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Q自己 PR

A私の強みは協調性と、努力を惜しまない勤勉さです。3歳から○○を習っており、幼少期から全国のコンテストに出場しておりました。中高生時代に国際大会で入賞した経験もあります。年齢、性格、周りの環境も違うメンバー達と一つの目標に向かって進むためには自分だけでなく周りの意見や考え方を尊重し、コミュニケーションを円滑にとることが必要であり、その中で身についた協調性が自分の強みだと考えています。また、何か挑戦する際には必ず自分の限界を超えるような、大きな目標を設定することを意識しています。世界一という大きな目標達成までの道のりは決して平坦ではなく、練習がとても苦しい時期もありましたが、過程で大きな自己成長を感じており、努力を継続することが出来ました。

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QIT業界に興味を持ったのはいつ頃ですか?また、そのきっかけを具体的に教えてください

AITに興味を持ったのは大学生になってからです。具体的には、プログラミングやウェブ開発の基礎を学ぶことができる○○を使ったことがきっかけです。○○のインタラクティブなチュートリアルやゲーム感覚での学習スタイルが非常に楽しめて、コードを書くことの楽しさや、問題を解決する達成感を感じるようになりました。 また、もう一つのきっかけは、IT業界は技術を活用して社会貢献ができる可能性があるということに魅力を感じたことです。ITは、情報の流通を促進し、人々の生活を便利にするだけでなく、さまざまな社会問題の解決にも寄与する力を持っています。例えば、デ一夕分析やAI技術を利用することで、疾病予防や環境保護に関する新しい解決策を見出したり、教育の機会を広げたりすることができます。私は、そのような社会的なインパクトを生み出せるIT業界に、ますます興味が深まりました。 このような体験が、現在のIT業界への強い関心につながっています。

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Q学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容(120字程度)

A私は、ゼミでダイバーシティについての研究をしました。そこでは主に、○○ダイバーシティについて注目したうえで、○○ダイバーシティに対する取り組みについて、海外の大学の人達と交流しながら研究しました。また、半年の海外留学の経験を得たことにより、実際に○○ダイバーシティが進んでいる国ではどうだったかなどの経験を元に研究していました。

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Q現在のあなたの強み・弱みを教えてください。また、自身がありたい姿に対して、その弱みをどのように克服していきたいか記入してください。(400~600文字以内)

A私の強みは夢や目標に向かってひたすら努力できる事だ。高校時代は部員数が70名を超えるバスケ部に所属しており、必ず試合に出てレギュラーになるという目標を掲げた。しかし、コロナ禍で全体活動を制限された私はできる事を探し、筋トレや10キロランを毎日行った。目標を達成したいという気持ちがあったため、練習ができない事を言い訳にせず最後まで頑張る事ができた。最終的に努力は報われ、2年生の夏にレギュラーを獲得した。この経験から、諦めなければ夢は叶うこと、目標を掲げて努力する事は自分だけでなく周りの人にも良い影響を及ぼす事を学んだ。この強みを生かし、自分だけでなく誰かの心も動かせるような存在として、貴社に貢献していきたい。一方、短所として挙げられるのは挑戦する姿勢がある上に、慎重さが足りなくなってしまう事だ。サークルで公演統括を務めた際、新しい事に挑戦したいが故に自分の気持ちを優先して行動した結果、本当に自分たちが目指すべきゴールを見失ってしまいそうになった経験がある。そこで私はチーム全体の意見に改めて耳を傾け、公演の目的や方向性をメンバーと擦り合わせる事で軌道修正した。この経験から、挑戦する事は大切だが周囲の意見を踏まえながら慎重に進める事が不可欠である事を学んだ。組織として行動する時は意思決定する前にチームメンバーや関係者と議論を重ね、リスクを考慮しながら最適な判断を下す事を意識していきたい。

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Q志望動機

A私が貴社を志望する理由は、初めて参加したインターンシップで感じた「やりがい」と「楽しさ」です。不動産仲介の体験ワークでは、お客様の潜在的なニーズを引き出し、それを形にするプロセスに魅力を感じ、成功した際の達成感に大きな感動を覚えました。この経験を通じて 「もっと深く知りたい」と強く思い、不動産業界への志望が明確になりました。また、インターン中にお会いした社員の方々の温かく親しみやすい雰囲気に触れ「この環境で自分も成長したい」と思いました。さらに、座談会で伺った専任一貫体制では、一人のお客様に最後まで責任を持つことで直接「ありがとう」と感謝されることに感銘を受けました。若手にも責任ある仕事が任される環境や、実力主義の文化がある貴社でなら挑戦を通じて自己成長を遂げると同時に、貴社に大きく貢献できると確信しています。私は貴社でお客様に信頼される営業を目指し努力を惜しまず取り組みたいと考えています。

