内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Qなぜうちが第一志望なのですか?
A自分が貴社を第一志望と考える理由は、「事業面」と「人の面」がございます。 1つ目の事業面というところではワイヤーハーネスがシェアトップ、車の神経とも呼ばれる部品はHVだけでなくEVにも対応していける上に、そのシェアは世界トップです。業界をけん引する職場の環境は自分の強みである向上心を生かせると感じます。 また、「人」という面では、選考の中で、穏やかで仕事に誠実に向き合う社員の皆さんの姿が印象的でした。例えば、(志望動機で申し上げた営業社員の方のエピソードの他に)人事部の〇〇さんは現場作業員が生き生きと働けるために〇〇を行ったと仰っていました。職種は違えど、どの社員の方も目の前の課題に自分事として向き合う姿勢に大変あこがれ、自分もこのような社員の皆さんと働きたいと思うようになりました。以上が貴社を第一志望と考える理由です。
Qゼミ研究の概要を教えてください。
Aゼミにおける「〇〇」の調査に力を入ました。(詳細は割愛)
Q志望動機を教えてください。
A私は、旅の最大の楽しみともいえる機内食に携わることができる点に魅力を感じ、貴社を志望いたしました。 食べることが好きな私にとって、機内食やラウンジでの時間は旅の楽しみの一つであり、お客様にとっても特別な体験を提供できる重要な要素だと考えています。そのような食の分野で、飛行機の安全かつ正確な運航を支えるため、グループ会社の方とも連携し、チームで作業に取り組む貴社の業務に惹かれました。また、機内食だけでなく、ラウンジ業務やノンエア事業など、多岐にわたるサービスを通じてお客様に笑顔とワクワクを届けることができる点も大きな魅力です。 貴社の一員として、食を通じて様々な角度からお客様により快適な旅を提供できるよう貢献したいと考えております。
Q自己紹介をお願いします。
A同志社大学4年の〇〇と申します。 私は、大学生時代「地域」を軸に活動してきました。学内では、文化祭実行委員に所属し地域の子供たちや高齢者の方と共に文化祭で展示する作品を作成していました。 また、学外では大学2年の時に〇〇県での地域課題リサーチインターンや地域産品のセレクトショップ運営などに参加しました。 本日はよろしくお願いいたします。
Q電車は好きですか?
Aはい。電車に乗って移動するのは好きです。
Q京成電鉄に対してどのような印象をお持ちですか?
Aスカイライナーを始めとして都心から成田空港までの輸送を担っていて、また通勤通学輸送をはじめとした地域間輸送も行っている印象です。