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Q自己紹介

A○○大学○○学部から参りました、○○と申します。現在、私は○○サークルに所属しており○○という係を行っています。趣味は旅行です。

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Q自己紹介

A○○大学○○学部から参りました、○○と申します。現在、私は○○サークルに所属しており○○という係を行っています。趣味は旅行です。

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Q自己紹介

A小学校では習い事で一定の成績を残した。中学では運動部に所属し、プレーを撮影し見返すなど工夫していた。高校では受験勉強に励み、自力で工夫した結果大学に合格した。大学でバイトや研究室などに所属し、チームの結果を第一に考えるようになった。例えば研究室において、同期の研究論文のチェックを自分から行ったり、中間発表を聞いてアドバイスをするなど、自分の成果には関係のないところにも注力するようになった。また、自分が研究する理由は、成果を上げることで研究室が研究費を獲得しやすくなり、結果研究が円滑に進んで少しでも社会が良くなるのではないかと考えるようになったからである。

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Q自己PR(600字以内)

A私の強みは、【相手の気持ちに寄り添いチームを一つにまとめる力】だ。高校時代、体育会部活動の副部長として、この強みを発揮した。17人の部員の中で、経験者は成果、未経験者は楽しさを重視するなど、目標やモチベーションに差があり、練習参加率は60%だった。そこで匿名投票を活用したミーティングを開き、「17人全員で和やかに、最後までやりきる」という方針を定め、共通認識を持たせた。その後、経験者とは部活外でも共に自主練習を行い、未経験者には基礎メニューやレベル別コートを提案し参加のハードルを下げることで、個々のモチベーション向上に努めた。この取り組みを進めるうえで意識していたのは、部長と部員の懸け橋となるようメンバー間での中立性を保つこと、また肯定・否定の両意見に偏らず、公平に耳を傾ける姿勢である。実際に部長からは「俯瞰的な視点での助言がとても助かっている」と言葉をもらい、自分の立ち位置と役割がチーム全体に良い影響を与えていることを実感した。その結果、参加率は90%に向上し、「全員で引退までやりきる」という目標を達成した。同時に、自分自身も「個人戦でベスト16」という目標を掲げ、日々自主練習に励んだ。自分軸と他人軸を両立させ、仲間と切磋琢磨しながら成長を促進する力が、この経験を通じて鍛えられたと実感している。貴社においてもこの強みを活かし、チーム全員が主体的に動き、共通の目標に向かって最大の成果を出せる環境づくりに貢献したいと考えている。

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Q志望理由

A脱炭素社会の達成に向けた再生可能エネルギー供給体制の維持普及の推進を担いたいと考えています。再生可能エネルギー設備は普及したものの、用地の不足が懸念されています。そのため、洋上風力発電の普及が叫ばれています。その中で、貴社の通信網を活用して小型の再生可能エネルギーによる発電所を普及させたいと考えます。特に小型の水力発電所を普及させることが今後の社会変化に対応可能であると考えます。人間が離れた奥地であっても、ICTを活用することによってグリーンエネルギーを普及させられると考えます。そのために用地の取得や自治体との交渉、法・条例の改正への渉外や地権者交渉などを担いたいと考えます。最終的にはRE100に貢献し、電力を安定的に供給する企業を目指していきたいと考えています。

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Qビジネスプロデューサーを志望している理由をご記入ください。(600文字)

A私は日本にマクロ的な影響を与え、人々の生活の質の向上に貢献したいという信念を持っており、貴社のソリューションを持って共に叶えていきたいと考え、志望します。私は○○議員事務所にてインターン生として秘書業務を行なっており、国益のために働かれる議員を間近で見てきました。その中で自身も国のためになるような大きな仕事がしたいと考えるようになりました。その中でも人口減少による労働力の不足や、経済安全保障、エネルギー問題など、捉え方によっては局所的な問題ではあるものの、解決策としては大きなものが求められるような課題に取り組みたいと考えるようになりました。貴社は事業領域が幅広いため、社内における協業のシナジーの高さが魅力の1つであると認識しています。世界最高峰のスーパーコンピューターや多くのエンジニアを抱え、大規模なシステムを一貫して開発することが可能であることも非常に魅力的であり、私も貴社に参画し、顧客に対して最適なビジネス環境を提供することのできるビジネスプロデューサーになることを熱望しています。ビジネスプロデューサーは単なる営業ではなく、顧客に向き合い、共に解決策を模索していける職種と認識しています。貴社では、社内外のステークホルダーと信頼関係を構築し、主体的に課題解決に向き合い、働きかけていくことで解決策をもたらし、テクノロジーによって人を幸せにしていきたいと考えています。

