内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では○○のゼミに所属し、○○を学んでいます。
Q志望する理由を教えて下さい。
Aニトリのグループ理念や社風に強く共感しています。4C主義 change challenge communication competitionの中で、特に変化と挑戦を好むところが自分の性格と合致しているからです。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。私は大学に三年次編入をしており、その前は○○と○○をダブルスクールしていました。○○ではより実用的な語学力を身につけるために○○していました。学外では飲食店でのアルバイトに注力していました。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。大学では、〇〇学を専攻しており、〇〇を中心に広く学んできました。また、文科系の部活に所属しておりました。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。学業では、〇〇を学んでいます。学業以外では、〇〇に所属しており、〇〇を務めています。本日はよろしくお願いします。
Q学生時代一番力を入れたこと
A文科系サークルでコンテストのイベントがあり、他の大学のサークルも参戦するのですが、そのようなイベントで入賞という目標を掲げ、私は副リーダーとして約20人ほどのチームの技術力向上に注力しました。
Q自己紹介を1分程度でお願いします。
A〇〇大学〇〇学科3年〇〇です。大学では、物理数学を専攻しており、物理に関する研究を進めています。学業外では、特に中学から8年間継続している運動部の活動に注力してきました。現在大学では、副部長を務めています。本日はよろしくお願いします。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A自分の組織には○○人が所属していて、内部から外部から、地方からずっと都会、海外から、プロ育成組織のクラブチームから、部活動から、マネージャーには女子部員と価値観や考え方は本当にさまざまでした。中には、試合に出られず悩む仲間や組織方針に疑問を持つ仲間もおり、誰一人欠けることなく皆で目標を目指していく為、仲間の力を組織に還元して組織目標達成に繋げる為、部員を支えていきました。 悩む部員を見つけ、常に相手の立場に立って考えて対話をすることで、悩みを聞き出し、組織と個人両方が納得できるポイントを共に探し出して、目標に向かって邁進する態勢を整える手助けをしました。多くの部員と対話を重ねると、試合で活躍してくれる部員や、自身の貢献に留まらず周囲を巻きこんで組織のために行動してくれる部員が増え、徐々に組織目標に向かって部員の力を結集することができました。仲間の力が組織に還元される瞬間を目にしたときにはリーダーとしての役割を果たせた実感がわき、強いやりがいを感じました。
A○○大学から参りました○○と申します。○○学部○○学科に所属しております。現在主に、空間設計・構造・まちづくりについて学んでおります。研究室ではまちづくりについて主に研究しており、研究室と深い関わりのある茨城県や東京都にて毎月イベントを開催しております。幼い頃から、リーダーになること・人々を笑顔にすること・何かをつくることが大好きだったので、それらを活かせる仕事がしたいと考えております。大変緊張していますが、本日はよろしくお願いいたします。
Q経験した主なアルバイトについて
A私は高校3年生から回転寿司屋の厨房でアルバイトをしています。この経験からリーダーシップを取る姿勢を身につけました。大学2年生からはアルバイトの統括リーダーを任せてもらえるようになり、店長に次ぐ責任者として、店舗の運営やお客様対応などをしています。お客様からお寿司のネタに関するクレームを頂いたこともありました。