内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下
AAI技術を通してその利便性を広く世の中に普及させることに貢献したい。こう考える背景には、AI技術がさまざまな分野で注目される一方で、専門家と利用者の間に依然大きな技術的理解や認識の差があると考えている。現在、私は大学院で人工知能をテーマに研究を行っている。将来的には人工知能は、より多くの人にとっての便利な社会の実現に貢献すると考えている。しかし、現状ではAIの普及すら十分ではない。実際に私のアルバイト先では、シフト作成などを手作業で行っており、社員も自動化技術に不信感を抱いている場面が多い。こうした状況を改善するため、デジタルビジネスコンサルタントとして専門家と利用者の橋渡しをし、技術導入の障壁を取り除きたいと考えている。AIの利便性をより多くの人に理解してもらい、これらの技術を活用することでより多くの人々の幸福や社会の発展に貢献することが私の目標である。
Q志望動機
A私は「人の可能性を支えたい」、「企業経営を支援することで社会に貢献したい」と思い、自分の強みである信頼性や傾聴力を活かして多角的な金融サービスを提供できる銀行業界を志望している。その中で、貴行を志望する動機は2点ある。1つ目は少数精鋭である点であり、2つ目はユニークな商品を提供している点である。まず1点目について、行員数が少ないからこそ機動力や柔軟性があり、社会の変化への対応力があると判断した。また、人数が少ないため行員一人一人の価値が高まり、任される仕事の数や規模が大きいのではないかと考えた。貴行は中途採用の比率が高く、他行と比較して若手の行員が少ないと認識している。そのため、次世代を担う人材としての希少価値があると感じ、若手のうちから成長できる環境だと考えた。2点目について、貴行の「一週間預金」や、モーゲージバンク事業をいち早く手掛けたことなど、機動性や柔軟性を活かしたユニークな商品に魅力を感じた。変化し続ける社会に伴う需要の変化・細分化に対して、貴行ならではの商品をもって他行では満たせないニーズを満たすことが可能であり、また海外の銀行のグループならでは海外事業に対する強みも魅力だと感じた。CTBC Bankの国際ネットワークを活かして法人の海外事業の展開を独自性をもって支えられることで、国内外問わず顧客にとって100点のソリューションを提案できるのではないかと考えた。以上2点より、少数精鋭の中で貴行の一員として価値高く働くことができ、独自のソリューションをもって顧客に対して真に満足のいく提案をすることで、私の軸である「人の可能性を支えること」、「企業経営のサポートを通して社会貢献すること」を共に満たすことが出来ると考え、貴行を志望する。
Q入行後したいこと
A貴行が有する幅広いソリューションを網羅し、顧客に寄り添った法人営業をする事で、自分の携わったものを長く発展させたいです。そのためには金融に関する全般的な知識が必要になるため、内定をいただいた後は簿記や証券外務員などの資格勉強に励みたいと考えています。また、今まで自分が触れてこなかったものに触れることで成長を実感したいです。具体的には住んだことのない土地で生活したり、会社経営者と直接関わるということに興味を持っています。経営者は人生経験や知識など自分には無いものを多く持っていると思うので、そういった方々との会話を通して成長し、貴行に貢献できる人材になれるよう努力していきたいです。
Q・志望動機
A貴社に興味を持ったきっかけは、「おいしい健康」のデジタルサービスを利用したことがあったためです。糖質制限のために利用していたのですが、他にもカルテをデジタルで管理するものや患者自身が簡単に自身の体調を記録できるものもあり、医療の分野を根底から支えていることを知りました。そのように医薬品だけでなくデジタルにも業務を拡大しているという将来性も感じたため、志望しました。