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Q学生時代に力を入れたこと

A私が乗り越えた困難な経験は弁論大会への挑戦でした。大学から始めた弁論は、入部当初の部内大会は弁論そのものの論理的な未熟さ、質疑応答で感情的になってしまったことで、20人中18位という惨敗に終わりました。しかし、始めたからには結果を出すまでは終われないと思い、研鑽の末、部内選考を通過し、外部の全国大会に出場が決定しました。部内には弁論作成を補助する局が存在しており、先輩2名、同期と私の計4人のチームで大会に向けて努力しました。資料収集を分担して行い、論理性向上のためにチームメンバーから異なる視点からのアドバイスをもらい、専門用語の平易化や文書表現の推敲を行いました。加えて、論理性向上のためにAIに原稿を読み込ませ、矛盾のない原稿の作成に努めました。また、想定外という事態を防ぐことが重要であると考え、フォームで部全体から質疑を収集し、想定問答を繰り返しました。まさに、皆で作り上げた弁論で大会に挑み、第63回○○杯全日本△△大会第三席、文部科学大臣杯○○大会奨励賞を頂きました。この経験を通じて、人に頼りながら事案を進める力、デメリットを徹底的に検証する力を身につけました。

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Q学生時代に力を入れたこと

A私が学生時代に情熱を持って取り組んだ課題は弁論大会への挑戦でした。高校までは剣道部に所属していましたが、大学から新しいことに挑戦してみようと一念発起し、130年以上の歴史を誇る雄辯部の門を叩きました。しかし、入部当初の部内大会にて感情が先行するあまり、論理的な質疑応答ができず、20人中18位という惨敗に終わりました。その悔しさ、自身の未熟さを改善し、結果を出したいと思い、主体的に取り組みました。外部大会には部の代表として1名の部内選考通過者が派遣されるため、まずは部内において上位に入賞することを直近の目標に据えました。 論理性の向上が必要と考え、繰り返し原稿を書き、先輩からフィードバックをもらい更に改善する、研鑽の末、部内選考を通過し、外部の全国大会に出場が決定しました。部内には弁論作成を補助する局が存在しており、外部大会への出場が決定したため、先輩2名、同期と私の計4人のチームで大会に向けて努力しました。弁論原稿のブラッシュアップのための資料収集を分担して行い、論理性向上のためにチームメンバーから異なる視点からのアドバイスをもらい、専門用語の平易化や文書表現の推敲を行いました。また、想定外という事態を防ぐことが重要であると考え、formで部全体から質疑を収集し、想定問答を繰り返しました。結果として第61回○○杯全日本△△大会では第三席を頂きました。また、フジサンケイグループ主催の第38回、39回○○杯全日本△△大会においては2年連続でファイナリストになりました。加えて、第68回文部科学大臣杯○○大会においては奨励賞を獲得しました。この経験を通じて、人に頼りながら事案を進める力、デメリットを徹底的に検証する力を身につけました。

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Q学生時代に力を入れたことをご記載ください。(1,500字以内)

A私がバイトリーダーを務めた飲食店は、店舗が独立し、新しいオーナーが経営を始めるという転換期にあった。この状況下で、店舗の知名度向上と売上拡大という目標が掲げられていたが、内部にはいくつかの課題があった。まず1点目は「仕事量の不均衡」である。業務内容が再編成されたことで、業務の分担が不明確になり、熟練スタッフに作業が集中し、一方で新人や経験の浅いスタッフは補助的な役割に留まっていた。この結果、業務負担が特定のメンバーに偏り、全体的な効率が低下していた。2点目は「アルバイトと社員との意識の差」であった。アルバイトは一時的な労働と捉えている一方、社員は店舗の成功に対して強い責任感を持っており、この意識のギャップが業務の進行やチームワークに悪影響を与えていた。「自分には合わない」と言って辞めたいと考えるアルバイトも出てくる状況で、これらの課題を解決し、チーム全体で協力して店舗を成長させる必要があった。


