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Q志望動機
A私は、御社に入社して交渉力を身につけたいと考えているからです。なぜなら、交渉力は人と関わる上で不可欠なスキルであり、将来にわたって活かせる能力だからです。また、交渉には相手を理解する力が求められるため、多様な視点を持ち、思考の幅を広げることができると考えています。総合商社ならではの広範な事業領域とグローバルな取引の中で培われる高度な交渉スキルは、自身の成長を加速させる大きな要素となると確信しています。
Q自己紹介をお願いします。
A○○の○○です。大学では画像処理を用いたハンドジェスチャー認識によるロボット開発に取り組み、試行錯誤しながら安定動作の仕組みを構築しました。課題に直面した際も諦めず、原因を分析して改善し続ける力を伸ばしてきました。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A◯◯大学大学院◯◯研究科◯◯専攻の●●と申します。学生時代は◯◯サークルで代表を務め、新入生向け大学説明会を企画・運営しました。現在は、タンパク質を利用して高リン酸血症という病気を検知する方法を確立する研究を行っています。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己PR
A私の強みは「継続力」です。韓国の文化が好きで、現地の方と話ができるようになりたい。そのような思いから大学2年生の頃から韓国語の勉強を始めました。しかし、独学だったことから最初は読み方書き方が分からず、諦めてしまいそうになった事があります。そのような中で、友人に勉強方法を教えてもらったり、アウトプットをするなど工夫をし、目標に向かって継続的に取り組みました。その結果、勉強を始めて1年間で韓国語を話せるようになっただけでは無く、韓国語能力試験3級を取得することができました。この結果が得られたのは、私の強みである「継続力」が発揮されたからだと思っております。また、この経験を通じて、積極的に行動に移すことの重要さを感じ、この行動力を活かして新しいことにも沢山挑戦していきたいです。
Q今までで最も努力した経験を教えてください。
A今までで最も努力したことは、高校3年生から大学2年生で経験した飲食店でのアルバイトです。「気配り、目配り、心配り」をスタッフ全員の目標として掲げているお店でしたが、入社当初の私は人見知りもあり、お客様に対する接客やスタッフとのコミュニケーションが縮こまってしまっていました。ですが、お客様と楽しそうに話す先輩スタッフをみて、私もお客様に素敵なサービスを届けたいと思うようになりました。それから先輩に対して接客のロールプレイングを自主的に行い、勤務中には自分からスタッフ同士でのコミュニケーションをとることを意識するなど努力しました。その結果、社長や社員に認められる接客ができるようになり、お客様からも沢山の感謝を頂けるようになりました。その際に学んだ気配り目配り心配りを意識することで、周りや相手に寄り添い接することが出来るようになり、現在のアルバイトや私生活にも活かされていると感じます。
Q簡単に自己紹介をしてください。
A幼少期からピアノをならっており、小学校から高校生の頃までは吹奏楽部に所属していました。大学では軽音サークルに入り、ベースとキーボード担当で活動しています。生まれ育ち共に埼玉で、昨年秋より一人暮らしを始めました。
Q自己紹介をお願い致します。
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科の△△と申します。大学では栄養学を学ぶため、自宅から2時間半ほどかけて毎日通っています。その傍らカフェのアルバイトでは時間帯責任者を務めています。売り上げや在庫の管理に加えて、接客や人材育成にも積極的に取り組んでいます。お客様からの「ありがとう」の言葉や後輩の成長がやりがいとなっています。
Q志望動機
A私が貴社の総合職を志望する理由は、幅広い業務領域を経験できる点にあります。私は多様な挑戦を通じて自身の適応力を高めることが重要だと考えており、その考えから小・中・高で異なる部活動に所属してきました。貴社では、企画開発から提供までの一貫した業務に携わることができるうえ、異動によってまるで転職したかのように異なる業務に挑戦できるという社員の声を拝見し、私が求める環境が整っていると感じました。
Qゼミ、研究室
A日本近代文学を専攻し、谷崎潤一郎『卍』を題材に、女性同性愛表象について研究している。近年同性愛やそれにまつわる背景についての研究が進み当時の社会状況も明らかになっているため、いま改めてフォーカスすることにした。また、当事者ではない男性が描く女性同性愛という作品は近代文学において珍しく、そこにも研究の手がかりがあると感じる。当時のジェンダー感やマイノリティへの理解は今とは異なるため、先入観を取り除き、正しい視線で理解し研究することを大切に研究に取り組んでいる。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A日本近代文学を専攻し、谷崎潤一郎『卍』を題材に、女性同性愛表象について研究している。近年同性愛やそれにまつわる背景についての研究が進み当時の社会状況も明らかになっているため、いま改めてフォーカスすることにした。また、当事者ではない男性が描く女性同性愛という作品は近代文学において珍しく、そこにも研究の手がかりがあると感じる。当時のジェンダー感やマイノリティへの理解は今とは異なるため、先入観を取り除き、正しい視線で理解し研究することを大切に研究に取り組んでいる。

