内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
QSony Honda Mobilityで取り組みたいこと(500文字程度)
A私は貴社の企画職において、ソフトウェアを介した新たな顧客体験の創造に取り組みたい。具体的には共創プログラムの構築に最も興味がある。現段階でAFEELAのソフトウェアのデザインやサウンドデザインを外部から募集するといった内容である共創プログラムを、最新技術の情報投稿プラットフォームにしていきたい。AFEELAの所有の有無に関わらず、多くのユーザーとモビリティを通して得られる体験の共有や共創ができるプログラムの構築をしたいと考えている。さらに、AFEELAを所有しない人でも参加できるプログラムの特性を活かし、ユーザー数の拡大に努めることでAFEELAの認知拡大にもつなげていきたいと考えている。現在100年に一度の変革期とも称される貴業界において、CASEによってモビリティの社会的役割が変化し、さらに今後はモビリティをソフトウェアで定義する時代になるとされている。このような中で、ソニーの世界を代表するソフトウェア技術と長い間自動車業界を牽引してきたホンダの安定したハードウェア技術の両者を活かすことの出来る貴社の企画職で、留学経験を通じて培った自身の課題に打ち勝つ熱量をもって、最新技術をより満足度の高い顧客体験に昇華する企画を提案し続けたい。
Q・学生時代に力を入れたことは何ですか。自由にご記入ください。
A学生団体主催の展示会イベントでリーダーを担い、チームの力を最大化したこと。チーム目標は来場者満足度80%を掲げた。準備過程では、議論が活性化しないという困難があった。仲間へヒアリングすると、発言内容の薄さや間違いを恐れていた。そこで「定期的な食事会」と「週回、先輩後輩ペア企画のチーム全体に向けた勉強会」を開催した。私自身は以下2つの役割を果たした。 1.上記施策のような、関係構築を促す機会を提供 2.定期的に仲間とカジュアルに話す機会を設け、仲間のモチベーション維持をサポート これらの取り組みにより、「信頼関係構築」と「上下関係払拭」を果たし、積極的な発言が促され議論が活性化した。結果、展示が洗練され、約200名の来場者のうち85%の方から非常に有意義との声をいただき、次回開催の依頼にも繋がった。この経験より「メンバーの主体性を引き出し、チームとして目標を達成する力」を培った。
Q自己紹介お願いします。
A○○大学○○学部の○○です。私は乗り物が好きで○○の免許を取っており、どこへでも行けます。どうぞ本日はよろしくお願いします!(他の人よりシンプルに答えることを心がけました。)
Q私に聞きたいことはあるか?(逆質問)
A現在のキャリアの中で、社風が表れたと感じたことや、思い出に残っている案件はあるか。私は○○ビルの建て替えなどが魅力的だと思っている。 【逆質問回答】 ○○だ。本来住宅の用途であった土地に、需要の分析をしてオフィスを立てる計画を立て実行した。実際に入居率も高く成功した案件になってる。
Q学生時代に力を入れたこと
Aビジネスに関する大会に参加し入賞した経験。
Q人生の中で一番印象に残っている旅行とその理由
A高校の修学旅行。台風で一日外に出れないこともあったが、自分たちでテーマを決め、学ぶことができた旅行だったため。
Q自己紹介
A私は○○大学○○学部○○と申します。長所はコミュニケーション能力の高さでいろいろなお客様と適切に接することが出来ることです。今日はよろしくお願いします。
A大学では○○語を専攻しており、学生時代では○○語の習得に注力しました。本日の選考も精一杯頑張りますのでよろしくお願いいたします。