内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学 経営学部の〇〇〇〇です。 大学では経営学に基づくフードシステムを専攻しています。 また、アルバイトでは、ファストフード店と自転車販売のアルバイトをしています。本日はよろしくお願いいたします。
Q弱みを教えてください。
A心配性なところです。
Q趣味とかありますか。
Aバレーを見るのが好きです。
Qなぜ新聞記者なのですか、なぜ読売新聞社なのですか。
A大学では、○○会に所属するとともに、ジャーナリズム論を専攻するなかで、新聞記者としての仕事にやりがいを感じているからです。また、私が目指す「記者像」は、現場で足を使って取材をする記者であり、御社の強みである「現場主義」に強く魅力を感じているからです。
A〇〇〇〇大学から参りました。〇〇〇〇です。チームワークが強みです。 本日は御行への情熱をすべて伝えるために参りました。
Qなぜ新聞記者になりたいのですか、またなぜ読売新聞社なのですか
Q今までインターンも含めてながく弊社に関わってくださってありがとうございます。そのなかでの弊社の印象はどうですか?
A本当に人をみてくださる会社だと感じております。事業内容はもちろん、面接も多くのステップがあり、長く関わることでその人をしっかり知ろうとされておられるところが受ける側としてもとてもありがたく感じております。
Qエントリーシートに○○カフェで売上を達成と書いてありますが、詳しく教えてください。
A化粧品会社と○○のコラボイベントを担当させていただいたのですが、足を運んでくださるお客様は化粧品が目当てなので、高価格帯である○○はニーズにあってないのではと考えました。そこで、単価を下げ内容量を減らした限定○○の製作と、SNSでのアピールを行いました。結果として当初想定していた3倍の売上を達成しました。
Q自己紹介と合わせて、30秒程度で学生時代仲間と成し遂げたことについて教えてください。
A自己紹介は名前のみだったので、その後、「学生時代チームでなしとげたことは、マレーシアで日本文化体験イベントを開催したことです。有志で集まった日本人10名で開いたイベントでしたが、金銭面や告知なので苦戦しました。私がやったこととして、企業からの協賛金をいただいたり、クラウドファンディングを行いました。結果として100名以上の生徒さんが参加、金銭面としても8万の粗利を出すことができました。」と回答しました。
A本日は貴重なお時間ありがとうございます。〇〇大学〇〇学部の〇〇〇〇と申します。 私が学生時代に力を入れたことは主に二つあります。 一つ目は、長期のインターンシップです。現在は〇〇〇〇という美容系サービスのWEBマーケティングに携わり、主にMETA広告の運用とインフルエンサー施策を担当しています。 二つ目に力を入れていることはゼミの活動です。 現在は経済学のゼミに所属しておりまして、計量経済学やミクロ経済学について勉強しております。 本日は短い時間ですがよろしくお願いいたします。