内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q学生時代に力を入れたこと
A学生時代は主に2つのことに注力してきました。1つ目が○○研究会でのディベート活動。2つ目が○○への留学です。この2つの経験から、困難な状況に陥ったとしても、周囲を巻き込みながら、主体的に行動する力を養うことができたと感じています。
Q自己紹介をお願いします。
A○○大学○○学部○○学科3年の○○です。 大学では○○のゼミに所属しており、大学時代は学業とは別に教育系の○○の運営や○○をしてフルコミでの長期インターンや○○をしました。 本日はどうぞよろしくお願いします。
Q会社を志望する理由
Aコンサルタントでありながらエンジニアも行うハイブリット人材を育てる会社であるからです。また、他のコンサルタント会社では若いころは資料作りに熱中することが多く、シンプレクス・ホールディングス株式会社では若いころから現場に立ち、働くことが出来るからです。
A学生時代力を入れていたことは長期インターンでSNS広告の○○、運用をしていたことです。将来について考えたときに、将来を研究の身に絞りたくなく、ビジネス経験を積みたいと思い、○○の長期インターンを始めました。指導者はおらず、大学生○○人で○○の作成や○○、運用をすべく、本やSNSを用いてひたすら情報収集を行い、○○を作成、○○しながら結果を見てなぜ売れるのか、売れないのかを競合他社とも比較しながらPDCAサイクルをメンバーの中で回しました。 指導者がいない中でよいものを効率よく作るために、大切にしていたことはメンバー間での意見、気づきの共有を頻繁に行うことを大事にしていました。初めの1,2か月は赤字であったものの、あきらめず考え続け、最終的に月利益○○万円を達成しました。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A○○高校の非常勤講師として、不登校や引きこもりの学生の出席率と学習意欲が低いという状況の改善に力を入れてきました。 学校長や他の講師と協働し、学生一人一人に現状の課題についてヒアリングを行い、学生たちは将来に不安に感じて現実から目を背けてしまっているんだと理解しました。 そこで将来を具体的にイメージしてもらえるように大学の模擬講義などを実施しました。その結果、学生の出席率は16%から66%に向上し、さらに勉強に熱心に取り組む学生も増加しました。
Q自己紹介をお願いします
A○○大学○○学部の○○と申します。 大学ではデータサイエンスを中心に○○学を広く学び、ビジネスの○○におけるデータの○○に注力してきました。課外活動では、非常勤講師をしていて、主に不登校や引きこもりの学生の出席率と学習意欲の改善に取り組んでいます。 趣味は○○をすることでコンテストにも出場したりしております。本日は宜しくお願い致します。
Q自己紹介
A○○と申します。 経歴としましては、○○年4月から○○部大学へ通っておりましたが、現在所属している桜美林大学へ○○年度より○○をいたしました。 主に○○学・○○学を学んでおり、ゼミにて○○・○○関連の研究をしております。
A○○と申します。経歴としましては、○○年4月から○○大学へ通っておりましたが、現在所属している○○大学へ○○年度より1年次編入をいたしました。主に○○学・○○学を学んでおり、ゼミにて○○・○○関連の研究をしております。
Q志望動機を教えてください。
A貴社ならば多様なステークホルダーを巻き込むことで、社会課題の解決に導くことができると考えるからです。
Qインターンシップの感想はどうでしたか。
Aデータを活用して生活者の特徴や社会課題を理解し、課題を抽出して仮説を立て、インタビューを通じてその仮説を検証し、具体的な解決策を提案する一連のプロセスを経験させていただいた。特にメンターとの壁打ちの際に、タスクの進捗状況や自分の仮説・アイデアの思考過程を適切に言語化することの難しさを痛感しました。