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Q自己PR

A私の強みは相手のニーズを深く理解し、最適な解決策を提案、実行する力です。デパートの食品売り場でアルバイトをしている際に、手提げ袋が1サイズの展開のみで、お客様が持ち帰りづらそうにしているのを目にしました。そのため、社員の方にサイズ展開を行なってはどうかという提案をしました。その結果、お客様から「持ち帰りやすくなった」と感謝のお言葉をいただき、スタッフからも「作業効率が上がった」と好評でした。またインバウンド需要の影響により、外国人のお客様が急激に増加した際には、値札に英語での情報を載せる提案をしました。その結果、外国人のお客様から商品について英語で質問された際に、スタッフがスムーズに対応できるようになりました。これらの経験を通じて問題に気づき、解決策の立案をし、実行する。このプロセスの重要性を学ぶことができました。ここで得た提案力、実行力を貴社の発展に貢献できると確信しております。

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Qガクチカ

A私は同じ学生サポーターや大学の職員の方と協力しながら、新入生が安心して入学できるようなイベントの実現に力を入れました。私は新入生歓迎イベントを運営する学生交流サポーターのメンバーでした。そこで、意識したことは2つあります。1つ目は、新入生が初対面でも話しやすいよう事前に意見を出し合い、プログラムを取りまとめました。2つ目は、当日のオリエンテーションや新入生同士が一致団結して取り組めるようなプログラムの内容を考えました。その結果、アンケートでも好評をいただきイベントを成功させることができました。この経験を通じて、私は経験のないことでも果敢に挑戦すること、周りの方々と協力することの2つの重要性を学びました。

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Q航空業界と商社業界にまたがるjaluxが今後目指すべき姿を、以下の4つのキーワードを使用し、あなたなりの考えを述べてください。600(航空、商社、利益、10年)

A貴社が今後目指すべき姿として、地方創生事業に力を入れ、10年後も日本が魅力ある国であり続ける為に、観光業を支えることが重要だと考える。現在の日本では、地域産業が疲弊しており、観光業を中心に地方に人を引き寄せ、地域の活性化を促進することが求められている。貴社は、航空で人を繋ぎ商社で物を繋げるという、経済を支える重要な役割を担っている。このような強みを活かし、地方創生事業の中でも特に食の分野に注力することが効果的だと考える。                                                  私自身、1ヶ月間の一人旅で海外に行った際、都会よりも田舎での体験を重視していた。現地の食に触れることが一番の魅力だったからだ。また、アルバイトで外国の方々と話していると、観光客の多くも同じように食を通して、現地の文化や生活に触れたいと思っている事を実感している。そこで、貴社が地方創生事業の一環として、観光客が日本の文化をより深く体験できるような食の魅力を発信し、地域の看板商品を創出する手助けをすることは、観光業の活性化に繋がると確信する。                                        インバウンドが増加している今、食を通じて地方の魅力を発信することは非常に効果的であり、貴社の強みを活かして実現できると考える。結果として、JALグループへの信頼と期待が高まり、企業利益にも繋がる。その上、貴社が掲げる「人や社会に輝きを与えるパートナー」として、10年後の日本が引き続き魅力的な国であり続ける事に貢献できると考えている。

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Q打ち込んできた経験

Aアルバイトで人材育成に携わり、個々の力を引き出し後輩のやりがいに繋げた事だ。マニュアルがない中で、それぞれの個性を生かしながら育成する必要があった。自分の柔軟性を生かし、2つの事を意識した。1つ目は、積極的に業務を任せる事だ。任せてもらえる事で、後輩が自分の役割を実感し、やりがいを感じられると考えた。2つ目は、相手の意見を受け入れ、良い聞き手になる事だ。唯一の答えに固執せず、後輩の意見にも耳を傾ける事は、後輩の自信やモチベーションに繋がると考えた。この経験から、信頼関係が個人とチームの両方に良い影響を与える事を学んだ。信頼があったからこそ、後輩の育成に携わる事ができ、私自身の成長にも繋がった。また、後輩が信頼されていると感じる事で、後輩のやりがいに繋がり、店舗にとって重要な戦力として活躍するきっかけとなった。この経験は、信頼があってこその信託業務を行う上で、非常に大切な学びだったと考える。

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Q実現したいビジョン教えてください。

A人々の人生の分岐点に共に寄り添い、関わった人を共に幸せな連鎖をつくることをビジョンとしている。以前、企業と学生で連携したプロジェクトに尽力し、複数名のリピーターを獲得した。結果、企業の課題解決だけでなくリピーターと企業が出会えたことやリピーター同志のつながりをつくった。企業以外にも新たなコミュニティを作り、幸せな人たちを増やせた経験は非常にやりがいを感じたため、目の前の人の課題解決が派生していくこで、多くの人や社会にもプラスな影響を与えられるよう活動していきたい。また、ゼミの一環で、地方の学生を対象にキャリアの視野を広げた経験から、人々の人生の分岐点のサポートをする瞬間が熱心になれる瞬間だと考える。そのため、人々の分岐点に寄り添い、幸せの連鎖を作っていきたいと考える。

