内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q有価証券報告書は見ましたか?他社に比べてオービックの利益率の高い理由は何だと思いますか?
A全天候型経営で、特定の業界の良し悪しに業績が左右されないことです。また、新卒主義で、自社の教育に力を入れており、ノウハウが自社の中で蓄積されていくことにあると思っていますと答えました。
Q中学の○○部で、意見をしっかり伝えることがなぜ大切か?大学で○○を始めたのはなぜか教えて下さい。
A・自分の気づかない視点を第三者の意見としてもらうことで視野が広がり、成長の素養にできるからです。それを一人でも多くの人ができると、各々の視野が広がりやすいと思っていました。 ・中高と勉強と○○ばかりをやってきたが、大学でそれができる人に沢山であったことをきっかけに、新しいことがさらにできるようになりたいと思ったからです。
Q自己紹介を簡単にお願いします。
A◯◯大学◯◯部◯◯科4年の◯◯◯◯です。私自身、今年の8月まで大学院への進学を目指し、受験をしていましたが、不合格となってしまいました。しかし、新しい環境で奮闘する良い機会だと思い、今年9月より就職活動を開始しました。もちろん失敗から学ぶことも大切だと思いますが、ただ落ち込んでいるだけでは、この先にある良い機会を逃してしまうと考えているからです。今回もまずはやってみる、そんなチャレンジ精神を持って選考に臨んでいます。本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。研究は○○の研究をしていて、体育会系の部活動に所属していて、週5日の朝練をやっていて、他の大学生とは変わった生活をしています。自己アピールは誰かのために頑張れる、人のために頑張れることです。本日はよろしくお願いします。
Q当社に興味を持ったきっかけ(250字以内)
A「お客様との関係を大切にし、期待に応える仕事をしたい」という就活軸を貴社で実現できると考えたためだ。焼肉店のアルバイトでは、お客様一人一人に寄り添った接客を行い、信頼関係を築くことで満足度向上に貢献した。この経験から、顧客に寄り添い、最適なサービスを提供することで、貴社の目指す「最高の信頼」を得られると考えた。特に貴社は、個人向け金融サービスに特化し、顧客の多様なニーズに応じた柔軟な提案ができる。また手厚い人財育成制度やキャリア支援を通じて、顧客だけでなく社員も大切にする点に魅力を感じた。
Q学生時代に力を入れたことは?
A飲食店でのアルバイトです。特に、何か失敗してしまった後、迅速かつ適切な対応をすることを心掛けていました。前に一度お客様にスープを提供する際、バランスを崩してお客様にスープがかかってしまったことがありました。その時、すぐに頭を下げ、おしぼりを提供し、店長に報告、再び店長と共に謝罪をしました。お客様は「いいよ、大丈夫」と許してくださり、店長から「失敗後の君の対応が良かったからお客様は許してくださったんだよ」と言われ、失敗後の対応の仕方でお店の評価が変わることを学びました。それからは、ミスをした後でも素早く適切な対応をするよう意識し、仕事を行うようになりました。
Q志望動機
A私は、英語教育を通じて子どもたちの可能性を広げ、国際社会で活躍できる人材の育成に貢献したいと考え、貴社を志望しました。貴社は、単なる英語指導にとどまらず、異文化理解を深めることを重視し、日本の教育現場において重要な役割を果たしています。この理念に共感し、私もその一員として貢献したいと強く思いました。私はこれまで、英語を学ぶ楽しさを伝えることを意識しながら学習支援を行ってきました。その中で、言語を通じて異なる文化に触れることが、生徒の視野を広げる大きなきっかけになると実感しました。貴社の環境でALTとして働くことで、生徒に生きた英語を伝え、積極的に学ぶ姿勢を育てていきたいと考えています。また、柔軟な視点を持ち、現場に応じた最適な指導方法を模索しながら、自身も成長していきたいです。貴社の教育理念のもと、異文化交流を促進し、生徒たちが自信を持って英語を使えるよう支援できることを心から楽しみにしています。
Q周りからどんな人だと言われますか?
Aよく笑っている、よく自己反省すると言われます。
Q面接前に実施した論理パズルの解説をしてください。
A解き方がわかるように丁寧に説明した。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部、〇〇と申します。〇〇部で〇〇を務めております。ゼミナールでは〇〇について学んでおります。本日はよろしくお願いいたします。