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Q: これまでの人生において“やり抜いた経験”、また、そこから学んだことをご記入ください。500文字以下
A: 【多様な価値観を持つ仲間と挑戦した学内建築コンペ】大学3年時、学科内で他分野を学ぶ○○人の仲間と挑戦した。設計力や創造力の向上を目指し、仲間を誘い、挑戦することとなった。当初は、互いのこだわりを譲らずぶつかり合う状況が続き、提案がまとまらなかった。そんな中で迎えた中間審査では酷評を受けた。各々の能力や価値観を作品に反映しきれていない現状に強い責任を感じていた私は、「専門分野の違いによる相互理解の欠如」が要因だと考えた。そこで全員が他分野の仲間にも歩み寄ろうとする環境の創出をすべく、作業の合間にそれぞれの状況を確認し、障壁が生まれた際は全体に共有するように努めた。全員が互いの悩みに当事者意識を持って取り組むよう、まずは自身が誰よりも一人一人と向き合い、「チーム」で全員が納得のいく作品を作りたいという熱意を見せた。次第に議論が活性化し発展的なアイデアも生まれ始め、様々な視点から地域実情を捉えた提案へと繋がった。最終審査では、独創性と実現性の両立が図れていると高い評価を得た。この経験から...
Q: 志望理由を教えてください。(400文字)
A: 私は、顧客の夢や目標を応援するという就活軸のもとで、貴社を志望します。理由は、○○を支援するボランティアにおいて、人の夢を応援したいと強く感じたからです。そして、資産形成を通じて顧客の潜在ニーズを引き出し、未来に寄り添うことが出来るウェルスマネジメント業務に惹かれています。貴社には定性面と定量面の両面で、顧客の期待に応えるための成長環境が整っており、定性面において、貴社は多様性を重視し、様々な社員と触れる中で想像力が育成され、潜在ニーズの引き出しに必要な発想の転換力を養うことができると考えます。定量面に関しては、プロフェッショナルな人材の育成に力を入れており、自身のスキル向上に努められる環境が整っています。入社した際は、大学生活で培った洞察力と信頼関係構築能力を活かし、顧客の潜在ニーズを引き出すことで、夢や目標を実現する手伝いをし貢献していきたいです。
Q: 自分史をご記入下さい。(2000文字)
A: 私は、「長期的思考」「客観的思考」「好奇心」という長所を育成してきました。大切にしたい価値観として「本質」を捉えることを重要視しています...
Q: 学生時代に打ち込んできたことについて、400文字以内で入力して下さい。(学業・アルバイト・部活動・サークル 等)
A: 学生時代に最も打ち込んだことは、プログラミングの学習です。きっかけは、大学2年生の時に参加したWebサイト制作のワークショップでした。そこで初めてHTMLやCSSに触れ、Webサイトを作り上げる楽しさに魅了されました。その後、プログラミングスクールに通い、Web開発に必要な知識や技術を学びました。具体的には、HTM/CSS、Rubyなどを習得し、卒業課題としてオリジナルのWebアプリケーション開発にも挑戦しました。就職活動では、学んだスキルを実践で活かしたいと考え、金融系のサービスを提供している企業でエンジニアインターンに参加しました。インターンシップでは、既存サービスの保守・運用を行い、貴重な実務経験を積むことができました。
Q: インターンシップの経験年数とその内容について教えてください。
A: 金融系のサービスを提供している企業にて半年間、既存サービスの保守・運用業務に携わっておりました。具体的には、Javaを用いたWebアプリケーションのバグ修正や機能改善において、メンター社員の方の指導の...
Q: 希望する職種を選んだ理由(200字以内)
A: 貴社の開発職を志望した理由は、幅広い業務行程に関わることができるからです。中学時代からプログラミングに触れ、その時から開発職に就くことを目標に、プログラミング言語やプログラミングに必要な基礎知識を学習してきました。大学ではチームを作って、チームワーク力の大切さを学びながら、設計から開発を体験できる授業にも参加しました。このような基礎知識や経験が、貴社に貢献できると思い志望いたしました。
Q: 自己PR(300字以内)
A: 1点目は「人見知りをせず誰とでも仲良くなれること」です。高校〇年生の時に短期留学プログラムに参加し、現地の学生やホストファミリーと関わる中で、会話はお互いを知るための、最も合理的な手段であることに気づきました。そこから何か新しい出会いがあった際は、積極的に自分から声をかけるようにしています。2点目は「好奇心旺盛なこと」です。私はサークル活動において、未経験のジャンルがあれば、積極的に練習に参加してきました。新しいことを積極的に学ぼうとする姿勢は、私の長所でもあります。この2つの強みは、貴社に入社後、すぐに社内の雰囲気に溶...
Q: 入社後チャレンジしたいこと(応募職種に関連づけ、どのように会社に貢献したいのかを記入してください)300字
A: 二つある。一つ目の挑戦したいことは営業として私の強みを活かし、世界中の産業の課題を解決することだ。私はこれまで、三つの強みである「相手の立場に立った行動を起こす力」「巻き込む力」「提案力」を活かすことでチームの課題を解決してきた。貴社の営業はまさにお客様ごとに異なる解決策を提案するものであり、私の強みを活かすことができる。二つ目の挑戦したいことは、私が現場で仕入れた顧客ニーズを基に製品開発に関わることだ。お客様と接する機会の多い営業職として顧客ニーズを抽出し、新製品の開発に関わり、世界規模の課題を解決したい。以上の二つに挑戦することで貴社の更なる飛躍に貢献したい。
Q: 選択した内容(部活動)について記入してください。その際、具体的エピソード、あなたの役割、この経験を通して学び成長したこと、卒業までの目標と現在力を入れていることを含めてください (500字以内)
A: 唯一の未経験者として入部した大学○○部にて控え部員と協力し、リーグ昇格に貢献した。当時弊部は、例年の強...
