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Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学〇〇部の〇〇です。大学では、○○ゼミに所属しており、幅広く経済について学んでいました。大学以外では、○○サークルに所属しており、その中でも、サークルイベントの企画、運営を行っていました。アルバイトでは、受験塾でのチューター業務と飲食店で働きホール業務を行い、お客さんの目の前で○○を作ったりしていました。本日はよろしくお願いします。
Q: ②学生時代に力を入れたことはなんですか。
A: 私が学生時代に一番力を入れたことは、所属する〇〇サークルにおいて、経験者と未経験者の融和に取り組んだことです。私のサークルは100人程度のサークルで、経験者と未経験者の割合が7対3の割合であり、未経験者の割合が少なく、また、練習が経験者と未経験者に分かれていて、練習日に経験者と未経験者が交流する機会がなかなか作れませんでした。
そんな中、一部の未経験者の練習への参加率が低下していました。そこで、未経験者に積極的に話かけ、話を聞く中で、原因が経験者の輪に入れず、孤立感を抱いていることにあると気づき、サークル全体で、経験、未経験の垣根を無くそう...
Q: 学生時代に力を入れたこと
A: アルバイト先の小売店で、店舗の売上達成率を〇%から〇%まで上げたことです。私が働く店舗は、関東エリアの主要店舗に位置づけられており、年間予算が〇〇円に設定されていました。これは他店舗の年間予算の約〇倍に相当します。そこで働き始めて〇年目の時、〇月を目前にして売上達成率が〇%まで落ち込みました。この時私は課題として、社員の業務量が多かったこと、そしてアルバイトスタッフが元々〇、〇人だったところから〇人まで増えていたことで、接客と業務の進め方にばらつきがあると考えました。そこで私は当時〇人いたアルバイトスタッフの教育係に名乗り出て、接客の仕方に変更と指導を加えました。さらに商品のディスプレイを大幅に変更し、〇年目に入ってからはInstagramで広報活動をすることで、顧客獲得に努めました。この結果約半年で、売上達成率を〇%まで向上させることができました。
Q: 志望動機
A: 説明会への参加を通じて、アディーレ法律事務所の描く未来像にワクワクして、私も貴所に入って一緒に未来を作っていきたいと思えたのが私の志望動機の中核です。
ワクワク感を抱いた理由は2つあります。1つ目は、弁護士や弁護士業界の抱える構造上の問題に対して極めて冷静な分析をされていたことです。2つ目は、1つ目であげた分析結果を前提として、弁護士のビジネスモデルを根本から変えることで、適切かつ充分な司法アクセスを全国的に確保しようとするビジョンに感銘を受けたことです。
1つ目の理由を具体的にあげると、貴所は現在の弁護士をとりまく市場の状況として、司法制度改革により自由競争が激化して以降、顧客獲得が最も重要であるという意識を持っています。加えて、貴所は弁護士の仕事内容がコモディティ化しているという問題意識も持っています。私は以前読んだ本の中で人材のコモディティ化という概念を知りました。貴所は人材のコモディティ化の進展やAIの浸透を正しく認識し、それを前提としたビジネスモデルの構築を目指す姿勢を打ち出していて、非常に感銘を受けました。
Q: 学生時代に力を注いだことを教えて下さい。
A: ○○支援団体のイベントの広報で参加人数を○○人以上増やした事です。私は支援の○○となるイベント活動の広報をしていました。年に4回あるイベントの○○の担当を希望しました。イベント集客人数が増加させ、○○活動の理念や共感を伝えるにはメッセージ性をもたせることが重要だと考え、以下の方法で制作を行いました。1点目が支援の状況や地域の現状を分かりやすいように発信した事。2点目は幹部や広報内の話し合いの際にイベント内容の改善案を提案する事です。その結果、一般の方に「素敵な活動を行っている事が○○や○○で伝わった」と声をかけて頂けたり、イベント参加人数も○○人以上増やす事ができました。私はこの経験から、ただ提示されたことを効率重視でやるというより、時間をかけて担当しているものには最大限の結果を出す、こだわりをもつという自分らしさを再確認する機会になりました。また、メンバーと本音をぶつけ合いながら連携を取りイベントや広報活動について改善しながら発信した事により、『協調性』を学ぶことが出来ました。
Q: 自己PRを記入して下さい。
A: 私の強みは、様々な立場の人...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 飲食店で〇年間アルバイトをしており、接客リーダーとしてチームをまとめてきました。お客様との信頼関係構築を大切にし、コミュニケーション力を磨きました。
【深掘質問】 リーダーとして具体的にどんなことをしましたか?
【深堀質問回答】 スタッフのシフト調整や新人教育を担当し、効率的な業務運営を目指しました。人手不足の時は率先してフォローし、チームのモチベーション維持に努めました。
Q: ②なぜトーシンパートナーズを志望したのですか?
A: アルバイト経験で培った接客力やチーム運営の経験を、より専門的な環境で活かし成長したいと思ったからです。御社の若手に大きな裁量権がある点にも魅力を感じています。
【深掘質問】 具体的にどんな裁量権を持ちたいですか?
【深堀質問回答】 自分から提案し、業務改善に関わる裁量を持ちたいです。お客様の要望をくみ取り、チーム内で調整する経験は営業にも役立つと思います。
Q: ③あなたの強みと弱みを教えてください。
A: 強みは周囲の状況を見て臨機応変に対応できることです。リーダーとして忙しい時もチームを支...
