内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己PR
A私の強みは、相手の立場になって考える力です。これは、運動技術講師としての経験を通して培われたものです。生徒が新しい技を習得する際に立ち会い、気持ちを理解しアドバイスを行い、全力でサポートしました。技を成功させた瞬間の喜びや成長に達成感を得ました。この経験から、相手の立場に立って思考して共感し、サポートすることの重要性を学びました。この力を活かし、企業においても仲間やお客様とのコミュニケーションを深め、課題に取り組むことができる自信をがあります。
Q学生時代力をいれたこと
A○○サークルでの○○管理係として、臨時練習場所の使用方法の浸透に貢献しました。1年中大学施設を使えたのがコロナ以降初でルールを知らない人が多く、注意も頻繁に受けました。大学の信頼を戻す責任感から、2施策立てました。認知面で、従来のLINEでの情報共有を見ない人が多いため、例会でルールの抜き打ちチェックをしました。ルールの遵守意識面では、スプレッドシートを作成し、記入がなければ各々に声掛けをしました。結果、無断キャンセルについては半分以下となりました。
Q自己紹介をお願いします。
A大学4年の○○です。学生時代は部活動、アルバイト、学業の生活で、高校まで野球部、大学で体育会部活動に所属して、日々目標をもって活動していました。また学業では、○○に関するゼミに所属し、欧州の○○問題について考察しています。本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介
A本日はお時間をいただき、ありがとうございます。 私は、人生の中で、様々なことに好奇心をもち、興味の持ったことには挑戦する姿勢を大事にしてきました。法の観点で特筆することとして、○○のゼミと、友人の作ったアプリの利用規約の作成があります。 他にも、○○で、しっかり自分たちの歌の課題に向き合い、サークルライブの出場に導いたことがあります。また、新しく挑戦した○○があります。 御行の、個を尊重する風土に共感しており、結果を出すために、しっかり自分の意見を持てる点と努力の姿勢で貢献したいと思っております。よろしくお願いいたします。
Q自己紹介・大学時代に力を入れたこと
A○○大学から参りました、○○と申します。 大学時代に最も力を入れたことは4年間所属した文化祭実行委員会での活動です。私は、「責任感をもってやり遂げられる」人間です。 昨年、大学の文化祭実行委員会に所属し○○を務めました。3年ぶりの対面開催をより良くしたいと考え、大学から援助金を交付してもらうことを提案しました。資料を作成し、直接学長にプレゼンを行った結果、援助金を文化祭の運営費にあてることができ、多くの来場者を呼び込めました。 現在は仲間からの信頼も得られ、委員長を任されています。
Q大学生活で何を一番力を入れていたか
A学部で三年間に渡り行われる○○実習です。特に一年次での実習の取り組みに力を入れており、一年次では○○市に伺い、○○市長様からご依頼頂いた、○○市の学生に向けた動画の作成をいたしました。一年次で、動画の作成に関しては特に学びのない学部の為、とても困難が多く、何度も諦めそうになったが、何度も視聴様や学生達とのコミュニケーションを図り、納得頂けることのできる作品作りができました。三年間の実習を通じて、計画力や、コミュニケーション力に自身の持てる経験ができたと思います。
Qパソコンの経験について
A大学では二点において、パソコンを多く扱うことがあり、一つ目は○○という、3年に渡り履修していたExcelの基礎から応用、発表、tableauの基礎から応用、発表までを行っており、4年次では扱わないためその分、ブランクはあると思うが、○○の資格も取得予定の為、挽回できると考えています。 二つ目は、大学の○○のサークルに所属し、○○の○○担当として、引退するまでの間、サークル内のデータ全般を扱う作業を通じて、基本的なパソコンの経験については自信を持てる状況です。
Q当事務所を志望する動機 500文字以下
A貴事務所であれば、自身の経験と特性を活かして活躍できる職務で社会的意義の大きな業務に携わり、自身の世界を広げながら社会貢献ができると考えるからです。自身が英語に力を入れて学んできたことから、大学入学時は英語の教職として働くことを考えていましたが、大学での学びや課外活動の交流から、自身の世界を広げたいと考えて一般企業への就職をしたいと考えるようになりました。その後、インターンシップに参加する中で、自分がビジネスを作ったり大きく動かすことに直接関与するよりも、業務が支障なく機能するようにサポート役として間接的に貢献することの方が得意であることを自覚しました。サポート職を調べる中で、学んできた英語に触れる機会があることに加え、担当する先生との信頼関係を構築し、長く働く中で専門性を身につけて成長する環境が整っている弁護士秘書を志すに至りました。貴事務所を特に志望する理由は2点あり専門性、国際性の高さとベスト・クオリティーという理念です。貴事務所で英語を使う専門性の高い業務に携わり、ベスト・クオリティーを追求して成長を続けるスタッフになりたいと思い、強く貴事務所を志望します。
A○○大学から参りました、○○と申します。 大学時代は文化祭実行委員会として活動しておりました。
Q簡単に自己紹介をしてください。
A○○○大学○○○学部で現在は美術系の専攻をしております。〇〇と申します。 学生時代は主にやっていたことが2つあります。 1つ目が長期インターン生として国境なき医師団にファンドレイザーとしてジョインし、12日間で30件契約を果たし当時最速で昇進し、2ヶ月目から部下の育成も任されておりました。 2つ目が文化系のサークルで、昨年2月に約100名が参加してくれた企画の監督として9部門の総統括を行っておりました。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。