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Q: あなたが学生時代に夢中になって取り組んだことは何ですか。また、そこから何を得ましたか。
A: ゼミでゼミ長として全体をまとめたことです。新規生が約9割で、消極的でモチベーションの少ない学生や未経験で長を担う学生などの不安を考慮し、前例のない夏合宿を一から企画、運営を行い、 交流を深めることで最終目標である研究報告会への作業を円滑にすることができました。その中で一人ひとりの性格や得意分野、人間関係を把握しその人に合った作業や褒め方、指導方法を伝えることでゼミ全体で不満が出にくく納得のいく結果を出すことができました。以上の経験を通してリーダーシップはもちろん、人間関係の構築能力や傾聴力、分析力などの能力に加え、ゼミ生からの信頼や達成感などを得ることができました。
Q: 部活やサークル、その他、課外活動でのあなたの役割を教えてください。 またその役割を担う上で大切にしていることを教えてください。
A: 私は部活・サークルともに部長、幹事を務めました。ただチームを率先して引っ張るのではなく、サーバントリーダーのような存在でメンバー一人ひとりに注意を向け、相手の意見を尊重して疎かにせず...
Q: ①1次面接はどうでしたか。
A: ラフにディスカッションベースで進行していただけたのでリラックスして挑めました。反面、話しやすさのために冗長になっていた点があります。
【深掘質問】 その中でうまくいった点とそうでなかった点はなんですか?
【深堀質問回答】 包み隠さず自分のありのままを伝え、それが御社とマッチしていることを伝えられた点です。話しやすい雰囲気だったので話しすぎてしまった点を反省しています。
Q: ②活動の中で発揮されたあなたの強みと弱みは何ですか。
A: 強みは自己実現と組織に求められていることが合致していることを模索し、実施できることです。弱みはある程度の成果を出した時に、さらに突き抜ける意欲がないことです。
【深掘質問】 それらがあなたの強み弱みになったきっかけはありますか?
【深堀質問回答】 強みは家族が転勤族だったので、新しい環境に入ることが当たり前でした。そのため、新しい組織は俯瞰して見て、優れているところと不足しているところを発見できるからです。
弱みは上記に付随して、結局いずれはその組織から抜ける未来がなんとなく...
Q: ①大学時代にどのようなことに力を入れていましたか。
A: 体育会〇〇部で活動していました。幼稚園で〇〇を始め、高校時代は海外でセミプロとしてお給料をもらうレベルで〇〇に取り組んでいましたが、大学では選手として〇〇を続けることをやめました。私がプレイヤーとしてパフォーマンスを発揮するよりも、スポンサーの獲得で部費を捻出し優秀な指導者を雇う方がチームのレベルの底上げになると思ったからです。
【深掘質問】 なぜそこまでしてそのチームに残ったんですか?もっと強いチームに所属するという道もあったのではないですか?
【深堀質問回答】 チームメンバー、マネージャー、スタッフが皆同じ目標に向かって必死になっている状況に自分も尽力したいと思ったからです。その中で、本当に必要なことを探して実行しました。
Q: ②活動の中で発揮されたあなたの強みと弱みは何ですか。
A: 強みは自己実現と組織に求められていることが合致していることを模索し、実施できることです。弱みはある程度の成果を出した時に、さらに突き抜ける意欲がないことです。
【深掘質問】 それらがあなたの強み弱みになったきっかけはあ...
Q: 大学時代の学業への取り組みについて教えてください。100文字以下
A: コロナの影響で期待していた実習などができず、アルバイトや自分の好きなこと、やりたいことを探す時間に大部分を割いてしまいあまり学業に集中できていませんでした。その分学業以外から多くの学びを得ました。
Q: 学生生活(学業、クラブ活動、サークル、アルバイト、ボランティア、友人との活動、等テーマは問いません)について。どのような活動を行っていましたか?例えば頑張って成果を挙げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇れること、周囲の人に影響を与えたりしたことなどを教えてください。
A: (1)小・中学校時代:私は漫才を行いました。当時私は学級委員長を務めており、誰もが居心地の良い学生生活を送れるよう活動していました。その中でグループが出来上がり、固定の人とばかりしか話さなくなっていたため学年全体で交流する場所を作り、孤立することがないような学年づくりをしたいと思い、有志団体を募った学年集会を開きました。加えて自分が率先して漫才を行うことで誰でも参加しやすい環境を心がけ学年全体の交流を促進しました。
Q: 自己PR
A: 私の強みは、粘り強さと一つのことを最後までやり切る力です。大学に入ってから新しい趣味を始め、予期せぬ困難が多々ありましたが、あきらめず取り組み続け、今も目標に向かって進み続けております。具体的には格闘技でプロになろうと思っております。最初は趣味程度で始めたのですが当然試合でも思うような結果がでず、大きな怪我もしてしまうような経験もしましたが、毎日少しずつ問題点を洗い出し、解決策を模索しました。結果として試合でかなりいい結果を出せたと思います。この経験を通じて私は困難な状況でも決して諦めず、最後までやり抜く力を身につけました。この強みを生かし、貴社でも長期的なプロジェクトや課題に対し粘り強く取り組み必ず成果を出すことを約束します。
Q: 学生時代に最も打ち込んだこと
A: 自己PRの方でも触れましたが私の最も打ち込んだものは格闘技です。もちろん今も上を目指してやっております。週に数回の厳しいトレーニングに加え、試合に向けた精神的な準備や戦術の研究にも力を注ぎました。格闘技は単なる体力勝負ではなく、相手の動きを読み、瞬時に最適な判断を下すことが求められます。この過程...
