検索結果一覧14,322件
Qご自身の人生の中で最大の「挑戦」を教えてください
A私は、中学校のバレーボール部で、チームの向上に貢献しました。中学時代、部活動の他にクラブチームにも所属していたのですが、そこは強いことで知られているような有名なチームで、中学校から始めた私にはとても適わないような選手がたくさんいました。そのため、私は控えにいることが多かったのですが、試合が繰り返されていくにつれ、私もチームに貢献したいという思いが強くなっていきました。そんな時、コーチから真ん中からの速攻を教わったので、それを誰よりも磨こうと考え、毎日練習しました。重要な試合でメンバーに投入され、チームの勝利に貢献することができました。この経験は、日頃から努力を重ね、チャンスが来た時にその成果を発揮できるように準備しておくことの重要性を強く実感した出来事でした。
Q【テレビ朝日を志望する理由】
A私がテレビ朝日で仕事をしたいのは「コンテンツ360度展開」をする貴社で報道の力を最大化させたいからだ。報道には人や社会をいい方向に変える力がある。実際、私はテレビで報じられる社会の問題や人々の活動などを観て、時には勇気や希望を貰い、時には社会に対する問題意識を持った。そんな報道コンテンツの力を最大化するため、私は貴社のメディアの形にとらわれない番組制作に携わりたい。
Q・エンタメを目指す理由
A私は、3歳から18歳まで本格的にクラシックバレエを習っていました。15年間のバレエ人生を通して、バレエ以外にも数々の舞台芸術や音楽作品等に触れ、それらの魅力に取り憑かれる一方で、エンタメに従事する人々への対価やサポートが不十分であると感じる場面が多々ありました。例えば、ロシアではバレエダンサーは国家公務員扱いであり、30代から年金が支給される制度がありますが、日本ではそのような制度は存在しません。私自身はプロダンサーになることは叶いませんでしたが、裏方として大好きなエンタメに携わりたい、そしてエンタメが正当に評価される環境を整えたいと感じたことがエンタメ業界に興味を持ったきっかけです。また、大学ではダンスサークルの副幹事長として学生で運営する自主公演のプロデューサーや振付師をしており、作り手の立場を体験したことで、自分の手でより多くの人に届くエンタメを作ってみたいと思うようになりました。
Q志望動機
A地域に寄り添って金融を支えたいと思ったからです。私は多くの千葉県の方々に支えられて成長してきました。地域の方の挑戦や課題に寄り添いながら、お客様の未来を支える存在として貢献したいと考えています。
Q学生時代に熱中したこと。その中で難しかったこと、工夫したこと
Aスポーツサークルの幹事長として、200人を超える規模の大会を主催し、活動費を赤字から黒字に転換した経験だ。当サークルでは活動費の赤字により、このままでは活動が維持できない状況であった。そこで、資金調達を目的に大会を主催し、参加費を活動費に充てる計画を立てた。大会の成功には宿泊施設やコートの手配が不可欠であったが、私達の力だけでは対応が困難だった。そのため、普段から合宿でお世話になっている企業に協力を依頼し、宿泊施設とコートの手配を委託した。一方で、私達は大会運営と参加者募集に専念した。集客では、他大学のサークルに積極的に声をかけるとともに、大会の魅力を伝えるチラシやSNSを活用した。この取り組みにより、200人を超える参加者を集め、40万円の収益を上げることができた。活動費を黒字化し、サークル活動を存続させただけでなく、大会を通じて多くの人に楽しんでもらうことができたことに大きな意義を感じた。
Q学生時代に頑張ったこと
A現在も所属している部活動で全体の技術向上に尽力したことである。練習の内容に課題があった為、約30人の同期や後輩全員から意見を集めて協議し、先輩方への改善案を提示する中心的な役割を果たした。その結果、全員の同意が得られた内容ということもありすぐに部内に浸透し、明確な技術の向上に繋がった。この取り組みの過程において、より多くの個人に寄り添うことで巻き込める人が多くなることに気づいた。この部活は、○○部に属する部活であり、上下関係の厳しさからか、元々不満を持つ部員は多かったものの、先輩に言い出す者は少なかった。その中で私は普段から特に後輩に積極的に関わり、「各個人に誰よりも近い存在」でいるように心がけた。この結果多くの人を巻き込むことが出来たと考えており、この能力を仕事という場でも発揮していきたい。
Q就職活動において、現時点で大切にしている会社選びの視点を3つ教えてください
A1人に直接影響を与えられること2仕事のやりがいを自身の成長に繋げられること3一緒に働く仲間を大切にし、同じ価値観を共有できる仲間と働ける環境であること
Q志望理由
A私が御社を志望する理由は、音楽を楽しむ人々を支える仕事がしたいと考えているからです。私は幼少期から音楽に親しむ中で、御社の製品に大きく助けられてきました。13年通ったピアノ教室や、吹奏楽部での楽器レンタル、スタジオでの練習など、御社の存在が私の音楽活動の土台になっていたととても実感しています。だからこそ、今度は私が御社の一員として、音楽をもっと楽しみたい方々の力になりたいと考えています。

