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Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 高校の時、吹奏楽部で部長として【当校史上初の全国大会出場】という目標を立てた。私は目標達成の条件を考え、その施策を講じた。①【部員の主体性】部員の活動姿勢を改善するため、朝練習を毎日異なる部員に企画運営してもらう制度を取り、部員たちがこの団体の不足要素を主体的に考えるようになった。②【多様な課題発見の機会】プロ講師のレッスンや、全国レベルの強豪校との合同練習を企画し、自分たちより高いレベルの人から刺激を受けることで、部員に新たな課題発見を促した。③【部長への信頼】部長として信頼を得るためには納得される技術力が必要だと考え、1人でコンテストに出場し、金賞を受賞した。また、それに慢心せず誰よりも自主練習に率先する姿勢を継続した。その結果、これらの条件を達成し、全国大会に出場することができた。さらにこの経験から、メンバーの主体性が活かされる環境、リーダーへの信頼の重要性を学ぶことができた。
Q: 自己PR
A: 私は【人を巻き込む力】がある。この強みは大学の○○サークルで、「歴代最大規模の舞台演出を完成させる」という目標に向けて、演出部長としてチーム力を強...
Q: ①自己紹介
A: ○○大学の○○です。現在○○部に所属し、高名な師範の下、厳しい稽古に励んでいます。
Q: ②どうしてコンサルになろうと思ったのですか。
A: 日本の会社を支援する事が、日本を誇れる国にすることができるからです。
Q: ③具体的に日本の会社には何が足りてないと思いますか。
A: DXです。
Q: ④今まで生きて来て日本の会社のどこにDXが無いと感じたましたか。
A: 会社ではありませんが、学校であります。教育実習に行った際に、紙文化が色濃く残っていると気づきました。この非効率の連続が教員の長時間労働に繋がっているのだと痛感したのです。
Q: 何かにチャレンジしていい結果を生み出した経験があれば教えてください(400文字以内)
A: 大学2年次の夏に2ヶ月の語学留学に挑戦したこと。留学生活を通して、世界中の人々と文化や言語の壁を越えて交流することの楽しさや難しさを学んだ。この経験からもっと異文化理解をしたいと考えるようになり、それは、バックパッカーとして2ヶ月間アジアを周遊し現地の人々と交流したり、北米への交換留学に挑戦するなど、自分の中で新しい経験にチャレンジするきっかけにもなった。アジアでは、孤児院を訪問し、小さな子どもたちの世話を手伝わせてもらったり、北米留学では、現地の学生と共に、○○コミュニティのイベントを開催、運営をして日本の文化を紹介するブースを作成したりなど、とても有意義な時間を過ごすことができた。語学留学で海外への関心が高まったことにより、自主的で積極的な行動をできるようになったと考える。
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 飲食店で〇年間アルバイトをしており、接客リーダーとしてチームをまとめてきました。お客様との信頼関係構築を大切にし、コミュニケーション力を磨きました。
【深掘質問】 リーダーとして具体的にどんなことをしましたか?
【深堀質問回答】 スタッフのシフト調整や新人教育を担当し、効率的な業務運営を目指しました。人手不足の時は率先してフォローし、チームのモチベーション維持に努めました。
Q: ②なぜトーシンパートナーズを志望したのですか?
A: アルバイト経験で培った接客力やチーム運営の経験を、より専門的な環境で活かし成長したいと思ったからです。御社の若手に大きな裁量権がある点にも魅力を感じています。
【深掘質問】 具体的にどんな裁量権を持ちたいですか?
【深堀質問回答】 自分から提案し、業務改善に関わる裁量を持ちたいです。お客様の要望をくみ取り、チーム内で調整する経験は営業にも役立つと思います。
Q: ③あなたの強みと弱みを教えてください。
A: 強みは周囲の状況を見て臨機応変に対応できることです。リーダーとして忙しい時もチームを支...
Q: ①これまでのアルバイト経験からどのようなことを学びましたか?
A: 飲食店で〇年間働く中で、チームで連携して働くことの大切さと、お客様との信頼関係を築く力を学びました。
【深掘質問】 信頼関係を築くとは、どんなことをしたんですか?
【深堀質問回答】 チームで連携する上で意識していたことはなんですか?
常連のお客様の名前を覚えたり、お好みの席やドリンクを覚えてお声がけしたことで、『安心して食事できる』と喜んでいただけました。
混雑時はスタッフ同士の声かけや、状況の共有を積極的に行い、ミスや待ち時間を減らせるよう心がけていました。
Q: ②入社後どのように成長したいですか?
A: まずは営業として信頼される存在になり、自分で数字を作れるようになることを目指します。その上で、ゆくゆくは後輩指導やチームの中心としても活躍したいです。
【深掘質問】 信頼される営業とは、あなたにとってどんな人ですか?