Q: 学生時代に最も打ち込んだことを教えて下さい。
A: 学生時代に最も打ち込んだことは、社会人サークルです。所属した当初は参加人数が少なく、参加者のリピート率が低い状況でした。そのため、キャプテンや他のサークル員と運営チームを作り、1ヶ月に1回ほどサークル終わりに集まる時間を設け、今後の改善について話し合いました。掲示板での募集や友達を誘うなど取り組み、3ヶ月後、約2倍以上の参加者が集まるようになりました。また、初めての参加者がリピートして参加したいと思えるよう、積極的にコミュニケーションを取ることに注力しました。その結果、周囲に安心感を与え、信頼されながらサークルを活気づけることが出来ました。この経験で得たコミュニケーション力を今後の社会人生活の中で活かしていきたいと考えています。
Q: あなたの強み・長所を記入して下さい。
A: 私の強みは「粘り強く着実に物事に取り組む力」です。他者と協力したり自分で調べたりして物事を最後までやり抜くことができます。特にアルバイト経験の場面で発揮しました。塾講師のアルバイトの中で、生徒の志望校に合格させるために学力を上げる課題がありました。バイ...
Q: 第1希望職種(ライツ)の希望理由
A: 創作者としての経験を活かし、コンテンツの可能性を広げる仕事に携わりたいからだ。私は幼少期から小説を書き、中学生では文芸賞に応募、高校では読書感想文で賞をいただいたことがある。その過程で物語を上手く形にする難しさと、読者にそれを届けることの喜びを実感した経験から、才能あるクリエイターを側で支える側にまわりたいと思うようになった。貴社の多岐に及ぶコンテンツの中でも、ライツ職は「文章の持つ影響力」を活性化させ、作者や協賛企業とともに伴走する重要な役割を担っている。そこで自身の経験に基づく文章への並外れた客観的視点を活かし、コンテンツの価値を最大化させ、国内外で人々の心に響く文章や物語の魅力を、広める仕事に就きたいと考えている。
Q: 提案したい企画
A: コンテンツの多様性を広げ、新しいジャンルの才能を発掘することだ。近年、BLや百合、戦闘ものなど特定のジャンルが人気を集めているが、さらに新たなジャンルを見つけ出し、世の中の注目を呼ぶ作品を発掘したいと考えている。例えば、社会問題や心理的テーマに焦点を当てた作品などを筆頭に、既存のコンテンツの...
Q: 志望の動機、自己PR
A: 私の長所は、困難なことも諦めずに継続できることです。私は5歳の頃から高校3年生までの13年間水泳を続けていました。今では得意を生かすためにアルバイトでスイミングクラブのコーチをしています。現役時代は思うように結果が出ずに思い悩んだ時期もありましたが、諦めずに練習を続けた結果、目標にしていた大会に出場することができました。入社後はこの継続力を生かし、困難なことも諦めずに取り組み、成長し続けられる社会人になりたいと思います。
Q: 質問ご自身の体験を踏まえ「チームで結果を出す」ために重要だと思われることを、簡単に 200字以内で教えてください。
A: 全体にとって何が最適かを全員が責任をもって判断し、個々人が目標達成への参画意識を高く持つことです。私は、体育会部活動副部長としてチームを総体県予選ベスト16 に導きました。弊部は約4年間、県大会ベスト32止まりで成績が低迷していました。課題としてレギュラー部員の慢心が挙げられたため、試合終了後に動画を全員で振り返り各人の反省点を整理し、学年実力問わず積極的に意見をぶつけ合うフラットな組織作りに励みました。
Q: あなたがこれまでの人生で力を入れて取り組んだことについて、自身がどのように行動したか、なぜその行動をとったのか、定量的な実績やそこから学んだこと、大切にしたい価値観等も示しながら入力ください。
A: 高校生の時に、体育会部活動副部長としてチームを総体県予選ベスト16に導いたことです。弊部は約 4 年間、総体県予選、高校サッカー選手権県予選の成績がベスト32止まりで勝率が低迷していました。課題として、練習時間を十分に確保できていた事実がレギュラーを中心とした部員の...
Q: 学生時代に取り組んだこと(簡潔に)
A: 体育会部活動主将として部員のモチベーション改善に着手
Q: 上記の内容を「課題」「施策」「結果」をふまえ具体的に
A: 先輩方が引退され、自分たちが最高学年となった当初、部員の遅刻、無断欠席が横行しており、これが部員のモチベーション維持に悪影響であると考えた。そこで私はゼミで培った組織論・リーダーシップの考えを活用し、3つの施策を実行した。1つ目は「目標設定・共有」だ。リーグ昇格を目標に定め、行動目標として遅刻、無断欠席をなくしていくことを全体に共有した。これにより練習時間の確保、練習の質を向上させた。2つ目は「自ら率先して動くこと」だ。主将として1番に準備を行い、1番声を出すなど率先した行動でチームの見本となるよう心掛け、行動でチームに働きがけを行った。3つ目は「環境構築」だ。意見のいいやすいような環境づくりを行うために定期的にミーティングを開くことや普段から全員とコミュニケーションをとることを心がけた。意見しやすいような関係づくりの構築により1人でチームを作るのではなく、全体の意見を吸い上げ全体で改善できるような環境づくりを行った。こ...

