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Q志望理由

A幼少期から私の生活を彩り、心の支え、日々の光としてそばにあってくれた音楽が生まれるその0→1の場に関わりたいという強い思いを持っているため音楽企画制作を志望しています。

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A私の強みは継続力です。私はこれまでに〇〇を10年間大学1年生の4月から始めたアルバイトとサークル活動を現在まで続けてきました。「継続は力なり」ということわざの通り私は一つのことを長く続けることで新しい知識を身につけ、周りからの信頼を得たことにより、全体の統括に立たせていただけるようになりました。一人ひとりに向き合って業務を行う貴社では、信頼を得ることは必要可決と考えています。貴社に入社した際には、自身の継続力を活かし、貴社の業務を円滑に進めることを約束します。

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Q自己PR

A私には継続力があります。接客業のアルバイトを約4年間続けています。これまでの長い経験から、継続することで得られる周囲からの信頼や、お客様一人一人に合わせた接客が常に意識できる力を得ました。信頼からなる期待に応じ、お客様に対する明るく丁寧な接客を心掛けることで、沢山の感謝をいただけることがやりがいです。また学生で一番歴が長いため、新人への教育係や売上のデータ入力、他店へのヘルプや時間帯責任者など様々な業務も任せてもらい、自信を持って仕事をこなすことができました。思いやりの心を軸にしているため、貴社の企業理念に大変共感し、また継続力を活かし長く貢献したいと考えております。

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Q学生時代に力を注いだこと

A約4年間継続している、接客業のアルバイトです。アルバイトを通し、物事を継続する事は周囲からの信頼に繋がることを学びました。その信頼から他店舗へヘルプに行かせてもらうことや、売り上げデータの整理や入力など様々な仕事を経験させていただきました。また常連のお客様への接客で購入に繋がることもやりがいです。

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A塾講師のアルバイトで担当クラスの月の総まとめテストの平均点を8点アップさせたことだ。上位クラスとの平均点差は例年10点だったが、現状では15点開いてしまっているという課題と、月初めの学習内容の得点率が低いという原因の解決に向けて、授業構成の改善を行った。まずは、問題演習前の説明時間内で生徒指名回数を増やしたことで、短時間での理解度向上を実現し、その後の問題演習、解説時間の短縮に成功した。次に、短縮できた時間を活用して復習時間を作り、復習すべき内容を中心に私から出題する時間を作った。これらを行うことで、1回の授業内容の理解度向上と、長期記憶の推進を実現し、結果として平均点8点アップを達成することができた。

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Q学業以外で力を注いだ事柄

A私はサークル活動に力を注ぎました。私は〇〇サークルで副リーダーを務め、イベント参加率の低下という課題に取り組みました。メンバーの意見を集め、定期イベントだけでなく、〇〇を共有する企画を提案・実行しました。さらに、SNSを活用して外部への広報や新メンバー募集も行いました。その結果、参加率が向上し、新規メンバーも増加してサークル全体が活性化しました。この経験を通じて、課題を分析し、解決策を実行する力や、周囲を巻き込むスキルを磨きました。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A映像制作の授業で、炊き出し活動をテーマとしたドキュメンタリーを制作した。実際に活動に参加しながら撮影やインタビューを行い、編集まで一貫して手がけた。特に環境音を活かした編集で臨場感を追求し伝わりやすさを意識した。支援者や支援を受ける人々の姿を記録する中で、社会にはまだ可視化されていない現実が多いと実感した。それを伝えることの重要性を学び、この経験を通じて観る人の心に残る空間演出や表現を追求したい。

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Qこれまでにあなたが、最も力を入れて取り組んできたこと関して、苦労した点と、どのようにしてそれを乗り越えたか、また創意工夫した点を記入してください。(500)

A大学のゼミ勧誘活動において、認知度獲得のために「応募者数1位」という目標を立てた。苦労した点は、新入生の真のニーズを把握すること、参加する動機形成まで繋げることの2点だ。当初、新入生には研究内容を伝えていたが反響が悪くゼミ生の士気も低下した。そこで私は、真のニーズを把握するため、ゼミ生にアンケートを実施した。その結果「ゼミの雰囲気を知る・不安を無くしたい」という真のニーズが判明した。これらにアプローチをするため、2点の工夫をし乗り越えた。1点目はインスタグラムを2日に1回運用し自然体の様子や教授への質問などをキャッチ―に配信した。さらに、質問箱を設け迅速に対応し不安解消をした。2点目に対面勧誘でガラス張りの教室にし、一目で雰囲気と活気を伝え積極的に話しかけ、不安解消とイメージを具体化することで、参加の動機形成を促した。その結果計500人を集客し目標を達成した。真のニーズを考え、最後までやり抜くことの大切さ・誰かの不安を解消し、挑戦を応援できる楽しさを学んだ機会となった。

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QADKのバリューの6つの行動指針のうち、1つを選択し、選択したものを体現した経験を400文字以内で教えてください。※その経験から何を感じた・学んだのかも教えてください。*

A塾講師アルバイトで中学○○年生20人を担当し、全員を志望校に合格させることを目標に指導に励んだ。授業では生徒1人1人に合わせた指導が難しく、単一的な指導になりがちだった。そこで、より生徒に合った指導ができるようにすることを目標とし、2点の施策を実行した。1点目は、生徒1人1人と定期的に10分程度の面談を行ったことだ。生徒の悩みを直接聞くことで、講師側と生徒側の弱点認識のギャップを埋めることができた。2点目は、生徒の志望校15校分の過去問をすべて解いたことだ。各学校ごとの出題傾向を分析することによって、志望校にあった勉強法を提案することができた。その結果、第一志望合格率は例年3割のところ8割を達成した。この経験を通じ、相手の立場に立った提案をする重要性と、“対話”を大切にしながら信頼関係を構築することで顧客の真のニーズを把握でき、最適な提案ができるということを学んだ。

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A私の強みはITベンチャーの長期インターンで培った改善力です。 入社後リスティング広告の運用に携わりましたが、成果が伸びず苦しんでいました。理由としては(1)業務スピードの欠落(2)上司からのフィードバックを完璧に消化できていない2点が挙げられました。取り組みとして、出社前「どのタスクを重点的に行えば成果が出るのか」の優先順位をつけました。さらに悩む時間を削減するため、タスクの進捗が約2割の段階で上司に方向性を相談するよう努め、課題が出てきた背景を分析し続けました。また、1日に2回自作の分析ノートを見返すことで常に自分を客観視でき、課題点を確実に克服しました。結果、業務改善に成功し自らの施策から月400万円以上の売上を発生させました。

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