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Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 飲食店で〇年間アルバイトをしており、接客リーダーとしてチームをまとめてきました。お客様との信頼関係構築を大切にし、コミュニケーション力を磨きました。
【深掘質問】 リーダーとして具体的にどんなことをしましたか?
【深堀質問回答】 スタッフのシフト調整や新人教育を担当し、効率的な業務運営を目指しました。人手不足の時は率先してフォローし、チームのモチベーション維持に努めました。
Q: ②なぜトーシンパートナーズを志望したのですか?
A: アルバイト経験で培った接客力やチーム運営の経験を、より専門的な環境で活かし成長したいと思ったからです。御社の若手に大きな裁量権がある点にも魅力を感じています。
【深掘質問】 具体的にどんな裁量権を持ちたいですか?
【深堀質問回答】 自分から提案し、業務改善に関わる裁量を持ちたいです。お客様の要望をくみ取り、チーム内で調整する経験は営業にも役立つと思います。
Q: ③あなたの強みと弱みを教えてください。
A: 強みは周囲の状況を見て臨機応変に対応できることです。リーダーとして忙しい時もチームを支...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学〇〇部の〇〇です。大学では、○○ゼミに所属しており、幅広く経済について学んでいました。大学以外では、○○サークルに所属しており、その中でも、サークルイベントの企画、運営を行っていました。アルバイトでは、受験塾でのチューター業務と飲食店で働きホール業務を行い、お客さんの目の前で○○を作ったりしていました。本日はよろしくお願いします。
Q: ②学生時代に力を入れたことはなんですか。
A: 私が学生時代に一番力を入れたことは、所属する〇〇サークルにおいて、経験者と未経験者の融和に取り組んだことです。私のサークルは100人程度のサークルで、経験者と未経験者の割合が7対3の割合であり、未経験者の割合が少なく、また、練習が経験者と未経験者に分かれていて、練習日に経験者と未経験者が交流する機会がなかなか作れませんでした。
そんな中、一部の未経験者の練習への参加率が低下していました。そこで、未経験者に積極的に話かけ、話を聞く中で、原因が経験者の輪に入れず、孤立感を抱いていることにあると気づき、サークル全体で、経験、未経験の垣根を無くそう...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 昭和女子大学〇〇学部□□学科から参りました。〇〇と申します。私の所属している学科は様々なコースのある学科なのですが、その中でも私は〇〇コースに所属しており、〇〇を主に行っております。直近では大学のある世田谷区の中小企業に焦点を当てサービスデザインを考えるという課題に取り組んでおりました。本日は大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A: 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、授業内で行った文化複合施設のギャラリーに〇〇空間を作る企画提案です。授業では最低〇人グループで活動をすることが多い中、この企画は〇人で行いました。私が企画を行う際に苦労する点は企画の方向性やコンセプトについて足並みを揃えることです。人数が少ないので簡単かと思いましたが、とても苦労しました。ホワイトボードにまとめて何度も確認したのを覚えています。また、人数が少ないからこそ一人一人の作業量も多かったです。なんとか完成させることができ、困難な中でも進んでいくことの大切さを学びました。
Q: ③普段、...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 昭和女子大学〇〇学部□□学科から参りました。〇〇と申します。私の所属している学科は様々なコースのある学科なのですが、その中でも私は〇〇コースに所属しており、〇〇を主に行っております。直近では大学のある世田谷区の中小企業に焦点を当てサービスデザインを考えるという課題に取り組んでおりました。本日は大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A: 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、授業内で行った文化複合施設のギャラリーに〇〇空間を作る企画提案です。授業では最低〇人グループで活動をすることが多い中、この企画は〇人で行いました。私が企画を行う際に苦労する点は企画の方向性やコンセプトについて足並みを揃えることです。人数が少ないので簡単かと思いましたが、とても苦労しました。ホワイトボードにまとめて何度も確認したのを覚えています。また、人数が少ないからこそ一人一人の作業量も多かったです。なんとか完成させることができ、困難な中でも進んでいくことの大切さを学びました。
Q: ③この会...
Q: 大きな挑戦をしたエピソード
A: 私は○○映画制作の仕事に力を入れました。作品のメイキング映像に感銘を受け、モノづくりに興味をもった私は学生の期間にその世界を経験し「エンドロールに名が載る」ことを目標としていました。映画制作に関する知識が少ない私にとって、プロの方々と仕事をするということは大きな試みでした。しかし撮影現場で教育体制はなく、見て学ぶほかありませんでした。その環境の中でも私は自分の参加意義を見出すため、2 つの施策を試みました。1つ目は、密にコミュニケーションを取ることです。スケジュールに追われながら高いクオリティを突き詰める撮影現場では、仕事中のコミュニケーションの少なさが課題でした。そのため仕事終わりや休憩中に自分から話しかけ、出来る仕事を提案しました。2つ目は、ロケ地や天候、時間から必要なものや人手を予測し、所属部署に固執せず臨機応変に動くことです。より円滑に現場が回るように、常に周囲を観察し穴を埋めるよう努めました。その結果、目標達成だけでなく、周囲からの信頼を得た為担う仕事量が増え、助監督から撮影の一部を任せてもらえました。この経験を通じて、関係性構築を伴うコミ...
