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Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 昭和音楽大学から参りました。〇〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたことはありますか?
A: あります。大学で〇〇を専攻していて、ソロリサイタルを開いていたのですが、どうしても赤字になってしまう事態が発生してしまいました。その時に協賛で資金を集めようと決めて、一人で大学周辺のお店や企業を訪問して協賛金を自力で〇万円ほど集めて、演奏会を黒字で終わらせることができました。
Q: ③今アルバイトはしてますか?
A: 飲食店のホールでバイトしています。
【深掘質問】 どのくらい働いているんですか?
【深堀質問回答】 高校生から初めて〇年ほど働いています
Q: ④長所と短所について教えて下さい。
A: 長所は、一度始めたことからは逃げない根性のある性格だと思っています。何か新しいことを始めたときに、自分に合っていないなと思うことももちろんあるのですが、そうなったときにすぐにやめるのではなく、どうしたらできるようになるかを考えて前向きに楽しむ気持ちで取り組むことができます。
一...
Q: 大学時代の学業への取り組みについて教えてください。100文字以下
A: コロナの影響で期待していた実習などができず、アルバイトや自分の好きなこと、やりたいことを探す時間に大部分を割いてしまいあまり学業に集中できていませんでした。その分学業以外から多くの学びを得ました。
Q: 学生生活(学業、クラブ活動、サークル、アルバイト、ボランティア、友人との活動、等テーマは問いません)について。どのような活動を行っていましたか?例えば頑張って成果を挙げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇れること、周囲の人に影響を与えたりしたことなどを教えてください。
A: (1)小・中学校時代:私は漫才を行いました。当時私は学級委員長を務めており、誰もが居心地の良い学生生活を送れるよう活動していました。その中でグループが出来上がり、固定の人とばかりしか話さなくなっていたため学年全体で交流する場所を作り、孤立することがないような学年づくりをしたいと思い、有志団体を募った学年集会を開きました。加えて自分が率先して漫才を行うことで誰でも参加しやすい環境を心がけ学年全体の交流を促進しました。
Q: 当社のインターンシップに応募した理由(資産運用業界または当社に関心を持った背景、インターンシップを通じて学びたいこと)※300字以内
A: 大学院の研究の経験と専攻を活かし、業務に貢献するためである。大学院の研究でポートフォリオ理論に登場する数理モデルを研究し資産運用に興味を持った。また、ゼミを通じてクオンツ運用に関連する統計分析を学んだ。これらの経験を活かし、定量分析業務で活躍したいと考え資産運用を志望する。インターンシップを通じ学びたいことは、オルタナティブデータ(以下AD)のクオンツ運用での活用方法である。大学院のゼミを通じ株価の変動の分析手法を学び、複雑化する市場の動向を市場データのみを用いて予測することは難しいと感じ、ADを活用した市場分析に興味を持った。業界一位の貴社のクオンツ運用におけるADの活用方法を学びたい。
Q: これまで取り組んできた、または現在取り組んでいる研究テーマについて、専門外の人にも分かるようにその目的や背景、意義(あれば)、現時点での成果を説明してください。(ゼミや研究室に所属していない方は現在取り組んでいる学業について記述してください。)400字以内
Q: 「自分こそがNo.1」と言えることがあれば(規様・分野に関わらず)教えてください。(100字)
A: 自立した高校生活を送った経験。毎朝5:30に起き自分でお弁当を詰め、帰宅後は弁当箱の洗い物や洗濯を自らした。コロナ禍の自粛中は、毎日10時間勉強し、一人暮らしを見据え毎日一品料理に励んだ。
Q: サントリーのインターンシップへの応募理由を教えてください。(250字~500字)
A: 今回応募した理由は、失敗を恐れずに新たな価値の創造のため挑み続ける「やってみなはれ」の精神に強く惹かれたことがきっかけだ。インターンで社員さんと直接関わり、貴社の社風をリアルに体験したいと考えた。私は、魅力のある人になりたいという人生の目標がある。そのため、挑戦して経験を増やし内面的も磨きたいと考えている。未知の領域への好奇心が強く、今までにも多くのチャレンジをしてきた。特に今年の夏は、ダンスの全国大会にチームのキャプテンとして参加し、特別賞受賞に貢献した。本番力が発揮できる集団になるためには、不安や悩み、作品に対しての意見を言い合える強靭なチームワークが必要だと思い、後輩の意見にも耳を傾けつつ常に目標を口にし士気を高め...
Q: 自己PR
A: 私の強みは、粘り強さと一つのことを最後までやり切る力です。大学に入ってから新しい趣味を始め、予期せぬ困難が多々ありましたが、あきらめず取り組み続け、今も目標に向かって進み続けております。具体的には格闘技でプロになろうと思っております。最初は趣味程度で始めたのですが当然試合でも思うような結果がでず、大きな怪我もしてしまうような経験もしましたが、毎日少しずつ問題点を洗い出し、解決策を模索しました。結果として試合でかなりいい結果を出せたと思います。この経験を通じて私は困難な状況でも決して諦めず、最後までやり抜く力を身につけました。この強みを生かし、貴社でも長期的なプロジェクトや課題に対し粘り強く取り組み必ず成果を出すことを約束します。
Q: 学生時代に最も打ち込んだこと
A: 自己PRの方でも触れましたが私の最も打ち込んだものは格闘技です。もちろん今も上を目指してやっております。週に数回の厳しいトレーニングに加え、試合に向けた精神的な準備や戦術の研究にも力を注ぎました。格闘技は単なる体力勝負ではなく、相手の動きを読み、瞬時に最適な判断を下すことが求められます。この過程...