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Q将来、あなたが技術者として実現したいことを、なぜキヤノンを志望するかを踏まえて教えてください。(500 文字以内)

A私は、技術を通じて多くの人々の生活を豊かにし、社会に貢献したいと考えています。特に、高精度なものづくりを支える技術の開発に携わり、産業や医療、教育など幅広い分野で役立つ製品を生み出したいという思いがあります。例えば、デジタルプリンティング技術は商業印刷の効率化だけでなく、医療分野でのカスタム印刷や環境負荷の低減にも貢献しています。また、半導体製造装置の進化は情報通信や医療機器の発展を支え、社会全体の利便性向上に寄与しています。貴社を志望する理由は、貴社が精密技術を活かし、社会に大きな影響を与える製品を生み出している点に魅力を感じたからです。貴社のデジタルプリンティング技術は、インクの吐出制御や用紙搬送の精密な制御が求められる分野であり、高度な技術力が活かされています。また、半導体露光装置では、ナノメートル単位の精度が要求される制御技術が不可欠であり、貴社はこの分野で高い競争力を誇っています。私は現在、HDDに関する研究を行っています。この経験を活かし、貴社の最先端技術のさらなる進化に貢献し、社会に役立つ製品の開発に挑戦したいと考えています。また、グローバルに展開する貴社の環境で多様な技術に触れながら成長し、より多くの人々の生活を支える技術者を目指します。

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Q三菱電機への思い

A「世界中の人々の暮らしを安全で豊かにしたい」という想いを、貴社で実現したい。学業でサステナビリティを学ぶ中で、環境危機や働き手不足という地球規模の課題に対応するためには、日本が持つような高い技術を直ちに途上国にも拡充しなければならないと考えるようになった。貴社では、宇宙開発で培った技術を自動車に応用するなど、幅広い事業領域を活かして、それらを掛け合わせた開発や統合ソリューションの提供が可能である。さらに、事業や地域ごとの知見をデータ化し活用することで、技術力を基盤に革新を起こし続けている。私は多様な顧客課題の解決を通して、社会課題解決や人々の安全保障に貢献できると考えている。そのため、貴社で営業として顧客ニーズと社内の技術を繋ぎ合わせ、モノづくりを軸とした新たな価値を生み出したい。その上で、ゴールから逆算して分析する課題発見力や、チームの旗振り役となる調整力という強みを活かしたい。

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Q希望コースで取り組みたいこと (500以内)

A「人々に多くの選択肢を提供し、全ての人に自分らしさを」というビジョンを達成したい。私自身、海外の音楽や、アマチュアの動画作品などに勇気づけられた経験から、創作やエンタメへのアクセスが開かれていることの重要性を実感している。そのため、人々が最適なコンテンツと出会うことで本来の個性を伸ばし、必要な技術を利用することで能力を最大限に発揮できる社会を目指したい。その点で、貴社の高付加価値のヘッドフォンやカメラなどの製品は、表現者の意図をより自由に綿密に伝える手段であり、多くの人が高度で手軽に創作する手段でもある。私は当コースで、技術力に裏付けされた新たな顧客体験価値を生み出したい。その際は、団体運営で培った「挑戦心」「課題解決力」、交流事業で培った「傾聴力」「調整力」を活かせると考える。相手の感情を動かす人間力と、論理的に課題を解決する分析力の両者によって、ニーズを見極めて適切なマーケティング施策を考えたい。さらに、社内の多様なメンバーや国外のビジネスパートナーを巻き込みながら、協働して事業を推進したい。このようにして、世界中に貴社の商品とそれが生み出す感動を伝えることが、私の目標だ。

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Qあなたの将来像を教えてください

A私は人や社会を支えられる人間になりたいと思っています。かなり壮大な目標ですが、どこのコミュニティでも課題はあり、困っている人はいると思います。そのような人たちに向き合い、問題解決していけるような人物になりたいと考えています。

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Q学業以外で力を注いだことをご記入ください。

A体育会運動部で「チームの一体感の強化」に努め、チームの目標達成に貢献した。優勝のチーム目標を達成できない原因は、個々のモチベーションの低さによる一体感の欠如であると考え、2つの施策を実行した。1つ目は「関係構築の強化」だ。上下関係のなしに積極的な交流を通してお互いを理解し、居心地の良い環境を作る事は、モチベーションの向上に繋がると考えた。2つ目は「練習方式の改善」だ。皆が平等に試合に出場するように提案した。試合に出場し任せてもらえる経験は、自分がチームに貢献していると感じる機会となり、やりがいを保つうえで大切であると考えた。個々のやりがいを生み出す事に目を向け施策を行った結果、新入生の参加率向上、参加メンバーの偏りが改善され、一体感が生じたことで、大会でも上位の成績を残すことができた。。ここから、信頼関係を構築し、チームの一体感を生み出すことが成果を出す上で不可欠であることを学んだ。

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