Q: 学生時代に力を入れたこと
A: アルバイト先の小売店で、店舗の売上達成率を〇%から〇%まで上げたことです。私が働く店舗は、関東エリアの主要店舗に位置づけられており、年間予算が〇〇円に設定されていました。これは他店舗の年間予算の約〇倍に相当します。そこで働き始めて〇年目の時、〇月を目前にして売上達成率が〇%まで落ち込みました。この時私は課題として、社員の業務量が多かったこと、そしてアルバイトスタッフが元々〇、〇人だったところから〇人まで増えていたことで、接客と業務の進め方にばらつきがあると考えました。そこで私は当時〇人いたアルバイトスタッフの教育係に名乗り出て、接客の仕方に変更と指導を加えました。さらに商品のディスプレイを大幅に変更し、〇年目に入ってからはInstagramで広報活動をすることで、顧客獲得に努めました。この結果約半年で、売上達成率を〇%まで向上させることができました。
Q: 学生時代に力を注いだことを教えて下さい。
A: ○○支援団体のイベントの広報で参加人数を○○人以上増やした事です。私は支援の○○となるイベント活動の広報をしていました。年に4回あるイベントの○○の担当を希望しました。イベント集客人数が増加させ、○○活動の理念や共感を伝えるにはメッセージ性をもたせることが重要だと考え、以下の方法で制作を行いました。1点目が支援の状況や地域の現状を分かりやすいように発信した事。2点目は幹部や広報内の話し合いの際にイベント内容の改善案を提案する事です。その結果、一般の方に「素敵な活動を行っている事が○○や○○で伝わった」と声をかけて頂けたり、イベント参加人数も○○人以上増やす事ができました。私はこの経験から、ただ提示されたことを効率重視でやるというより、時間をかけて担当しているものには最大限の結果を出す、こだわりをもつという自分らしさを再確認する機会になりました。また、メンバーと本音をぶつけ合いながら連携を取りイベントや広報活動について改善しながら発信した事により、『協調性』を学ぶことが出来ました。
Q: 自己PRを記入して下さい。
A: 私の強みは、様々な立場の人...
Q: 志望動機
A: 説明会への参加を通じて、アディーレ法律事務所の描く未来像にワクワクして、私も貴所に入って一緒に未来を作っていきたいと思えたのが私の志望動機の中核です。
ワクワク感を抱いた理由は2つあります。1つ目は、弁護士や弁護士業界の抱える構造上の問題に対して極めて冷静な分析をされていたことです。2つ目は、1つ目であげた分析結果を前提として、弁護士のビジネスモデルを根本から変えることで、適切かつ充分な司法アクセスを全国的に確保しようとするビジョンに感銘を受けたことです。
1つ目の理由を具体的にあげると、貴所は現在の弁護士をとりまく市場の状況として、司法制度改革により自由競争が激化して以降、顧客獲得が最も重要であるという意識を持っています。加えて、貴所は弁護士の仕事内容がコモディティ化しているという問題意識も持っています。私は以前読んだ本の中で人材のコモディティ化という概念を知りました。貴所は人材のコモディティ化の進展やAIの浸透を正しく認識し、それを前提としたビジネスモデルの構築を目指す姿勢を打ち出していて、非常に感銘を受けました。
Q: ①これまでのアルバイト経験からどのようなことを学びましたか?
A: 飲食店で〇年間働く中で、チームで連携して働くことの大切さと、お客様との信頼関係を築く力を学びました。
【深掘質問】 信頼関係を築くとは、どんなことをしたんですか?
【深堀質問回答】 チームで連携する上で意識していたことはなんですか?
常連のお客様の名前を覚えたり、お好みの席やドリンクを覚えてお声がけしたことで、『安心して食事できる』と喜んでいただけました。
混雑時はスタッフ同士の声かけや、状況の共有を積極的に行い、ミスや待ち時間を減らせるよう心がけていました。
Q: ②入社後どのように成長したいですか?
A: まずは営業として信頼される存在になり、自分で数字を作れるようになることを目指します。その上で、ゆくゆくは後輩指導やチームの中心としても活躍したいです。
【深掘質問】 信頼される営業とは、あなたにとってどんな人ですか?
【深堀質問回答】 ただ商品を提案するだけでなく、お客様の生活や希望に寄り添いながら、最適な提案をしてくれる人だと思います。
Q: チームで一番大きな目標を掲げて取り組んだ経験を教えてください。あなたはチームの中でどんな役割で、どんな貢献をされ、最終的な結果を具体的に教えてください。
A: 私がチームでいちばん大きな目標を掲げて取り組んだ経験は体操施設でのアルバイトの経験です。少人数で、お客様対応、フロアの受付、館内の清掃等を任されていたため、初めはそれぞれの意識の違いや人手不足からお客様へ満足な環境を提供することができていないという課題を抱えていました。そこで、自分の役割はそれぞれの意識が上がるように声掛けをすること、目的を明確にすることだと考え、「理想の自分を目指しお客様の挑戦を支える働きをする」ということを提案しました。人手不足という環境に甘えるのではなく、どのような行動でお客様が快適に取り組める環境を作れるのか、というお客様目線の提案をしました。その結果、目的が明確になり、アルバイト全員が主体的に行動をすることで、当初の課題を乗り越えた上に、仕事の効率化にも貢献することができました。私はこの経験からチームをまとめる難しさと、目的を持って行動することの大切さを学びました。

