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A私の強みは「柔軟な発想力」と「それを実現させる提案力」です。所属する〇〇部で部長を務めていた私は、自ら新しい施策や企画を考え、提案・実行することで部に貢献してきました。新入部員の勧誘期間には、一部の学生にとってアクセスが悪かった活動場所を試験的に変更することで、例年20人前後だった部員を35人まで増やしました。また大学の学園祭においては「〇〇」という毎年行っている企画に加えて「〇〇」という新しい試みを取り入れることで、〇〇は完売し、〇〇も用意した7割を売り上げるという成果を出しました。どちらのイベントにおいても、強く意識していたのは「いつも通りではなく、変化を加える」ことです。結果、例年の倍近い利益を挙げ、不安視されていた部の経営も現在は安定しています。実際の業務でも柔軟な発想と、それを実現可能な提案にすることで貴社に貢献する所存です。

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A私の強みは周囲を見て動くことができる協調性です。それらが発揮されたのは大学3年生の時の文化祭運営での経験です。文化祭運営のスタッフは学年も学部も違った為、初めは皆打ち解けず連携が上手く取れていない部分がありました。それにより認識のズレやミスが生じました。そこで私は現場の雰囲気を変える為、2つの行動を行いました。1つ目は挨拶を誰よりも早く大きな声で言うことです。2つ目は気軽に意見を出せる場を作る文化祭運営のスタッフのLINEグループを設立しました。その結果、会話が少なかった現場が日を重ねるごとに挨拶が多くなったり、大人しく意見を言わなかったスタッフが意見を出してくれたりしました。この経験からチームで行う協調性と周りを見て動く主体性を学びました。この経験を活かし貴社でも常に課題を模索しその解決に向け尽力していきます。

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Q学生時代にもっとも力を入れたこと(400)

A中学生のスポーツコーチとして、全国区の高校へ選手を進学させることに邁進したことだ。1学年20人のうち、半数の選手が当該高校へ進学することを目標に掲げたが、初年は2名の選手しか進学できなかった。二年目で、従来の選考は一回で合否が決まるため、選手が本来の実力を発揮できないと考えた。そこで、アピールする機会を得る重要性を考え、高校との試合を導入した。当初は前例のない方法で、高校との交渉・試合は円滑に進まなかった。そのため、継続的に直接高校に出向くことに加え、交渉の際に試合環境の提示、実力差・試合数が少ない一年生との試合設定と、高校のニーズに沿った提案をした。その結果、一か月に一回程度の試合数を週に一回まで増やすことに成功した。また試合では、各選手の特徴・能力をデータ化し伝えることで、高校が求める選手像に適した選手の練習会参加に繋げた。その結果、最終的に9名の選手が当該高校へ進学することに貢献した。

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Q将来取組みたい仕事、興味のある分野、成し遂げたいことなど、あなた自身の未来について記入ください

A将来は、リーテイル部門の企画・商品開発に携わりたい。私には、一人一人が人生をもっと前向きに生きられる社会を作りたいという思いがある。思いを持った契機は、貴社のインターンシップで人生100年時代に関連したワークに取り組んだ際、長期化した人生のマイナス面ばかりが注視されがちなことに疑問を持ったことだった。そんな自分の思いを最も多くの人に届け、社会に影響を与えられるのは商品開発部門だと考えている。そして、お客様に真に寄り添った商品を開発するには、お客様の生の声、ニーズを聞く経験が必要だと考えている。そのためにまずは営業領域を経験し、保険への理解、お客様のニーズへの理解を深めた人材を目指したい。

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Q人生の中で印象的だった出来事や、チカラを入れたことなどを6つまで

Aトピックス①ドーナツショップのアルバイト詳細①学生で唯一キッチン業務を担当し、一日12時間労働(30分休憩)の激務を約5年間続けました。


トピックス②大学受験(指定校推薦)詳細②高校一年生から指定校推薦で進学することを決め、定期テストでは平均80点以上を保ち続けました。


トピックス③コロナ禍でのおうち時間詳細③おうち時間に読書にハマり、1か月に3冊ほど読むようになりました。最近は太宰治作品がお気に入りです。


トピックス④○○県にて農業のワーキングホリデーに参加詳細④一人で未経験の農業に挑戦しました。知らない土地でたくさんの人と話して自分の価値観が豊かになりました。


トピックス⑤NPO団体での活動詳細⑤社会人として責任ある業務を経験した。広報担当として音楽イベントに1万人を集客しました。

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Qゼミ・研究内容・学会活動(300文字以内)