Q: 学業で力を注いだ事・学んだ事
A: 高校生の頃から、他国の保育と日本の保育の違いに興味があり、大学では、専門的に学ぶことで、日本と他国の保育の違いをよく理解することができました。そしてそして卒業論文では、多文化共生保育が、日本の教育現場において実現可能なのかということを研究しました。この経験から、日本の多文化共生保育の実態、課題などを学ぶことができました
Q: 大学生活で力を注いだ事・学んだ事
A: 大学生活では、より多くの人と関わるためのコミュニケーション力を身に付けることに力を注ぎました。サークルに入り他学科の学生と関わったり、学科行事や学園祭の準備で、先輩や後輩と関わったり、実習では、現場の保育者と関わったりしました。このような大学生活での経験を通して、人との関わり方を学びました。
Q: 自己PR
A: 何事も真面目に継続的に取り組むことが得意です。小学生から中学年まで習ったピアノは、合唱祭の伴奏を弾くという目標を達成するまで続け、 英会話も、小学校中学年から高校まで続け、英検2級を高校生の間で合格する目標を達成しました。大学では、学科行事の劇で、音楽班のアコーディオ...
Q: ①研究内容について文系の私でも理解できるように簡単に教えてください。
A: 私は、〇〇中に生じる〇〇による〇の伝わり方の変化を〇〇で解析する研究を行っています。この研究は〇〇と呼ばれる、〇〇から〇〇するデバイスの〇〇を目的としています。このデバイスは、用いる材料の〇が伝わりにくいほど、性能が高くなることが知られています。〇〇中の〇〇は〇〇を変化させることが知られているため、私の研究では最も効率が高くなるような〇〇の配置を発見することを目指しています。
【深掘質問】 研究で難しかったことや苦労したことを教えてください。
【深堀質問回答】 研究室内で新規に立ち上げた研究テーマであったため、ノウハウが少なく、当初はプログラムが正常に動作しないなど、多くの困難に直面しました。しかし、あきらめず、文献での理論式の調査や指導教員および先輩と密接にコミュニケーションをとることで乗り越え、卒業論文完成という一つのゴールにたどり着くことができました。
Q: ②IT業界のイメージと仕事の流れについてできる限り詳しく説明してください。
A: まず、IT業界のイメージとしては、ITソリューションを...
Q: 「自分こそがNo.1」と言えることがあれば(規様・分野に関わらず)教えてください。(100字)
A: 自立した高校生活を送った経験。毎朝5:30に起き自分でお弁当を詰め、帰宅後は弁当箱の洗い物や洗濯を自らした。コロナ禍の自粛中は、毎日10時間勉強し、一人暮らしを見据え毎日一品料理に励んだ。
Q: サントリーのインターンシップへの応募理由を教えてください。(250字~500字)
A: 今回応募した理由は、失敗を恐れずに新たな価値の創造のため挑み続ける「やってみなはれ」の精神に強く惹かれたことがきっかけだ。インターンで社員さんと直接関わり、貴社の社風をリアルに体験したいと考えた。私は、魅力のある人になりたいという人生の目標がある。そのため、挑戦して経験を増やし内面的も磨きたいと考えている。未知の領域への好奇心が強く、今までにも多くのチャレンジをしてきた。特に今年の夏は、ダンスの全国大会にチームのキャプテンとして参加し、特別賞受賞に貢献した。本番力が発揮できる集団になるためには、不安や悩み、作品に対しての意見を言い合える強靭なチームワークが必要だと思い、後輩の意見にも耳を傾けつつ常に目標を口にし士気を高め...
Q: ①自己紹介を簡潔にお願いします。
A: 東京農工大学大学院〇〇修士1年の〇〇と申します。普段は大学院の研究室に所属し、〇〇という〇〇中の〇の伝わり方に関する〇〇の研究を行っております。
学業以外では、学部〇年時に〇〇運営の長期インターンに参加し、主にデータ分析による〇〇の記事構成の考案を担当しており、そこではチームで働く力を身につけました。これらの経験を活かして活躍できるような人材を目指したいと考えております。
本日はお忙しい中貴重なお時間をいただきありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代の長期インターンの経験について詳しく教えてください。
A: 私は、学業では経験できないスキルを身に着けたいと考え、〇〇運営の長期インターンシップに取り組みました。インターン先を探す際、将来的なエンジニアとしての就職を見据え、実践的なマーケティング手法を学ぶためこのインターンシップを選びました。
実際の役割としては、様々なデータを解析し、〇〇を伸ばすための、〇〇およびその構成の提案を行っていまし...
Q: ①簡単に自己紹介をお願いします。
A: 初めまして。明治薬科大学大学院所属の〇〇と申します。現在の大学には薬の研究を行ってみたいという思いで入学をし、現在まで所属する研究室において研究にいそしんでおりました。自身の研究では多くの成果を上げることができ、これらの結果を学会で発表して受賞することができました。また、学業以外の取り組みでは大学〇年生から始めた〇〇のアルバイトに力を入れて取り組んでまいりました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②一次面接から最終面接までの期間を経て希望職種に変更はありますか?
A: 希望職種に変更はありませんが、割合的には製造職の割合が高くなりました。生産技術研究職と製造職で6:4くらいの比率になっています。
Q: ③弊社の事業所は東京以外にもありますが、東京以外となった場合でも大丈夫ですか?
A: 問題ありません。今まで地方で1人暮らしをしたことはありませんが、新しい環境でもすぐに対応できる力はあると思っています。
Q: ④学会発表データについてこの研究の将来性を教えてください。
A: 現在私が行っている研究は〇〇を創薬する研究であり...