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Q当社を志望している理由を記入してください。400文字以下

A私は大学時代、サークルリーダーとして会員数を140人増加させた経験から、「相手のニーズを汲み取り、信頼関係を築く力」を培いました。この力を活かし、人生において大きな買い物となる住宅を通じて、お客様に感謝される仕事がしたいと考えています。貴社を志望する理由は、住宅の自由度が非常に高く、お客様一人ひとりの理想に応える提案が可能である点に魅力を感じたからです。多彩なデザインを通じてお客様の夢を形にする姿勢に共感しました。営業職として、相手に寄り添いながら理想の住まいを提案し、「この人に任せて良かった」と思っていただける存在になりたいと考えています。貴社で多くの「ありがとう」を生み出し、成長し続ける営業を目指します。

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Q志望理由

A私が一条工務店を志望する理由は、「家は性能」という考え方にとても共感したからです。御社はブランド力ではなく、家の性能そのもので勝負し、業界で戸建販売戸数一位を取っていると知り、素直にすごいと思いました。「本物」で勝負している会社で働きたいと思っています。また、インターンでの経験がとても印象に残っています。就活講座では、まだ入社が決まっていない私たちインターン生に対しても、他社の選考で役立つような内容まで丁寧に教えてくださり、「お客様にもこうやって誠実に向き合っているのだろう」と感じました。この経験で、御社がただ家を売るだけでなく、お客様一人ひとりの幸せを本気で考えていることが伝わりました。さらに、「全ての家を一条で」という大きな目標を掲げ、それを本気で目指している姿勢に強く憧れました。私も御社でその目標を一緒に追いかけたいと思っています。そして、若いうちから成長できる環境で、精一杯努力していきます。

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Q学生時代に力をいれたこと 400文字

A文化系サークルの支援委員会で財務局長の活動に注力した。その中で、5人の局員と共に全31団体の予算申請書の期日前提出率を前回比47%向上に貢献した経験がある。年2回の申請のうち、初回の期日前提出率が68%となり、運営に支障が出てしまった。この問題に対して局長として、まずは局内会議を開いた。会議では、次回提出率100%を目標に設定し、局員からの意見をまとめ、課題を2点特定した。提出窓口の受付が平日の昼休みに限られている点と、団体側の予算申請に関する情報不足である。そこで、施策を2点実施した。1点目は、申請書を紙面からデジタル化し、時間の制約なしに申請可能にしたことだ。2点目は、事前説明会を実施し、注意点の共有や疑問点を解消する機会を設けたことだ。結果、提出率は68%から100%に向上し、運営を円滑に行うことができた。この経験から、相手の立場から原因を特定し、解決策を見つける重要性を学んだ。

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Q初めてのことに挑戦したエピソード、その経験での学びや成長について 300文字

A高校の軽音楽部でのバンド活動で、未経験のドラムに挑戦した。当時、3年次の文化祭の引退ステージに向けて練習していたが、ドラム担当が腕を骨折し、参加できなくなった。バンドの兼任不可だったため、私はギターから未経験のドラムを担当することになった。成功に向けて、2点のことに取り組んだ。1点目は、バンドメンバーとの意見交換だ。動画で撮影し振り返ることで、反省と改善を繰り返した。2点目は、自己流では限界があるなと感じ、周囲の経験者にアドバイスを求めた。結果、ステージ発表は成功し、友人らに演奏を楽しんでもらえた感動が今でも心に残っている。この経験を通して、素直に周囲に助けを求めることができるようになった。

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Q学生時代に力を入れたこと 400文字

A文化系サークルの支援委員会で財務局長の活動に注力した。その中で、5人の局員と共に全31団体の予算申請書の期日前提出率を前回比47%向上に貢献した経験がある。年2回の申請のうち、初回の期日前提出率が68%となり、運営に支障が出てしまった。この問題に対して局長として、まずは局内会議を開いた。会議では、次回提出率100%を目標に設定し、局員からの意見をまとめ、課題を2点特定した。提出窓口の受付が平日の昼休みに限られている点と、団体側の予算申請に関する情報不足である。そこで、施策を2点実施した。1点目は、申請書を紙面からデジタル化し、時間の制約なしに申請可能にしたことだ。2点目は、事前説明会を実施し、注意点の共有や疑問点を解消する機会を設けたことだ。結果、提出率は68%から100%に向上し、運営を円滑に行うことができた。この経験から、相手の立場から原因を特定し、解決策を見つける重要性を学んだ。

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