内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q志望理由
AITインフラという社会を支える基盤になっているものに携わる仕事をすることで、自分も社会を支えたいと考えています。また、チームで目標に向かって切磋琢磨しながら働ける環境であることも私の軸と一致していることは大きな魅力です。特に貴社はメンター制度やメシクレ制度など、互いにコミュニケーションを取れる制度が充実しています。また、私はサークル活動で多くの人に影響を与えてきました。メディア出版やBFT道場などでITに馴染みのない人にも興味を持ってもらうきっかけを作れることが魅力だと感じています。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。本日はよろしくお願いいたします。私が学生時代に最も打ち込んだことは、高校3年間の部活動です。入部当初は練習についていくことだけで大変で、毎日が憂鬱に感じていましたが、二年生の新チーム発足時に公式戦へ出場するようになったことがきっかけで、仲間や先生からの期待を感じ、そこからより一層、練習も積極的になり、コロナウィルスの自粛の期間も個人でトレーニングするだけでなくチーム全体で、トレーニングメニューを共有して乗り越えることができました。 最終的には大会ベスト○○という結果でしたが、チームの目標を達成することができました。この部活動の体験から、継続する力、仲間と努力する楽しさを学び、人として大きく成長することができたと感じています。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇です。大学では週6日で○○部の練習に打ち込み、現在も副主将という立場で頑張っております。よろしくお願いします。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では、〇〇ゼミに所属しており、○○を研究しております。部活やサークル等は所属しておらず、代わりに○○と塾講師のアルバイトを掛け持ちしております。趣味は〜です。本日はよろしくお願いします。
Q簡単に自己紹介をお願いします。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。本日はよろしくお願いいたします。
Q学生時代に力を入れたこと
A高校3年生で女子バスケットボール部の部長を務め、チームワークを強化することに注力しました。県ベスト4という目標を掲げ、部員のメンタルと身体の両面を支えていましたが、監督が初心者で外部コーチもほとんど練習に参加できない状況の中、私が練習メニューや戦略を決めることが続き、一部の部員から不満ができるようになりました。そこで、①部員全員で話し合い練習メニューを決定、②監督との対話を増やし信頼関係を構築、③外部コーチに近況報告をしアドバイスを受ける、この3つを実施しました。結果として、ベスト4は達成できませんでしたが、部員全員が主体的に取り組むチーム作りができました。
Q学部在籍時ゼミ・研究室(研究テーマ)50文字
A○○の普及と派生に潜むナショナリズム
Q学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容 250字以下
Aテーマ:○○作品における物語の複数性と解釈の越境性について○○さんの作品には既存の物語がモチーフになっていると考えられる難解な表現や文が多く存在しているため、読者ごとにそれぞれのイメージや世界観、解釈を持たせるように書かれていると私は考えている。そうしたイメージや共通点、違いを通して○○さんの作品の根底にあるもの、そして読者が互いの世界観や解釈、言語などを越境できる橋のような考え方を見つけていきたい。
Q学生時代に力を入れて取り組んでいたことは何ですか。
A私が学生時代に最も力を入れたことは、○○サークルでの作品創りです。大学から始めたダンスで、3年夏に単独作品を制作しました。その際、1自身の実力不足、2未経験者の実力向上、3メンバーのモチベーション維持という3つの課題がありました。 1では外部レッスンを受けるなど練習を強化し、2では経験者と未経験者をペアにして指導の質を向上させました。3では決起会や練習後の食事会を企画し、前向きな声掛けを行うことで意欲を高めました。その結果、26人の仲間と完成度の高い作品を披露し、OBや先輩からも高評価を得ました。この経験を通じて、課題解決力とチームで達成する喜びを学ぶことができました。