内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○大学の○○です。趣味は○○で旅行をすることです。本日はよろしくお願いします。
Q当社及び選択したコース·職制を志望する理由をご記入ください。(400文字以内)
A人との信頼関係を大切にしながらお客様に寄り添った価値提供ができ、自分自身の力で勝負することができる点に仕事に魅力を感じたからである。貴社は「お客様第一」の姿勢を重視し、リテールからホールセールまで幅広い業務を展開しており、個人·法人問わず多様なニーズに応えることで、真に信頼されるパートナーを目指している点に強く共感した。また、無形商材だからこそ、お客様との信頼関係や自分自身の人間力が成果に直結すると考えており、体育会運動部でキャプテンとしてチームを支え、仲間との信頼関係を築いてきた経験から身に付けた人と向き合う誠実さと粘り強さを活かすとともに、「〇〇がキャプテンだったからついていきたいと思った」と同期に言ってもらえたような自分自身の人間力で、貴社のリテール部門で多くのお客様と向き合いながら信頼を積み重ね、「〇〇支店の〇〇さん」と名前で呼ばれるような、証券マンとして活躍していきたい。
Q自己PR
A私の強みは遂行力です。この強みは、学園祭での模擬店を行った時に発揮されました。出店に際し、「予算」「準備期間が短さ」の二つが課題でした。これらの問題を解消するため、私はリーダーとして、仲間と協力し、最大限の利益を追求しました。予算については、原材料を見直しコストを抑えました。それでも足りなかったため、黒字の場合は高還元をすることをメンバーに伝え、納得してもらい〇円の出資を得て解決しました。準備期間については、仲間の特性を把握し、適材適所で働けるよう工夫しました。また、計画的に進めるために一日のノルマを設定しました。これらの課題をチームで乗り越えた結果、全店舗最速で完売し、〇円の黒字を出し、仲間との約束を果たせました。この経験から、困難な状況にあった際にも常に諦めず、仲間と協力し遂行する力があると考え、この力を仕事の活かし困難な仕事でも仲間と共に結果を出します。
QNTTデータを志望した理由をご記入ください。
AITの力によって社会課題を解決していきたいと思い、貴社を志望する。理由としては、IT化が遅れている領域で母が働いているためである。介護の現場では、労働環境や人材不足に課題感を感じている。このような課題は様々な領域で起こっていると私は考える。そのため、自分の強みである『共創力』を活かしてIT化を促進し、母のような人を一人でも多く減らしたいと考えている。
Q部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことをご記載ください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的にご記載ください。
A長期インターンシップの〇〇で、入社4か月目で月間受注数の過去最高記録を更新した事である。学生のうちに社会人レベルの生産性を身につけたいと思い、2023年の2月に入社した。入社してからは新人メンバーとして主に〇〇を担当していた。入社2か月は他の学生メンバーの1.5倍出勤したが、平均以下の成果しか出すことが出来なかった。理由としては、目的意識を持たずにただ量をこなすだけになってしまっていたためだ。この考えを改めて、質を上げるために量をこなすことを意識した。そして、成果を出すために2つ工夫をした。1つ目はペルソナごとに話す内容を変える事だ。〇〇と〇〇によってメリットの伝え方を分けたり、業界ごとに刺さりやすいメリットを提示した。2つ目は1からスクリプトを自作した事だ。2か月目までは既存のスクリプトを読むだけになってしまっていた。そのため、1からスクリプトを作成することで毎出勤ごとに考えてコールした。この行動の結果として、過去最高記録の単月〇件を〇件まで更新することが出来た。
A私は、課題解決力を持っています。幼稚園の頃から16年間〇〇を続け、大学では指導する立場として5人の生徒を教えています。生徒は、〇〇に選ばれることを目標に練習していました。しかし、一人での〇〇に自信を持つことや、〇〇は簡単ではなく、多くの生徒がその壁に直面していました。そこで私は、三つの事を意識して指導を行いました。一つ目は、小さな目標を設定し、成功体験を積ませること。二つ目は、自分自身が〇〇できるようになり、お手本を示すこと。そして三つ目に、本番を想定した練習を取り入れ、緊張やミスに強くなるよう指導を行うことを徹底しました。その結果、2人の生徒が〇〇に選ばれ、〇〇を目指していた生徒も本番で堂々と〇〇できるようになりました。この経験を通じて、実現に向けた課題解決に取り組む力を身につけました。
A私は、課題解決力を持っています。幼稚園の頃から16年間〇〇を続け、大学では指導する立場として5人の生徒を教えています。生徒は、〇〇に選ばれることを目標に練習していました。しかし、一人での〇〇に自信を持つことや、〇〇は簡単ではなく、多くの生徒がその壁に直面していました。そこで私は、三つの事を意識して指導を行いました。一つ目は、小さな目標を設定し、成功体験を積ませること。二つ目は、自分自身が演奏できるようになり、お手本を示すこと。そして三つ目に、本番を想定した練習を取り入れ、緊張やミスに強くなるよう指導を行うことを徹底しました。その結果、2人の生徒が〇〇に選ばれ、〇〇を目指していた生徒も本番で堂々と〇〇できるようになりました。この経験を通じて、実現に向けた課題解決に取り組む力を身につけました。
A強みは、探求心があることだ。大学で〇〇という、毎回実験の内容に応じた考察課題が出される授業があった。考察内容は大学の教科書等にヒントがあることが多かったが、一度調べてもすぐに答えが分からないことがあった。諦めようとしたが、無意識にその課題について考えていて、心が晴れなかったので自分が納得するまで考え続けた。高校の教科書で基礎的な所から考える、その課題に関連しそうな様々な情報を探し様々な角度から考えるということをした。結果、先生によく考察できていると個別に言って頂けた。