提示までにとどまらずその企業の事業が成功するまでの伴走を行うというところに、私の理念である「クライアントが利益を出すまで支えられる人材となる」という目標を達成できる環境があると感じ、そのような環境で自身も活躍できることを期待しております。

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Qゼミナールまたは研究題目(卒業論文,特に力を注いだ授業科目など)

A明治大学◯◯学部のゼミにおいてビジネスの戦略を学ぶ。ビジネスプランの立案を通じて、社会人として必要なマーケティング力や戦略的思考力を身につけている。

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Qガクチカ 400字

A飲食店のアルバイトでカスタマーエクスペリエンスを向上するチームとして店舗全体を巻き込み、店舗の顧客満足度向上に努めた経験がある。私の店舗は1か月毎に発表される顧客満足度の全国平均60点に比べて、10点以上低い点数で低迷していた。それは限定販売品があることや大型店舗のため、従業員の知識不足と多忙ゆえのマニュアル化された接客対応が原因であると考えた。私達の接客対応に喜んでいただき、お店を居心地の良い環境にすることこそ、顧客満足度向上に繋がる考えた私は、一つひとつの接客にチョビっと会話を加える「チョビトーク」がお客様の親しみに触れ、顧客満足度しいては売上向上に繋がると分析した。そこで、朝礼で従業員と店舗クイズを出し合うことで知識を蓄積し、それを基にお客様と良い繋がりを持っていた従業員を期間毎に表彰する「チョビトーク運動」を実施した。結果、次第に従業員の連帯感・お客様精神が向上したことで、半年後には顧客満足度を全国平均より10点近く上回る結果に導くことができた。

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Qガクチカ 400字

A飲食店のアルバイトでカスタマーエクスペリエンスを向上するチームとして店舗全体を巻き込み、店舗の顧客満足度向上に努めた経験がある。私の店舗は1か月毎に発表される顧客満足度の全国平均60点に比べて、10点以上低い点数で低迷していた。それは限定販売品があることや大型店舗のため、従業員の知識不足と多忙ゆえのマニュアル化された接客対応が原因であると考えた。私達の接客対応に喜んでいただき、お店を居心地の良い環境にすることこそ、顧客満足度向上に繋がる考えた私は、一つひとつの接客にチョビっと会話を加える「チョビトーク」がお客様の親しみに触れ、顧客満足度しいては売り上げ向上に繋がると分析した。そこで、朝礼で従業員と店舗クイズを出し合うことで知識を蓄積し、それを基にお客様と良い繋がりを持っていた従業員を期間毎に表彰する「チョビトーク運動」を実施した。結果、次第に従業員の連帯感・お客様精神が向上したことで、半年後には顧客満足度を全国平均より10点近く上回る結果に導くことができた。

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Qあなたの人生におけるターニングポイントと、それが今の自分にどう影響しているか教えてください

A私の人生におけるターニングポイントは、中学1年生です。当時の英語教師に出会い、私の将来のビジョンは大きく変わりました。私は、小学校の英語の授業で間違った発言をして以来、英語に対するトラウマや苦手意識がありました。中学でもその感覚が中々消えなかったのですが、担任から言われた「間違えた分成長できる」という言葉、そして彼女も元々は英語が苦手だったが、教師の前は客室乗務員として世界を飛び回っていたという人生観について聞きました。その話を聞いて私は感銘を受け 、将来は先生のように英語を使って世界中で働きたいと思うようになりました。まずは英語を好きになることを目標に、中学2年生ではアメリカ短期留学に行き、生の英語に触れました。そして高校や大学も、本格的に英語を学べる場所に通い、集大成として昨年はニュージーランドに留学しました。この経験を経て、目標達成のために努力を惜しまず続けられるようになったと考えます。そして今は英語を話せる自分に自信がつき、さらなる英語力の向上を目指して日々勉強に励んでいます。

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