Q: あなたが学生時代に夢中になって取り組んだことは何ですか。また、そこから何を得ましたか。
A: ゼミでゼミ長として全体をまとめたことです。新規生が約9割で、消極的でモチベーションの少ない学生や未経験で長を担う学生などの不安を考慮し、前例のない夏合宿を一から企画、運営を行い、 交流を深めることで最終目標である研究報告会への作業を円滑にすることができました。その中で一人ひとりの性格や得意分野、人間関係を把握しその人に合った作業や褒め方、指導方法を伝えることでゼミ全体で不満が出にくく納得のいく結果を出すことができました。以上の経験を通してリーダーシップはもちろん、人間関係の構築能力や傾聴力、分析力などの能力に加え、ゼミ生からの信頼や達成感などを得ることができました。
Q: 部活やサークル、その他、課外活動でのあなたの役割を教えてください。 またその役割を担う上で大切にしていることを教えてください。
A: 私は部活・サークルともに部長、幹事を務めました。ただチームを率先して引っ張るのではなく、サーバントリーダーのような存在でメンバー一人ひとりに注意を向け、相手の意見を尊重して疎かにせず...
Q: 学業で力を入れたことを記入ください。200文字以下
A: 一年時から、グループ活動に慣れることを目的にグループワークで課題に取り組む授業を多く受講したことです。3年次に一年間かけて受講した「(講義名)」は、グループで社会課題からテーマを決め、グーグルフォームで調査を行い、それらのデータ分析に基づき課題解決策を提案した報告書を一冊の本にまとめるという講義で、グルーブ活動における各個人の役割の大切さや、現状を客観的に適宜確認することの大切さを学びました。
Q: 学業以外で力を入れたことを記入ください。200文字以下
A: 高校3年生から現在まで約4年間継続している接客業のアルバイトです。これまでの経験から、継続することで得られる周囲からの信頼と、お客様一人一人に合わせた接客を常に意識できる適応力を得ることができました。信頼からなる期待に応じ、お客様に対する丁寧な接客を心掛けることで、沢山の感謝をいただけることが一番のやりがいであると感じています。「思いやりの心」を軸にアルバイトに励んでいます。
Q: 自己PR
A: 「宇宙教育」を通して、宇宙へ興味を持ちその不思議さを楽しむ子どもたちを増やすことが、私に宇宙の楽しさや謎を教えてくれた故郷の宇宙の街・○○への恩返しだと思っている。教職課程や学芸員課程で身に付けた科学を通した人やモノへのアプローチの方法、そして10歳から夢見てきた宇宙や科学への愛を武器に、来館者の記憶に残る経験を提供し、前へ進む力を与えるような科学コミュニケーターになるために、日本科学未来館で修業を積みたいと考えている。
Q: 日本科学未来館の展示物の中で一番好きな展示とその理由をお聞かせください
A: 「“ちり”も積もれば世界をかえる」という展示です。私が興味のある分野(地球外生命体や生命の起源)についての展示であり、様々なアプローチで地球外生命体や生命の起源に迫る展示から宇宙のロマンに浸ることができるからです。
Q: あなたが大学入学以降に取り組んだ最も難易度の高かった経験について教えてください
A: 生徒数数十人の予備校アルバイトのリーダーとして、全校約100校中で合格率3位を達成した経験だ。昨年の合格率は86位と低かった。そこで原因を探る中で合格率の高い校舎との比較を行い、課題を数十人のスタッフが意欲的に指導する環境が整っていないことだと考え、2つの施策を実施した。第1に指導力を競う企画を毎月開催した。スタッフとの議論から、担当生徒の学習量の増加がスタッフの仕事への原動力だと考え、指導前後での学習量の増加率をスタッフで競う大会等を開催した。第2に風通しの良い文化の醸成だ。例として生徒が学習記録を記すファイルの導入がある。スタッフと施策の議論を重ね、塾長に訴えて必要性を認識させたことで金銭的な支援を頂き導入できた。これらの施策により、スタッフの活躍する場が増えたことでスタッフ間に上昇志向が生まれ指導意欲が向上した。結果、スタッフの一丸とした指導で生徒の学習量を引き上げ、合格率3位を達成した。
Q: 志望理由
A: 顧客のニーズ+αに応える企画を提案できる人材になりたいと考えています。幼い頃から馴 染みのある、1 8ブランドの飲食店を展開している貴社には、多岐に渡る専門部署がある事から 、他社よりも様々な体験、体感を得られると思い強く魅力を感じました。また、貴社が掲げる経営理念から、フランクであり自分自身のパフォーマンスを最大限に活かせる環境であると感じております。イベント運営時に培った 提案力、顧客の動向把握力を活かして自分らしく想いを表現できる貴社に志望致しました。
Q: 自己PR
A: 新しい事に取り組む行動力があります。6名で○○のイベントを企画した際、興味があった○○の作成や、○○イベントを二人で運営した経験があります。そこで何事にも挑戦する事の楽しさ、大事さを知る事ができました。また友人と仕 事分担をして協力し合う事は効率化にも繋がる事を、身をもって知ることができました。

