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Q野村證券への志望動機を記述してください。(300文字以下)

A1点目は、M&Aが企業の成長に与えるインパクトに強く惹かれたことだ。コーポレートファイナンスゼミで、M&Aが企業の成長を加速させるための極めて強力な手段であることを学んだ。特に投資銀行部門は、企業戦略に深く関与する重要な役割を担っていると実感した。2点目は、インターンシップを通じて投資銀行業界の面白さを実感したことだ。学ぶことが多く、成長できる環境が整っており、好奇心旺盛な性格を活かしてさらに成長できると感じた。インターンでは、他の参加者と競い合う環境の中で切磋琢磨しながら業務を進める楽しさを実感し、競争の中で自分自身を成長させることの重要性を再認識した。

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Qあなたが IBM で成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。500 文字以下

A私は、万人がテクノロジーの恩恵を享受できる社会を創造したいと考えている。留学中、現地校のポータブルサイトで書類申請や保険情報の手続きが完結にできる利便性の高さに驚いた経験がある。帰国後、大学窓口で紙の書類提出を求められた際、自身の学生生活における利便性の基準が大きく変化したことを実感した。この経験を通じて、まだ誰かが感じられていない利便性を貴社のテクノロジーと知見を活用して、誰もが実感できる社会を実現したいと考えている。そこで社会的影響度の高い顧客への価値提供において、貴社の上流から下流工程まで一貫した伴走が真の価値を生み出すと確信している。特に、ITスペシャリストとしてプロジェクトの幅広い工程に携わり、顧客との信頼関係を築きながら最適なソリューションを提供する挑戦と責任にやりがいを感じている。また、テクノロジーに対する不安感が払拭しきれていない日本において、貴社が業界の牽引役を担い倫理観を併せ持った安心安全なテクノロジー導入支援を行うことで、日本社会全体の発展や全ての人々の生活をより良いものにする支援に貢献したいと考えている。

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Q志望動機

Aエネルギーを通じて持続可能な社会の実現に寄与し、人々の暮らしを支えたいと考えたことがきっかけである。大学でまちづくりを専攻する中で、生活インフラの重要性を実感し、人々の暮らしに直接影響を与えるエネルギーの役割に感銘を受けた。貴社はエネルギーの安定供給を通じて社会を支え、持続可能な未来を創造する使命を担っている点に魅力を感じている。貴社の一員として人々の豊かな生活を支えたい。

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Q学生時代に一番頑張ったこと300字

A留学中、現地学生との共同課題で最高評価を得た。全ての課題がチーム評価のため、異文化を越えて1つの成果を出す必要があった。しかし、唯一別国籍かつ、英語が不得意な私は、意思疎通に苦労した。そこで、授業で伝わらなかった表現を振り返り、早朝練習を8ヶ月間続けた。また、毎日授業の予習をした結果、4ヶ月目には意見を明確に伝えられるようになった。最終課題では、私の意見が採用され、全チーム中1番の評価を得た。さらに、TOEICスコアも150点上昇した。この経験から、異文化の中でも、個人だけでなく、チームで成果を上げる力を身につけることができた。

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Qゼネラルコースに興味を持った理由

A1つ目は幅広い知識を身に付けたいという点、2つ目はキャリア設計ができる点である。特に基礎的な知識だけではなく、マーケティング等の専門性の高い業務に挑戦できる点に心を惹かれた。2つ目に関しては、法人営業担当の銀行員のキャリアを歩みたいと考えているためである。お客様に満足していただく為には幅広い提案ができる必要があると感じている。またそれがお客様の信頼にもつながると感じている。

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Qあなたが大学、大学院で学んでいる内容について、具体的に書いてください。

A教育哲学を主軸としながら近現代日本教育史や発達心理など幅広く学び、教育とはそもそも何かを考えている。具体的には、近代主義に見られる自由意志と距離をおき、自己の中にある必然性に従って生きることを自由と考えているスピノザ哲学を、教育とどう結びつくのだろうかと考えている。また、教員免許の取得も予定しており、国語学や国文学を学びながら、言葉の土台となる原体験について考えている。模擬授業において、同じ文章を読みながらもその文章を言い表す言葉が受講生ひとりひとりで違うことを体感し、それぞれが違う人生を歩んできたことを感じた。

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Qガクチカ

A約2年間○○株式会社にて、長期インターンシップに参加した経験である。私はインターンチームのマネジメントリーダーとして、主に中小企業向けに提供している財務管理やDX推進を目的としたITサービスの提案営業や、その後のカスタマーサクセス業務を担当した。営業を行うにあたり、顧客の多くが中小企業の比較的ご高齢の経営者であったため、ITサービスへの苦手意識が強くはじめは新規顧客の獲得に苦戦していた。その現状を打破するために、事前に顧客が普段行っている経理業務をヒアリングし、提案するサービスでどこまで業務を効率化できるか自分なりに分析した。その結果をもとに顧客が抱えている課題や不安の解消に向けたサービスの活用法を具体的に提案しつつ、導入後の運用方法の説明・サポートまで丁寧に行った。その成果もあり、チームで「月10社以上の新規顧客獲得」という目標も達成することが出来た。

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Q専攻テーマを選んだ理由と、これまでにどんな学びがあったか教えてください。まだ決まっていない場合には最も力を入れて勉強した理由などについてお書きください。(200文字以内)

A日本語教師の母親や留学生の友人から、外国人が日本で暮らす孤独や苦労を聞き、在留外国人が情報を得る上での障害を明らかにし、日本のメディアのあり方を見直したいと考えた。留学生に話を聞くと、テレビ番組からニュース情報を得ていること、病院や役所の手続きに最も苦労していること、大学の留学生向けの情報発信が不足していることなどを把握した。

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Q学生時代に最も力を入れて取り組んだことを400字程度で教えてください。

A100名以上が所属するスポーツサークルの副将として1年間、練習運営の指揮を執ったことだ。特に注力したことは、練習後の撤収の遅れ10分を解消したことだ。副将就任当初、利用施設との関係性の悪化を危惧し、各練習の所要時間を計測し、先輩のタイムテーブルと比較した。その結果、遅延の主因は「練習の移動の遅れ」及び「練習メニューの周知不足」だと特定した。そのため、前者へは同期○○人全員で声掛けの徹底、後者へは新たにSNSを活用し、練習メニューの周知拡大に努めた。この他にも対策を行ったが、未だ1、2分の遅れが発生し、「これ以上の改善が難しいなら、もしもに備えよう」と考え方を改め、練習が長引いた場合の回避策を用意した。休憩時間を短縮するなどの施策を講じることにより、最終的には体育館の撤退時刻の5分前には撤収できるようになった。

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Q自己紹介をお願いします。

A〇〇大学〇〇部の〇〇です。大学では、○○ゼミに所属しており、幅広く経済について学んでいました。大学以外では、○○サークルに所属しており、その中でも、サークルイベントの企画、運営を行っていました。アルバイトでは、受験塾でのチューター業務と飲食店で働きホール業務を行い、お客さんの目の前で○○を作ったりしていました。本日はよろしくお願いします。

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