【深堀質問回答】 ただ商品を提案するだけでなく、お客様の生活や希望に寄り添いながら、最適な提案をしてくれる人だと思います。
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 昭和女子大学〇〇学部□□学科から参りました。〇〇と申します。私の所属している学科は様々なコースのある学科なのですが、その中でも私は〇〇コースに所属しており、〇〇を主に行っております。直近では大学のある世田谷区の中小企業に焦点を当てサービスデザインを考えるという課題に取り組んでおりました。本日は大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A: 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、授業内で行った文化複合施設のギャラリーに〇〇空間を作る企画提案です。授業では最低〇人グループで活動をすることが多い中、この企画は〇人で行いました。私が企画を行う際に苦労する点は企画の方向性やコンセプトについて足並みを揃えることです。人数が少ないので簡単かと思いましたが、とても苦労しました。ホワイトボードにまとめて何度も確認したのを覚えています。また、人数が少ないからこそ一人一人の作業量も多かったです。なんとか完成させることができ、困難な中でも進んでいくことの大切さを学びました。
Q: ③この会...
Q: 学生時代に力を注いだことを教えて下さい。
A: ○○支援団体のイベントの広報で参加人数を○○人以上増やした事です。私は支援の○○となるイベント活動の広報をしていました。年に4回あるイベントの○○の担当を希望しました。イベント集客人数が増加させ、○○活動の理念や共感を伝えるにはメッセージ性をもたせることが重要だと考え、以下の方法で制作を行いました。1点目が支援の状況や地域の現状を分かりやすいように発信した事。2点目は幹部や広報内の話し合いの際にイベント内容の改善案を提案する事です。その結果、一般の方に「素敵な活動を行っている事が○○や○○で伝わった」と声をかけて頂けたり、イベント参加人数も○○人以上増やす事ができました。私はこの経験から、ただ提示されたことを効率重視でやるというより、時間をかけて担当しているものには最大限の結果を出す、こだわりをもつという自分らしさを再確認する機会になりました。また、メンバーと本音をぶつけ合いながら連携を取りイベントや広報活動について改善しながら発信した事により、『協調性』を学ぶことが出来ました。
Q: 自己PRを記入して下さい。
A: 私の強みは、様々な立場の人...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学〇〇部の〇〇です。大学では、○○ゼミに所属しており、幅広く経済について学んでいました。大学以外では、○○サークルに所属しており、その中でも、サークルイベントの企画、運営を行っていました。アルバイトでは、受験塾でのチューター業務と飲食店で働きホール業務を行い、お客さんの目の前で○○を作ったりしていました。本日はよろしくお願いします。
Q: ②学生時代に力を入れたことはなんですか。
A: 私が学生時代に一番力を入れたことは、所属する〇〇サークルにおいて、経験者と未経験者の融和に取り組んだことです。私のサークルは100人程度のサークルで、経験者と未経験者の割合が7対3の割合であり、未経験者の割合が少なく、また、練習が経験者と未経験者に分かれていて、練習日に経験者と未経験者が交流する機会がなかなか作れませんでした。
そんな中、一部の未経験者の練習への参加率が低下していました。そこで、未経験者に積極的に話かけ、話を聞く中で、原因が経験者の輪に入れず、孤立感を抱いていることにあると気づき、サークル全体で、経験、未経験の垣根を無くそう...
Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 昭和女子大学〇〇学部□□学科から参りました。〇〇と申します。私の所属している学科は様々なコースのある学科なのですが、その中でも私は〇〇コースに所属しており、〇〇を主に行っております。直近では大学のある世田谷区の中小企業に焦点を当てサービスデザインを考えるという課題に取り組んでおりました。本日は大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A: 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、授業内で行った文化複合施設のギャラリーに〇〇空間を作る企画提案です。授業では最低〇人グループで活動をすることが多い中、この企画は〇人で行いました。私が企画を行う際に苦労する点は企画の方向性やコンセプトについて足並みを揃えることです。人数が少ないので簡単かと思いましたが、とても苦労しました。ホワイトボードにまとめて何度も確認したのを覚えています。また、人数が少ないからこそ一人一人の作業量も多かったです。なんとか完成させることができ、困難な中でも進んでいくことの大切さを学びました。
Q: ③普段、...
Q: 学生時代に力を入れたことにタイトルをつけて、詳細を文字数以内で教えてください。
A: 【タイトル】
カンボジアの技能実習生向けの日本語学校での「生活指導の確立」
【結果】
生活指導をゼロから作り、日本企業さんからの生徒の評価を上げ、予定よりも2ヶ月早い生徒の渡航を実現。使っていたエージェントの利用者50名の中で、優秀者の2人に選ばれた。
【エピソード】
最初の数日で技能実習生経験者に話を聞いていくと、8割くらいの人が日本文化や習慣がわからないことで危険な目に遭ったり、トラブルを経験しているということが分かった。そこで、小学校時代を思い出し、「生活指導の確立」を授業プラスアルファですることにした。まず現地の先生の知り合いなど15名にヒアリングをし、課題やポイントを明確にした。苦戦したのは「生活指導の意義」を先生や生徒に理解してもらうことであり、そのために、作りたいポスターやスライド、授業内容などは毎日3時間を使い準備し、形を作って、それを2日一回は新しい提案をするようにして...