私は「全員が和やかで働ける居心地の良い職場を作りたい」という想いを掲げ、2つの施策を実行した。1つ目は、業務の標準化を図るための教育と指導である。新人や業務が限定的だったスタッフに対し、私が担当していた業務を細かく説明し、全員が複数の業務を担当できるようにした。その結果、私1人しかできなかった業務もアルバイト15名全員がこなせるようになり、業務負担の不均衡が解消された。2つ目はリーダーとして親しみやすさを意識し、積極的にメンバーとコミュニケーションを取ることで信頼関係を築いた。業務に限らず、プライベートな話題で対話を重ねることで、メンバーの特性や強みを把握し、モチベーションが下がっているアルバイトには個別に悩みを聞く場を設けるなど、メンバー一人ひとりのニーズに対応した。さらに、オーナーや店長とも定期的に話し合い、店の現状やアルバイトの声を伝え、社員とアルバイトの意識の差を解消する努力を続けた。


これらの取り組みの結果、チーム全体の協力体制が強化され、業務効率が大幅に改善された。意見を自由に出し合える風通しの良い職場環境が形成され、社員とアルバイトの間にあった意識の差も次第に解消されたことで、店舗全体の雰囲気が明るくなり、チームワークの向上が顕著に現れた。この結果として、接客の質が向上し、口コミサイトで「接客が丁寧で心地よい」という評価が増加。前月と比較して口コミの数は3倍に増え、売上も顕著に伸びた。加えて、メンバーからは「働くことが楽しい」という声にも溢れ、自身の取り組みが報われた瞬間だった。この経験を通じて、リーダーシップや良好なコミュニケーションが業務の効率化や顧客満足度の向上につながることを学んだ。この経験を活かし、貴社ではメンバー一人ひとりの強みを引き出しながら、協力体制を構築し、全員が最大限の力を発揮できるような環境づくりをサポートし、共に成長していくことに貢献したい。

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Qソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。(字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念】

Aソフトバンクバリューである「No.1」「挑戦」「逆算」「スピード」「執念」という項目は、私の強みとすべて合致する。私が学生時代に最も熱中して取り組んだことは、大学受験予備校のアルバイトにおける校舎の生徒募集チームリーダーとしての活動である。私はリーダーとして新規生徒の獲得に注力し、校舎の在籍生徒数の底上げに貢献した。現状としては、地域に競合予備校が新たに開校したことで生徒数が年々減少しており、4月時点での在籍生徒数は180名、うち受験が終わる年度末には在籍生徒扱いにならない高校3年生が90名であった。そのような中で、年度末である3月の在籍目標を過去最高値の200名と設定し、目標達成に向けては残り110名の新規生徒獲得が必要となった。競合予備校に生徒数を取られている現状、魅力度・信頼度で劣っていると考え、「地域の中で最も信頼される予備校」と認識されることを目指した。そのため、ターゲット層である地域の高校生からの魅力度を高める施策を打ち、体験講習の参加者を増やし、入塾に繋げる必要があると考えた。そこで、早急にチームメンバーのスタッフや社員の方と何度も会議を行い、強みである現役大学生スタッフによる学習指導を提供する機会を設けた。例えば、高校生を対象とした受験相談イベントを企画し、学生スタッフと学習法や進路について直接相談できる機会を設けることで校舎への信頼感を高めた。また、予備校主催の模試を受験した生徒の成績返却面談を行い、学生スタッフによる学習指導を実際に体感できるようにした。この2つの施策は6月・10月・1月の年3回行い、目標から逆算して長期休みの間に体験講習の参加者や入塾者が増えるように設定した。当初はなかなか結果が出なかったが、夏休み以降体験講習に参加する生徒が徐々に増え、入塾者が大幅に増加した。最終的な在籍生徒数は目標数値を超える215名まで到達した。この活動を通して私は、生徒数減少といった現状からの脱却を目指して過去最高の数値目標達成に「挑戦」し、競合予備校に負けない、地域の中で「No.1」と呼ばれる予備校になることを目指した。ゴールとなる数値目標達成から「逆算」し、いつまでに何をやるべきかを常に意識して物事を進め、課題解決に向けての施策を行う際は「スピード」を重視して行い、在籍生徒数という最終的な成果が出るまで「執念」深く活動に取り組んだ。5つのソフトバンクバリューは私が取り組んだ活動の中で強みとして表れている。

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