A私は高校生の頃から全ての人が自分に自信を持つことができる世界を実現したいと思っておりました。自分に自信が持てなくなるきっかけは大半が誰かの言葉によってのものだと思っていますが、それを取り戻すには他の人の言葉だけでない自分で自分に自信をつけることが確実に必要で、私はそのような人たちの心を化粧品を通して支えたいと考えています。
Qこれまでの取組みの中で、最も自分らしさを表したと思える取組みについて2つ挙げ、それぞれの概要を記入してください。
A◇1つ目 ○○ゼミに所属。個人の生涯を調査する為のインタビューを通して関係構築力を身に着けた。 ◇2つ目 学園祭の○○企画の責任者を務め、全員と向き合うことで多くの仲間と10か月協働し成功させた。
Q志望理由
A〇〇の準備や塾のアルバイトを通じて、お金が持つ可変性に魅力を感じた。資金は単なる数値ではなく、使い方次第で事業の成長や個人の夢の実現を後押しする力を持つ。その可能性を最大限に引き出しより多くの人々の挑戦を支える手段としたいと考え、金融業界を志望する。特に、地域社会や経済の発展に貢献することに強い関心を抱いている。中でも、ゆうちょ銀行は全国24,000の郵便局ネットワークを活かし、都市部だけでなく地方においても幅広い層の顧客に金融サービスを提供している点に魅力を感じた。地域に根ざした事業承継支援や融資業務を通じ、顧客と長期的な関係を築きながら、持続可能な社会の実現に貢献できることに共感している。塾のアルバイトでは、生徒一人ひとりの目標に寄り添い、共に努力することで成長を支えた。この経験を活かし、貴行においても顧客志向の長期的・伴走的支援に努め地域経済の発展を支える存在になりたい。
Q日本政策金融公庫及び中小企業事業を志望する理由を教えてください。(全半角300字)
A貴庫でなら、顧客志向の社会貢献を実現することができると考えたからだ。塾のアルバイトを通じ、目標へ向かい挑戦する人を長期的・伴走的に支援することにやりがいを感じた。政府系金融機関として高い公共性を持つ貴庫では、利益にとらわれず顧客に寄り添ったサポートを行い、より多くの挑戦を支えることが可能だ。民間企業には困難な支援体制を敷くことで、日本の企業の99%を担う中小企業へアプローチし、経済の活性化に寄与できる人材となりたい。また、貴庫は全国に支店を置いており、各地域の中小企業支援によって得たノウハウを存分に活用できる環境にある。貴庫の特性を活かし、中小企業支援を通して地域社会に貢献していきたい。
Q学生時代に力を注いだ活動
A塾のアルバイトで、担当生徒を第一志望校へ合格させることに注力した。私の強みである「分析に基づく柔軟な問題解決力」を活かし、担当した受験生を合格させることを目標に指導計画を立てた。指導開始時の課題として共通して基礎学力の不足が挙げられたほか、生徒ごとに能力や意識に起因する個別の課題が存在した。これらの課題に対して基礎学力定着に向けて作成したオーダーメイドカリキュラムを指導の基盤とし、保護者面談での授業数変更の提案・自習対応・教材作成等の生徒に合わせた多様な対策を実施した。指導に際して、他の講師との指導における方向性の錯誤や生徒努力が数字と結びつかない等の問題が発生したものの、現状に合わせた柔軟な方法に転換することで最大限良好な結果を導くための指導を実現した。結果的に、模試における第一志望合格率が20%以下であった担当生徒達の第一志望校及び学部合格率は、100%を記録することができた。
Q野村証券への志望動機を記述してください(300字以内)
A「人々に様々なアプローチから寄り添い、支えたい」という想いを実現するために貴社を志望する。私は飲食店のアルバイトで十人十色のお客様に誠実に寄り添い、最適な対応を行った際にやりがいを感じた。その中で、1つのニーズに対して幅広い商品を扱い、多方面からお客様に寄り添いながら支援を行う事ができる証券業界に興味を持った。貴社の夏インターンシップで、リーディングカンパニーとして圧倒的な組織力を持ち、顧客第一の精神で多様化するお客様のニーズに対して最適なソリューション提供を行っている事を実感し、魅力に感じている。入社後は、無形商材であるからこそ自分ならではの価値を提供し、更なる価値創出に貢献したい。