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Q自己PR

A現在、私はマーケティング会社で長期インターン生として活動しており、主にSEOコンテンツの制作に携わっています。コンテンツ制作においては、相手に対するコミットメントを大切にしており、これは、相手の立場を考えることや、相手の意見やニーズをよく聞くことを日々意識しています。このアプローチの結果、私が制作した記事は検索順位で1位を獲得しました。これからもこの経験を活かし、WEBマーケティングにおいてユーザー視点のコンテンツ戦略を展開する自信があります。

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Q学生時代、特に力を入れたことは何ですか?2点挙げて下さい。400文字以下

A【長期留学で語学資格の取得に努めた経験】ドイツへの長期留学において、自分主導でなければ助けは得られなかったため主体性を持って動いた。留学前から「語学資格の取得」を目標として設定し、計画的に行動した。はじめは言語や文化の壁があったが、目標達成のために自ら積極的に現地の人々とコミュニケーションを取ることを心掛けた。毎日継続して行うことで徐々に会話が円滑に進むようになり、結果的に資格の取得だけでなく、多様性やコミュニケーション能力を磨くことができた。【長期インターン先でSEO記事の順位を上げた経験】広告代理店での長期インターンでSEO記事を取り扱うなかで、自分が担当していた記事の順位が低迷していた。そこで私は圏外にある記事を1位に上げることを目標にした。低順位の原因を分析したうえで記事の質とターゲットの理解を重視し、通常の業務に加えターゲット理解のための行動をした結果、目標達成できた。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。(400文字以内)

A私の就活軸は2つある。1つ目は「誰かの変革の瞬間に寄り添えること」である。実現のためには、クライアントと共に課題解決を行うコンサルタント業務は最適である。特に、テクノロジーがさらに進化していく現代で、企業が変革を起こすとすれば、先端技術を活用したDXが多数であると考えられる。ITに特化し、最先端の知見と技術を活用しながら様々な領域で業務とデジタルを最適に分けることで、DXへの高いアウトプットを出すことのできる貴社であれば多くの企業に寄り添うことができると考えた。2つ目は「常に成長できる環境があること」である。「人そのものが商材」となるコンサルタント業界では優秀な人材が集まると考えられる。なかでも世界最大級のコンサルティングファームを誇りグローバルにも活躍している貴社では、多種多様な業界人や専門家と関わりを持つことができ、常に刺激と成長の期待できる風土に身を置くことができると考えた。

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Q長所と短所

A長所:慎重で計画的に取り組むところ短所:緊張しすぎるところ

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Q学病、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。200文字

A所属している研究室でロボットのソフトウェア開発に関する研究に取り組んでいる。研究テーマは「ロボットアームとRGB-Dカメラによるジャグリングのサイトスワップ」である。サイトスワップというジャグリングの動作を表記できる数列をロボットのソフトウェア開発に応用することで、複雑で多様なパターンのジャグリングの動作を実行できるエンターテイナーロボットの開発を目標としている。

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Q1番情熱をかけて取り組んだこと

A関東シガーボックスコンテストというシガーボックスジャグリングの演技を競う大会の運営に情熱を 傾けて取り組んだ。コロナウイルスの流行で減ってしまったジャグリングの発表の場を支えたい想い から2022年に運営スタッフになり、翌年には運営代表として第6回大会を主催した。大会の事前準備 に取り組む際には、Googleドライブを用いてデータを共有することで、リモートでも取り組めるよ うにし、スタッフ達と協力して効率的に取り組むことができた。スタッフと共に事前準備に取り組んだおかげで、当日業務を行う際にも、コミュニケーションがとりやすくなっており、大会スケジュー ルを止めることなく進行することができた。

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Qパナソニックコネクト(株) でチャレンジしたい仕事あるいは実現したい夢について具体的にご記入ください。300文字

A私が貴社でチャレンジしたいことは、ロボットを活用し、人とロボットが共存する社会を実現することである。具体的には、自律搬送ロボット「HOSPI」の事業に携わりたいと考えている。それぞれの施設の要件に合わせたロボットとシステムを導入し、業務改善に取り組んでいきたい。施設と連携して稼働するロボットが一部の業務を担うことによって、医師や看護師の方達が本来の業務に集中することができる。また、患者や利用者の方達に関心を持ってもらうことで、ロボットに対するポジティブなイメージにつながるという点においても、人とロボットが共存する社会に貢献できると考えている。

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Qあなたの長所を教えてください。長所が現れた具体的エピソードについて教えてください。

A私の長所は、粘り強い努力を継続できるタフさだ。高校生の時に全くの未経験でバスケ部に入部し、身を粉にして努力した経験を挙げる。高校からの入部で、かつ初心者は私だけだったため周りとの実力に雲泥の差があった。この差を縮めて一日でも早く即戦力となるプレイヤーになる事を目標に、毎朝五時半に起きて朝練をし基礎を固め、昼休みには友人から技を教わり、何度も練習を重ねてそれを身に付けた。また、コロナ禍で部活が無い時はZOOMで筋トレ会を開催したり、技の練習風景を撮影して助言をもらい、努力を怠る日は無かった。粘り強い努力が実を結び、結果、三年生の時に試合でスタメンに選ばれただけでなく、真摯に向き合う姿が部全体の意識に影響を与え、チームの結束力向上にも繋がった。この長所を貴社に入社した後も活かして長期戦の事業であっても誠実さをモットーに粘り強く努力を続け、強固な信頼関係を築き上げて活躍したい。

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Qアルバイト経験や、部活動・サークル活動で頑張ったことについてご記入ください。

Aアルバイトで海外のお客様の満足度向上を図った。私が働く飲食店は英語のメニューやマニュアルが無く、対応できる人も限られていたため外国人への接客が疎かだった。そこで、接客用語とメニュー説明を英語で記載したマニュアルを作成し、取り入れた。結果、接客の質が向上し、海外のお客様の口コミ高評価を得る事が出来た。

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Q学生時代に力を入れたこと

Aゼミの研修で委員長を務めたことである。組織の代表経験を積むと同時に、開発課題の全体像を掴むことができると考え、立候補した。半年間の活動では、ゼミ生への事前学習誘導と2週間の研修計画作成の主な二軸を並行して進めることが困難だった。そこで、私は業務に優先順位をつけること、議論の場では事前に打ち合わせしたい内容をまとめることで、情報整理と効率化を図った。訪問先からの連絡は迅速に返信することを徹底し、教授や幹部、旅行会社との打ち合わせは、できるだけ対話で相談できるようにした。また、ゼミ生に対しては、提出物の締め切りをリマインドして学習を促し、調査を細分化して取り組めるように○○を独自に作成・配布した。その結果、8名の渡航者全員が、最終報告書で実践的な学びを得ることができたと言及した。私はこの経験から、マルチタスク能力が向上し、事前準備の重要性を学んだ。

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