Q: 自己PR
A: アルバイト及び長期インターン:スポーツショップでは、シューズ担当で靴の知識を学び接客をした。足型件数では日本1になった。インターンではチャリティーを商材にし、KPIに着目しながら月に20件を獲得した。その結果、リーダーに昇進することができた。負けず嫌いな性格で目標を設定し、地道に泥臭く努力ができると評価している。
Q: 学生時代に最も打ち込んだこと
A: スポーツサークルの活動に注力したことだ。一年時に仲間と創り上げ、日本一を目指して活動した。しかし、試合では一回戦負けで全く勝つことができず、その課題として一人一人の意識がバラバラで統一感がないことだった。目標達成のために2つの施策をおこなった。一つ目、メンバーのスキルを最大限に発揮するために、メンバーが過去にやっていたスポーツを元にヒットしやすい打ち方を研究し、問題点を見つけ改善した。二つ目、結果以外で小さな成功体験を生むためにメンバーに肯定的な発言を促し、やる気を上げた。結果、日本一になれなかったが、1人1人のヒットの仕方の仕組化と、チーム全員が同じ目標を見て日々練習することに成功し、16チーム中で日本3位になった。
Q: 何かにチャレンジしていい結果を生み出した経験があれば教えてください(400文字以内)
A: 大学2年次の夏に2ヶ月の語学留学に挑戦したこと。留学生活を通して、世界中の人々と文化や言語の壁を越えて交流することの楽しさや難しさを学んだ。この経験からもっと異文化理解をしたいと考えるようになり、それは、バックパッカーとして2ヶ月間アジアを周遊し現地の人々と交流したり、北米への交換留学に挑戦するなど、自分の中で新しい経験にチャレンジするきっかけにもなった。アジアでは、孤児院を訪問し、小さな子どもたちの世話を手伝わせてもらったり、北米留学では、現地の学生と共に、○○コミュニティのイベントを開催、運営をして日本の文化を紹介するブースを作成したりなど、とても有意義な時間を過ごすことができた。語学留学で海外への関心が高まったことにより、自主的で積極的な行動をできるようになったと考える。
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。400文字
A: 日本文化における、海外からの評価に関心があります。日本のギャル文化が国内外で再流行していることに着目します。きっかけは留学中、現地で日本文化に関するイベントのボランティアに参加した他、留学生と日本について話した際に、日本の商品や文化が高く評価されていることを知りました。卒業論文で先輩が執筆した文化比較に関連する先行研究の分析を行い、更に関心を深めています。
Q: 自己PRをご記入ください。400文字
A: 私の強みは、どのような環境でも早く馴染むことができることと、粘り強さです。結婚式場のアルバイトで、お客様に安心して頼ってもらえる人材になるために二つの施策を行いました。一点目は、周りを俯瞰することです。視野を広げ、手が不足しているところを察知し、人のミスもカバーできるようにしました。二点目は、愚直に継続することです。粘り強さの先に得られる成長を求めて、毎週末必ずシフトに入りました。その結果、月間アンケートで40人のアルバイトの中で1番多く名前が載り、同期の中で早く昇格しました。
Q: 学生時代に最も打ち込ん...
Q: ①〇〇さんがニトリを志望する理由を教えてください。
A: 私が、貴社を志望する理由は、1人でも多くの人の生活を変えるきっかけを作りたいからです。
【深掘質問】 【深堀質問】
【深堀質問回答】 なぜそのように思われたんですか?
1日で非日常的な空間を演出する結婚式場でのアルバイトや、生活を変えようとする企業の補助金審査合格を手伝うコンサルティング会社の長期インターンシップで、もっと多くの人の生活が変わるきっかけが作れたらいいなと感じたからです。
Q: ②そんな〇〇さんの就職活動の軸を3つ教えてください。
A: 1つ目は、先程の生活を変えることが出来るかどうかといった影響力 2つ目は、そういった仕事に自分が主体的に関わっていけるかといった裁量 3つ目は、どのように生活に関わっていくのかといった側面です。
Q: 自己PR
A: 私の強みは相手の気持ちを汲み取り、話を聞くことができる点です。大学1年生から始めたボランティア活動では、高校生20名と今後の進路選択やキャリアについて共に考える活動を行ってきました。活動で苦労したことは、積極的に参加しない高校生がいたことです。具体的には発言しない生徒や、本音を言わない生徒が見受けられました。その時自分がオープンマインドで接することや、相手の気持ちを理解するなど、生徒が安心して話すことができる環境を意識しました。その結果、高校生が今後の進路について前向きに考えるようになりました。この経験から自分自身が相手への思い込みや壁をなくすことで、相手自身の強みを活用し、お客様の気持ちや要望を汲み取り、行動できるようになりました。
Q: 学生時代に頑張ったこと
A: 大学2年生から始めた大学祭の実行委員です。○○部署にて、SNS運用担当として活動してきました。単に時間通り投稿するだけでなく、これまでリーダーが行っていた動画編集を代行しました。また○○出場者の業務は多岐にわたるため、サポートとして連絡事項のリマインドを行いました。その結果、リーダーをサポートし、○○の円...