A私の所属するゼミにて、都市計画や住環境整備の仕組みを実態から学び、あるべき都市の姿を考えています。中でも、大学所在地である横浜市の実態ついて10人で1つの資料にまとめる活動をしました。当初は進捗や方向性がズレてしまいましたが、私はゼミ長として2つの改善策を打ちました。1つ目は全員で1つのファイルを共有することです。各々の進捗状況を把握できるだけでなく仲間同士が作業分担するようになり進捗を合わせることが出来ました。2つ目は、メンバー間で校閲することです。各人の長所短所を指摘し改善することで、資料に統一感を持たせることが出来ました。この経験からチームで相互補完することをより強く意識するようになりました。

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A私を一言で表すと「スーパー戦隊のレッド」です。このように表現した理由は、主に2つあります。1つ目はチームで協働することを大切にしているからです。以前は1人で頑張りすぎる傾向にありましたが、NPO団体での活動をするなかで、それぞれの得意分野を活かしたり教え合ったり、時には指摘をしたりと相互補完する事により、チーム全員で成長し良い結果を創ることが出来ることを体感しました。この経験から、個人の能力を高めること以上にチーム全体で成長することを重視しています。2つ目の理由は、率先して行動するからです。私は知的好奇心が高く、分からないことは自身の身をもって知りたいと考えています。学生時代には、○○県に農業のワーキングホリデーに参加したり、○○市議会議員の方々と政治マニフェスト作成に携わったり、意欲的に行動していました。これらの経験のほとんどは、誰かに誘われて参加したことよりも、1人で参加したり周囲を巻き込んだりしていました。貴社に入社後も、「スーパー戦隊のレッド」のようにチームを人一倍思いやり引っ張っていくような存在になりたいです。

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A私は「スーパー戦隊のレッド」のような人です。このように表現した理由は2つあります。1つ目はチームを大切にしているからです。業務において、個人作業の時でも必ずチームに活動報告をしたり、話し合いで全員が発言できているか気配りしたりしています。特にNPO団体での活動中の約4か月間は毎日連絡を取り合いました。また業務以外の場面においても日頃からコミュニケーションを積極的にしてきたからこそ、個人的な悩みに気が付いてくれて一緒に悩んでくれたという経験を何度も重ねてきました。そのため、チーム全体で支え合うことを重視しています。2つ目の理由は、責任感が強いからです。小学生の頃から現在まで「責任と自覚を持つ」という座右の銘のもと、自身の行動にもチームの行動にも同等の責任感を抱いて活動してきました。具体的には、私の担当業務以外についても理解したり仲間が課題を抱えていたらチーム全体で話し合ったりしています。またアルバイトでは、学生で唯一社員と同等の仕事を任せてもらえるなど、社会人のみなさまからも評価していただきました。貴社に入社後も、「スーパー戦隊のレッド」のようにチームを人一倍思いやり責任感ある行動をします。

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A私の強みは、一度決めたことは最後まで諦めずにやり遂げるところです。中学までは成績が振るわなかった経験から、高校時代では成績向上を目標に勉強を一生懸命行いました。定期テストで毎回満点が取れるよう日々の学習に取り組みました。テスト2カ月前から放課後は4~5時間テスト対策を行いました。 また、不明点や疑問点は、積極的に先生に質問するよう心がけました。その結果、2年後期には学年1位を取得し、3年次の成績はオール5を維持することができました。この成績で今通っている大学にも入学することができました。この経験から、過去にどんな失敗をしたとしてもそれを挑戦しようとする意志や行動力の重要性を学びました。貴社の業務においても、諦めずに努力し続けようと努めます。

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Q学生時代に力を注ぎそこで得たこと

A最も力を入れたことはアルバイトです。この経験から主体性を学びました。業務において、受動的な考えは他の従業員の方やお客様に迷惑をかけてしまう点に気づき、下記2点を意識しました。1点目は、マニュアルで予習復習することです。業務の前後に必ず確認し、より効率的に作業できるよう心がけました。2点目は、イレギュラー対応を取り組むことです。混雑時は作業の優先順位を決め、他の従業員の作業内容を把握し、自分が空いているポジションを積極的に担いました。その結果、主体的に調べ解決しようとする姿勢が習慣化され、周囲の状況を把握しながら、相手をサポートしながらチームで円滑に取り組む重要性を学びました。

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