内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q当社への志望動機を記載してください。
A貴社ならではの商業と信託を兼ね備えた強みを活かして、融資による提案だけでなく自社株式・企業年金の運用サポートといった幅広いソリューション提案が出来るので、お客様一人一人に寄り添ったサポートができるのが貴社ならではと考えたからです。企業理念である「スーパーリージョナル構想」にも共感しました。これを通じて、多くの地方金融機関と協力して地方創生を図っていく取り組みをしていることは、大学時代の地方活性化を支援に関心を持っていた私にとって、非常に魅力的に感じました。
Q学生時代に力を入れて取り組んだことを教えて下さい。
A大学受験で初めて“第一志望に合格する喜び”を経験した。感謝の思いからお世話になった塾に「多くの難関大合格者を輩出する」ことで貢献したいと考え、4年以上講師を務めている。また、大学祭運営○○部の主任としても意欲的に活動し、主に大学祭に来場する子ども〜中高生のために○○の作成を行った。12人のチームで企画の考案、ストーリー作成、デザイン、冊子印刷、当日の運営など一貫して取り組むことで、仲間と協力しながら目標達成に向けて突き進む力を養うことができた。
Q志望動機
A地元企業で地域の発展に貢献したいので志望しました。
Q就職活動の軸を教えてください
A就職活動の軸は3点あります。 一つは地域社会に対して根底から支えていけるかどうかです。 二つ目は人間力が商品となる無形商材の営業活動が行いたいです。 3つ目は誰かの挑戦を後押しできるかどうかの点です。
Q自己紹介
A○○と申します。大学では○○を専攻しており、学外では主にSNS運用に力を入れておりました。大学時代では挑戦することを常に意識して取り組んでまいりましたので、その姿勢を本日お話しできたらと思います。本日は大変緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。
A学生時代は携帯販売のアルバイトに力を入れ、お客様一人ひとりに合わせた提案を心がけることで、最終的には店舗内で5位以内の販売実績を出すことができました。また、○○留学を通じて積極的に新しい環境に飛び込み、異なる価値観を持つ人と協働する力を培いました。本日は、これまでの経験を活かして御社で貢献できる点をお話しできればと思います。よろしくお願いいたします。
Q大学名、名前、大学時代の経験、志望理由、国際協力銀行でやりたいことを含めて自己紹介をお願いします。
A○○大学の○○です。大学時代は1年間の○○留学と140名が所属する○○サークルの副代表を経験しました。日本のために働きたい、世界の課題解決に貢献したい、ビジネスとして持続可能な形で発展の支援をしたいをいう思いから御行を志望しました。御行では世界の社会課題解決に対してさまざまなアプローチを学びつつ、途上国のインフラ整備やエネルギーのGXに取り組みたいと考えています。本日はよろしくお願いします。