内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q志望する理由を教えて下さい。
A私は、チームで協力しながら業務を円滑に進める縁の下の力持ちとしての役割に魅力を感じ、事務職を志望しました。中でも貴社は、長年に渡り日本の都市づくりを支えてきた高い信頼と実績があり、社員一人一人の働きやすさにも力を入れているところに魅力を感じました。事務職として、正確で丁寧な作業はもちろん、常に相手の立場になって行動し、チーム全体がスムーズに仕事を進めていけるようサポートしていきたいです。
Qあなたが群馬銀行を志望する理由は何ですか?群馬銀行グループのパーパスを踏まえて教えてください。(200文字以下)
A地域経済の成長に貢献し、群馬県の魅力を向上させるため貴行を志望しています。融資業務を通じて地域の企業を支援し、産業や観光の活性化を図ることで、持続可能な成長を実現したいです。また金融支援だけでなく、人材不足の改善やDX推進など幅広いサポートを提供し、地域経済の成長を応援したいと考えています。お客様のニーズに寄り添い、課題解決に向けて全力を尽くすことで、地域への貢献を目指していきます。
Q部活・サークルについて入力してください。(100文字以下)
A体育会運動部での活動を通じて、競争に打ち勝つための努力を重ねました。選手としてだけでなく、審判として経験を積み、リーグ戦の試合を裁く中で、公正な判断力や冷静な対応力を身につけました。
Q現在の学校・学部・学科を選んだ理由についてご入力ください。(100字以下)
A高いレベルで競技を継続できる環境が整っており、〇学部で〇〇を学べるコースがあり、スポーツの経営や運営に関する知識を深めることができるカリキュラムが魅力的だったため、選びました。
Q自己紹介
A私の強みは語学力とコミュニケーション能力です。大学2、3年時に○○の大学へ10ヶ月の留学を経験しました。初めは英語での授業に慣れず、また英語を話すこともできませんでしたが、消極的なままでは何も得られないと考え、何事にも積極的に取り組む、とにかく英語を話すということを意識して行動しました。具体的には大学が現地の学生向けに主催しているイベントに参加したり、日本の文化を広める団体に所属しイベントの運営に携わることで語学力、コミュニケーション能力共に高めることができました。これらの能力を御社でも活かしてまいりたいと考えております。
Q数ある中で当社を選んだ理由を教えて下さい。
A私の大きな思い出から日常のささいな思い出の中はいつも車とともにありました。そこで、貴社の目指す「こころ動かす出会いがあり続ける社会の創造」に共感性と魅力を感じ、私も貴社の目指す社会の実現とお客様の笑顔のサポートの一助を目指したいと感じた為、志望しました。
Q志望する理由を記入して下さい。
A私は高校大学とコロナ渦で半導体不足が起きたことによる、日本の各業界の生産性の低下をニュースで知り、半導体技術の現代社会において非常に重要であることを強く感じました。その為、自動車や医療機器、スマートフォン、カメラなど様々な製品に使用される半導体メーカーで働くことを通じて、日本の全産業の先進的な発展に貢献したいと考えるようになりました。そんな中で、最先端の半導体技術力とシステム力を持った貴社の存在を知りました。私は機械は勿論、環境にも興味があり、日本で唯一の環境安全工学科で機械工学、環境工学、情報系分野を学修してきたこともあり、貴社の日本の環境に配慮したエコシステムの推進と先進的な発展という点に強く惹かれたため志望しました。
Q入社したら成し遂げたいこと
A私は「自分を認め、自信を持っている人を増やす」というビジョンがあり、旅行を通じて他者から愛情を受ける経験により、こういった人を増やしたい。実際に私は共に旅行する大切な人や旅先に住む人々との交流の中で、温かい言葉を貰い自分を認められるようになった。お客様だけでなく、地域や社会との繋がりを大切にしている貴社で、あらゆる交流を創造し、より多くの人が愛情を受け、自分を認められる経験を生み出したい。
Qあなたが今までで一番熱心に取り組んだことを教えてください。
A中高時代に挑んだ志願学校への受験です。中学2年生のころから週5日、レッスンに通い、志望学校合格に向けての日々を過ごしました。レッスン毎にその日の目標を立て、指摘されたことは次のレッスンまでに必ずできるように心がけていました。結果として合格することはできませんでしたが、夢に向かって走り抜いた日々に何ひとつ悔いはありません。人生で一番頑張ったことで、自分を信じられるまで努力する力を身につけることができました。
Q当社への志望動機を記載してください。
A貴社ならではの商業と信託を兼ね備えた強みを活かして、融資による提案だけでなく自社株式・企業年金の運用サポートといった幅広いソリューション提案が出来るので、お客様一人一人に寄り添ったサポートができるのが貴社ならではと考えたからです。企業理念である「スーパーリージョナル構想」にも共感しました。これを通じて、多くの地方金融機関と協力して地方創生を図っていく取り組みをしていることは、大学時代の地方活性化を支援に関心を持っていた私にとって、非常に魅力的に感じました。