検索結果一覧11,054

Q自己紹介をお願いします。

A昭和女子大学〇〇学部□□学科から参りました。〇〇と申します。私の所属している学科は様々なコースのある学科なのですが、その中でも私は〇〇コースに所属しており、〇〇を主に行っております。直近では大学のある世田谷区の中小企業に焦点を当てサービスデザインを考えるという課題に取り組んでおりました。本日は大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

もっと見る

Q大きな挑戦をしたエピソード

A私は○○映画制作の仕事に力を入れました。作品のメイキング映像に感銘を受け、モノづくりに興味をもった私は学生の期間にその世界を経験し「エンドロールに名が載る」ことを目標としていました。映画制作に関する知識が少ない私にとって、プロの方々と仕事をするということは大きな試みでした。しかし撮影現場で教育体制はなく、見て学ぶほかありませんでした。その環境の中でも私は自分の参加意義を見出すため、2 つの施策を試みました。1つ目は、密にコミュニケーションを取ることです。スケジュールに追われながら高いクオリティを突き詰める撮影現場では、仕事中のコミュニケーションの少なさが課題でした。そのため仕事終わりや休憩中に自分から話しかけ、出来る仕事を提案しました。2つ目は、ロケ地や天候、時間から必要なものや人手を予測し、所属部署に固執せず臨機応変に動くことです。より円滑に現場が回るように、常に周囲を観察し穴を埋めるよう努めました。その結果、目標達成だけでなく、周囲からの信頼を得た為担う仕事量が増え、助監督から撮影の一部を任せてもらえました。この経験を通じて、関係性構築を伴うコミュニケーション力と自主的な行動を起こす積極性が身についたと考えます。

もっと見る

Q学生時代に力を入れたこと

Aアルバイト先の小売店で、店舗の売上達成率を〇%から〇%まで上げたことです。私が働く店舗は、関東エリアの主要店舗に位置づけられており、年間予算が〇〇円に設定されていました。これは他店舗の年間予算の約〇倍に相当します。そこで働き始めて〇年目の時、〇月を目前にして売上達成率が〇%まで落ち込みました。この時私は課題として、社員の業務量が多かったこと、そしてアルバイトスタッフが元々〇、〇人だったところから〇人まで増えていたことで、接客と業務の進め方にばらつきがあると考えました。そこで私は当時〇人いたアルバイトスタッフの教育係に名乗り出て、接客の仕方に変更と指導を加えました。さらに商品のディスプレイを大幅に変更し、〇年目に入ってからはInstagramで広報活動をすることで、顧客獲得に努めました。この結果約半年で、売上達成率を〇%まで向上させることができました。

もっと見る

Q学生時代に力を注いだことを教えて下さい。

A○○支援団体のイベントの広報で参加人数を○○人以上増やした事です。私は支援の○○となるイベント活動の広報をしていました。年に4回あるイベントの○○の担当を希望しました。イベント集客人数が増加させ、○○活動の理念や共感を伝えるにはメッセージ性をもたせることが重要だと考え、以下の方法で制作を行いました。1点目が支援の状況や地域の現状を分かりやすいように発信した事。2点目は幹部や広報内の話し合いの際にイベント内容の改善案を提案する事です。その結果、一般の方に「素敵な活動を行っている事が○○や○○で伝わった」と声をかけて頂けたり、イベント参加人数も○○人以上増やす事ができました。私はこの経験から、ただ提示されたことを効率重視でやるというより、時間をかけて担当しているものには最大限の結果を出す、こだわりをもつという自分らしさを再確認する機会になりました。また、メンバーと本音をぶつけ合いながら連携を取りイベントや広報活動について改善しながら発信した事により、『協調性』を学ぶことが出来ました。

もっと見る

Q志望動機

A説明会への参加を通じて、アディーレ法律事務所の描く未来像にワクワクして、私も貴所に入って一緒に未来を作っていきたいと思えたのが私の志望動機の中核です。


ワクワク感を抱いた理由は2つあります。1つ目は、弁護士や弁護士業界の抱える構造上の問題に対して極めて冷静な分析をされていたことです。2つ目は、1つ目であげた分析結果を前提として、弁護士のビジネスモデルを根本から変えることで、適切かつ充分な司法アクセスを全国的に確保しようとするビジョンに感銘を受けたことです。


1つ目の理由を具体的にあげると、貴所は現在の弁護士をとりまく市場の状況として、司法制度改革により自由競争が激化して以降、顧客獲得が最も重要であるという意識を持っています。加えて、貴所は弁護士の仕事内容がコモディティ化しているという問題意識も持っています。私は以前読んだ本の中で人材のコモディティ化という概念を知りました。貴所は人材のコモディティ化の進展やAIの浸透を正しく認識し、それを前提としたビジネスモデルの構築を目指す姿勢を打ち出していて、非常に感銘を受けました。


