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Q自己PR (具体的なエピソードを含め)をご記入ください。

A私は、好奇心旺盛で行動力があることを強みとし、それによって多くの学びを得てきました。興味を持ったことには積極的に挑戦し、自ら環境を整えることで実現してきました。その一例が、大学時代のバンド活動です。音楽アーティストへの憧れから、楽曲制作を行いたいと考え、目標に共感するメンバーをネットで募集し、ゼロからチームを立ち上げました。しかし、制作過程では楽曲の方向性やアレンジについて意見が対立し、なかなか前に進まない状況に直面しました。この課題に対し、私はまず一人ひとりの意見を丁寧に聞き、何を大切にしたいのかを整理しました。その上で、全員の考えを尊重しながら折衷案を提案し、納得できる形を模索しました。また、自分の考えを押し通すのではなく、積極的にメンバーからの意見を求めることで、より良いアイデアへと発展させることを意識しました。その結果、チーム全員が納得する楽曲を完成させることができました。この経験を通じて、好奇心や行動力を活かすだけでなく、周囲と協力しながら物事を進めることの重要性を学びました。また、異なる意見を調整しながら一つの目標を達成することの難しさと、その先にある達成感を実感しました。今後もこの経験を活かし、チームで協力しながら新たな挑戦に取り組み、価値を生み出していきたいと考えています。

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Q学生時代に力を入れたこと

Aスピーチで大会出場を目標し、7つの大会出場、そのうちの3つで優勝、2つで準優勝を果たしたことです。スピーチ原稿とその原稿を読み上げた録音によって審査されるため、原稿の内容とスピーチの向上に努めました。また、対策として次の2点を行いました。1点目は先輩や審査員からのフィードバックを原稿に落とすことです。スピーチの競技の性質上、観客に共感してもらうことが必要なため、いかに自分の原稿を客観的に書けるかが大事になってきます。審査員を務めていた方や先輩の方とコネクションを作って原稿に対するFBをもらうように徹底していました。特に審査員の方には原稿を採点してもらいましたが、点数だけではなく、どうしてそのような点数になったのかをお聞きして改善点を明確にすることを努めました。2点目は受賞したことがあるスピーチの原稿や動画を見て研究したことです。受賞したことのある過去のスピーチを読み、どのような要素が受賞するに値したのか研究しました。また、原稿を読むだけにとどまらず、自分と似たような内容でスピーチをしていた方には直接アプローチして、原稿を書く上で工夫していた点をお聞きしたり、逆に自分の原稿を添削してもらったりしていました。動画に関しては、同じ動画を何回も拝見して声の抑揚や強弱、トーンなど自分がひきつけられた部分を真似しました。また、自分のスピーチを録音して客観的にどう聞こえているかを確認し、その音声を友人や先輩方に聞いてもらい、さらなる改善に努めてまいりました。

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Q志望動機

A私は、地域に根差した総合金融サービスを通じて、お客様一人ひとりの課題解決に貢献したいと考え、きらぼし銀行を志望します。特に、東京都・神奈川県・多摩地域といった生活と経済が密接に関わる地域を支える「首都圏 No.1 地域金融グループ」を目指す貴行の姿勢に強く共感しました。私はこれまで、株式・FX・仮想通貨といった金融商品に対する実践的な知識を培ってきました。こうした金融への関心と、周囲の人々の相談に応じることが好きな性格を活かし、個人や法人のお客様が抱える資金や将来に関する不安・課題に対して、最適な提案を行うことができる銀行員を目指しています。また、きらぼし銀行が掲げる「挑戦・スピード・チームワーク」という価値観は、部活動や学業のなかで培ってきた私自身の姿勢と一致しており、常に自分の力を磨きながらチームで価値を提供する風土の中でこそ力を発揮できると確信しています。

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Q学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。(400字以内)

Aアルバイト先でのアルバイトリーダーとしての経験です。私は現在働いている飲食店で新人研修を改善し、離職率を1割程度まで減少させることを成し遂げました。アルバイト先の飲食店では、新人研修の段階で5割の新人が離職するという問題が生じていました。新人研修は単純作業が多く、やりがいを感じられないことに原因があると考えました。そこで私は早いうちから裁量権をもって、店の営業を回す業務を体験する、新たな新人研修を提案しました。具体的には、料理の提供やコースの流れなどの説明を行ってもらうというものです。次に、時給を上げる基準を明示するように店長に働きかけ、新人のモチベーションを保てるようにしました。その結果、新人の業務への理解と仕事内容への意欲を促し、離職率を1割程度まで減少させることができました。この経験から、新たなことに挑戦し、周囲を巻き込み解決する力を培いました。

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Q志望理由

A私は企業の成長をサポートしたいという想いがあるからです。アルバイト先での経験から、相手に寄り添って相手の成長に貢献する仕事をしたいと考えるようになりました。貴行は「リテールNo.1」を掲げ、多くの中小企業のお客様の課題解決に関わることができます。その際にフルライン信託の機能を有しているためお客様のニーズに最大限寄り添った幅広いソリューションを提供できる点に魅力を感じています。入行後は自身の強みである「傾聴力」や「人に寄り添う力」と貴行の強みを掛け合わせて、顧客のニーズに適したソリューションを提供できる人材になりたいです。

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Q自己紹介

A○○と申します。大学では〜を学んでおり、部活動は体育会系部に所属しています。部活動では3年生の頃に〜という、下級生を統括する役職についており、本年度は主将を務めております。本日はよろしくお願いいたします。

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Q簡単に自己紹介をお願いします

A○○と申します。大学では〜を学んでおり、部活動は体育会系部に所属しています。部活動では3年生の頃に〜という、下級生を統括する役職についており、本年度は主将を務めております。本日はよろしくお願いいたします。

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Q自己紹介

A(名前、出身大学、年齢)と申します。私は、大学で様々なことに挑戦してきました。1年次から体育会系部の主将を務め、チームでは地区大会3連覇、個人では3年連続国体選手に選出されました。また、部活だけではなく○○コンテストなどに挑戦し、結果を出してきました。本日はよろしくお願いいたします。

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Q自己紹介

A(名前、出身大学、年齢)と申します。私は、大学で様々なことに挑戦してきました。1年次から体育会系部の主将を務め、チームでは地区大会3連覇、個人では3年連続国体選手に選出されました。また、部活だけではなく○○コンテストなどに挑戦し、結果を出してきました。本日はよろしくお願いいたします。

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Q自己紹介

A(名前、出身大学、年齢)と申します。私は、大学で様々なことに挑戦してきました。1年次から体育会系部の主将を務め、チームでは地区大会3連覇、個人では3年連続国体選手に選出されました。また、部活だけではなく○○コンテストなどに挑戦し、結果を出してきました。本日はよろしくお願いいたします。

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