2つ目の理由を具体的にあげると、貴所は弁護士のビジネスモデルを根本から変えることで、弁護士業界全体を変革し、社会問題を解決しようとしています。システムを変えることで社会問題を解決するというビジョンと、熱意をもってそのビジョンを語られる様子に私も非常に影響されて、共に社会に価値を提供したいと考えるようになりました。貴所のネットワーク型の支店というビジネスモデルの展開が進めば、典型的な法律問題は全国均質のクオリティで解決することが出来て、かつ地域独自の問題をその地域に精通した弁護士がこれまで以上に手厚く対処出来るようになります。全体としてみた場合、司法アクセスが今までよりも充足されることになります。貴所のような大規模な法律事務所がビジネスモデルを変えることで、弁護士業界全体に影響を及ぼすことが出来て、様々な地域の社会問題を解決することが出来ます。


このように冷静に現在の弁護士を取り巻く状況を分析した上で、その状況を利用することでシェアを取りに行き、結果的に社会問題を解決するという未来像を聴いて、私はワクワクしました。是非私も貴所に入所してビジョンの実現に尽力したいです。

もっと見る

Qこれまでのアルバイト経験からどのようなことを学びましたか?

A飲食店で〇年間働く中で、チームで連携して働くことの大切さと、お客様との信頼関係を築く力を学びました。

もっと見る

Qチームで一番大きな目標を掲げて取り組んだ経験を教えてください。あなたはチームの中でどんな役割で、どんな貢献をされ、最終的な結果を具体的に教えてください。

A私がチームでいちばん大きな目標を掲げて取り組んだ経験は体操施設でのアルバイトの経験です。少人数で、お客様対応、フロアの受付、館内の清掃等を任されていたため、初めはそれぞれの意識の違いや人手不足からお客様へ満足な環境を提供することができていないという課題を抱えていました。そこで、自分の役割はそれぞれの意識が上がるように声掛けをすること、目的を明確にすることだと考え、「理想の自分を目指しお客様の挑戦を支える働きをする」ということを提案しました。人手不足という環境に甘えるのではなく、どのような行動でお客様が快適に取り組める環境を作れるのか、というお客様目線の提案をしました。その結果、目的が明確になり、アルバイト全員が主体的に行動をすることで、当初の課題を乗り越えた上に、仕事の効率化にも貢献することができました。私はこの経験からチームをまとめる難しさと、目的を持って行動することの大切さを学びました。

もっと見る

Q学生時代に力を入れて取り組んだこと

A学園祭実行委員として、ステージ企画に新しい演出を導入したことである。実施にあたり、2点問題があり、1つ目は当初財務局からの承認が得られなかったこと、2つ目は当日設置にかけられる時間が非常に短いことであった。1つ目に関しては、費用の規模と、財務局にこの演出の意義を理解してもらえなかったことが原因であった。まず多数の業者に連絡を取り交渉をして、演出の質を落とさずに費用を当初から半分ほどに削減した。さらにチームで演出の意義を話し合ってまとめ直し、財務局を論理的に説得できるようにした。2つ目の問題解決は、ステージの時間を管轄する担当との話し合いを持ち、時間を調整した上で、演出業者と綿密な打ち合わせを行って限られた時間内での設置を可能にした。このように粘り強く多方面との交渉を続けたことにより、演出を成功させることができた。

もっと見る

Q自己PR

A私の強みは相手の立場に立って話を聞くことができる点です。大学1年生から始めたボランティア活動では、社会人と高校生の橋渡し役として、社会人による自身の仕事ストーリーを通して、進路選択やキャリアについて共に考える活動を行ってきました。当日およそ3時間のプログラムの事前準備として、社会人との打ち合わせを複数回行い、プレゼンテーションの内容を検討しました。活動で苦労したことは、積極的に参加しない高校生がいたことです。具体的には発言しない生徒や、本音を言わない生徒が見受けられました。その時自分がオープンマインドで接することや、相手の気持ちを理解するなど、生徒が安心して話すことができる環境を意識しました。その結果、高校生が今後の進路について前向きに考えてくれるようになりました。この経験で、自分自身が思い込みや壁を無くすことで、相手の自分に対する壁が低くなり、オープンな環境で話すことができると学びました。

もっと見る

Q志望動機(活かせるスキル・専門性についてもご記入ください)(600字以内)

A国家安全保障に貢献したいと考え、ナショナルセキュリティ事業本部を志望する。日本の平和の維持には技術の継承と発展が重要だと考える。貴社の長年に渡り多様な領域でサービスを提供する技術力から国家安全保障に貢献できると考えた。特に貴事業本部は様々な分野の技術で国家安全保障を支えており、私が学生時代に身につけた複数の工学についての知識や能力を活かせると考える。具体的には「複数の分野の技術を統合する能力」と「ネットワークの知識とスキル」の2つがある。これらの能力を他分野間のコミュニケーションが必要な場面で活かし顧客のニーズに応える最適なソリューション提供がしたい。そのために貴社に入社後、システム設計・構築の経験を積み、システムの基盤となる技術の知識やスキルを高めたい。さらに現場で活躍するエンジニアの方から技術を継承し、貴社と共に成長し国家安全保障を支えるエンジニアを目指す。以上から、防衛省・自衛隊の業務を工学技術でサポートし、日本社会の平和に貢献できると考え貴事業本部を志望する。

もっと見る